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てごたえ


 



 羽生結弦選手の試合が先週末からあって、SPとフリー
 両方たまたま見ていたんですが、







 しっかり点数を決めてきたものの、惜しくも2位でした。残念!






 普通なら、ん、ちょっと落ち目なのかな、とか思ったりしていたんですが、
 羽生選手曰く、






 『同じ会場で、また同じような時間でということで、
  実際にすごくイメージしながら試合に臨むことができた。
  練習後、近くの場所でちょっと休憩して、またここに戻って
  きました。フリーはそこそこ頑張れたと思っているので、
  感覚としては良かった。やってみてそんなに疲労もなく、
  五輪への自信にもなった。』








 ああ、スゲースゲースバラシー。
 そんな来年のことを見据えていたのね。本当にすごい。
 コメントもキラキラしてる・・・・。

















 しかし、














 感覚として、よかったってすごいことですよ。




















 例えば、課題がリーディングにあるとして、









 がっつりリーディングをやって望んで手ごたえがあるかないかは
 別にして、








 リスニングは、いつものパフォーマンスをしっかり出せている、とか、









 その逆で、リーディングは手ごたえがしっかりあって、リスニングが課題
 だけど、だいたい思っていることは出来ているから、あとは何を
 やればいいかわかっている、とか。










 そういう、『次にドデカいの(=ベストスコア)が来る予感』というのは
 とてつもない自信だと思うんです。




 1つ例を出すとすると、求めるギリギリのスコアに終わることがあると
 思うんです。例えば、725、855、895、945、980、985とか。





 それはそれでくやしいのかもしれませんが、手ごたえ、というのもとても
 大事だと思っていて、







 今日の雰囲気、今日のレベル感でこれくらい取れれば、次は絶対いけるぞ!








 そのモチベーションというのはすごく大事だと思っていて、









 逆に、『あ−!あと5点、なんてオレはダメなヤツなんだ、
      もう生きている価値なし!死刑!』









 そうは思ってもいいですが、立ち直るのに時間がかかるし、それで
 引きずるくらいなら、前にいくためにポジティブに行った方がいいと
 思っています。










 もちろん、反省することも大事ですが・・・。











 さて、本日は2017年1月のスコア発表ですね。
 1月に受験した手ごたえとスコアが一致することになりますが、
 どう転んだとしても、その時の結果であることは間違いないですし、
 それによって、その後受験する皆さんが成長することを心より願っています。






 
イメージ 1

 自宅ではこいつをいつも常備していて、ちょい足ししたいときにいつも使う
 セブンの牛肉コロッケ。レンジで温めて、その後トースターやオーブンで軽くあぶるとなかなか食感がよくなるので最近はすっかりヘビーユーザーになりました・・・。



 Tommy











 TOEIC(R)L&Rでもそうなんですが、

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NN


 芦田愛菜ちゃんが有名難関校に合格した、というニュースを最近知
 りました。


 忙しい合間を縫って1日何時間も学習して合格したということで、
 本当に素晴らしいニュースだと思います。





 周りのサポートもさることながら、本人の意思が強いんでしょうね。
 




 
 特に多忙な時期によく出来るなあ、という声が大変です。




 私の場合は、逆に大半の見方とはちょっと違っていて、



 時間がなく忙しい方が目標が達成しやすいと思っています。





 おそらく、時間がありすぎてヒマだと逆に時間を持て余すことで、
 ダラダラしてしまい、結局やらずに1日終了。明日、明後日、
 来週、来年、と先延ばしの経験をしてきた自分には、時間が
 ありすぎるのはちょっとリスクがあります。





 といいつつ、ロクに寝ていない最近を考えると、ちょっと詰め込みすぎてる感
 はありますが・・・・。






 そういえば、




 芦田愛菜ちゃん関連のニュースで難関突破の受験コースでNNコースがある
 と聞きました。




 『にがんでも』の略らしいですが、





 いいですね、このフレーズ。





 一時期、狂ったように何が何でも990点ほしかった自分を考えると、





 その意欲をしっかり持つという意味ではとても興味深いフレーズです。
 ※もちろん今でもそういう気持ちは持っていますが、1度も取っていない
  頃の方が強かったかな、という気もしています。





 まあ、今はNN〆切、納期に原稿やゲラを間に合わせることを念頭に
 おいてやっているので、この追い込みの2月にしっかりやり遂げます。
  ああ、がっつり肉食べたい、中華食べたい、スイーツ食べたい。
 春になったら集中的にやります。好きなこと。





 さて、パート6特急もアマゾンに掲載されました。
 最後の仕上げをしっかり頑張ります!

