政府のすることなすこと、無能政策であり、税金の無駄遣いである
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再生可能エネルギーの一つ風力発電は振動問題があり、政府の見解500m範囲と実状2Km四方は最低でも低振動で自分の家で生活するのに支障をきたしている。太陽光発電にしろ、コマーシャルでは家全体の電力をまかなえるような印象を受けるが、実際には、テレビともう一つ電化製品を動かせれば、という電力量しかない。政府やマスコミは各々の欠点を隠し、再生可能エネルギーをさも神技のごとくマスコミを使って喧伝しているが、政府の見解そのものが間違っているのだ。今のエネルギー供給発電所の組成を崩せばやはり電力不足は目に見えている。原発は0にするということが、政治ファッショとなり、マスコミにも先導されている。確かにデモも起きているが、いま原発をすべて一度に停止したら、電力不足は否めない。1000年に一度の地震がここ一年以内に来るわけがない。老朽化した原発から段階的に0にもっていき、火力発電、水力発電に切り替えていくべきだ。政府は安易に
0にもっていけばいいと考えている。消費税増税一律10%も同じだ。一律にすれば、事務処理は簡単にすむ。税収はがっぽりだが、社会保障にではなく、霞が関や政治家の人件費に消えていく。電気料値上げも同じこと、幹部社員の給与安定がみえみえだ。火力発電のエネルギーにしろ、液化天然ガスをシベリア経由でもって来ればなんら中東混乱は問題ない。政府のすることなすこと、無能政策であり、税金の無駄遣いである。 |
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