イメージ 1




 Tommy

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きざし


 昨日の東京はいつもより少し暖かく、コートを着ないで出社する方も
 ちらほらいました。まだ自分はあった方がいいのですが、だんだんと
 春の兆しが見えてきました。




 兆しというと昨年よりいろいろと動いていた案件が少しずつ形に
 なり始めてきました。
 少しずつお披露目の日が近づいています。



 ただ、その前にはもう少し集中して取り組まなければいけない案件もあるので、
 特に今週、来週をちょっとした峠として集中して取り組みたいと思います。
 特に今日明日は別件含め取り組まなくてはいけないことがあるので、ちょっと
 某所にこもってワークをします。




  ある本で読みましたが、1日6時間以下の睡眠時間の人は、それ以上
 の方と比較して死亡リスクが13%高まるそうです。そうかそうか。

 私の場合、最近は1か月合計の睡眠時間が6時間以下になるかも
 しれないのでそうした場合、死亡リスクが130%高まるのかな、
 いや、そうすれば既に死んでいるかな、と考えるようになっていますが、
 あと峠を超えてしまったらしっかり1日6時間以上眠りたいと思います。





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 MOWのフロマージュ。北海道産マスカルポーネを使用ということで、
 とりあえずジャケ買い。
 チーズ好きにはありかもですが、個人的にはこないだのクリームチーズの
 ほうがいいかな。



 Tommy

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思い出ぷらす



 あ、昨日は公式問題集が発売日でしたね。
 すっかり忘れていました。どこかでチェックします。
 (内容が既にある教材とカブっているとか・・・・)





 さて、






 カナダで仕事をして、日本に戻って久しぶりの仕事をしていると、




 『あら大里さん』





 『ん?』




 『あ、あの時の私です。ABCプロジェクトでお世話になった・・・』





 『おー、そうそう〇〇さんか!ご結婚されて苗字が変わったので
 気づきませんでしたが、そうですね!お久しぶりです!』




 こんなことがあります。






 人の名前は会う頻度が頻繁であれば、当たり前のように覚えますが、
 1度仕事をして10年以上経過すると忘れてしまったりとか、
 頻度が減り、そこから年月が経つと薄れます。





 ですが、『〇〇でご一緒した△さん』、『◇の件でお世話になった●さん』
 と、少し情報をつけておくと覚えやすいものです。






 英語だってそうですよ。






 Tommyの模試本のXX問目で出てきた"mandatory",
  あれは絶対に忘れねーぞ!








 そう覚えておくと、ある日突然パート7でmandatoryが出現して、
 おー、Tommyのやつで出たやつだ!






 そうなります。







 何か、ここでいうと単語やフレーズを覚える際には、記憶、イベント等
 情報を付加してやると覚えやすいものですよ。






 さて、ボク自身も薄れかかっている知識をそうやって覚えなおそうか・・・・  
 (いや、原稿が先。急いでやります。)







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  昨日は食事が23時になり、手軽にいこうと久々にコンビニおでん食べた。
 たまごが染みていてよかった。



 Tommy





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勝負強さ


スキージャンプの高梨沙羅選手の話です。





昨日(かな?)、W杯平昌大会で惜しくも2位になりましたが、総合優勝を決めました。






いやー、本当にすごいな、と思いつつ、
どうも私が気にする時は勝てないな、と思い、
本番の平昌五輪では、見ないようにしようかな、と考え始めています。







思い起こせば2014年。






彼女はバンクーバーにいました。








私はトロントにいて、ジャンプの金メダルを見れるかな、と思っていたんですが、





惜しくも4位。







彼女の悲愴なインタビューは今でも脳裏に焼きついています。





個人でもメチャクチャ悔しかったのと、





応援してくれあ周りに申し訳ない思いと、







同時高校生で日本中の思いを背負ったプレッシャーは相当なものなんだろうな、と改めて思います。






それにしても、





四年に1回のオリンピックに照準を合わせてくるのはすごいことだな、と思います。






もし、TOEICが四年おきだったら、




いや、毎回開催されていても公式認定が四年おきだったら、





自分は990点取れるのかな?




そう思ってしまいます。
(取りにいくけどね)






そうすると、




テストは性質上問題と対峙するので、勝負みたいになってしまいますが、




やはり勝負強さを持つって大事なんだな、





そう思います。






でも勝負強さってなんだ?







おそらくですが、いわゆる受験の"オン"の状態で、






ああー、今日はダメかな?




パート7ダメだな、塗り絵だな、こりゃ。





そんな気持ちをゼロにして、いや起こさせないことをいうのかな、







と、考えています。







もし我々一般学習者に出来るのであれば、




毎回のTOEIC®︎L&Rテストでは難しいかもしれませんが、






3回に1回、定めた回では絶対に泣き寝入りしないとか、











自分なりのルールを作るといいかもしれないですね。






この勝負強さというファクターは、




まだまだいろいろと研究の余地があるかもしれないので、





時間のある時に掘り下げてみたいと思います。







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いやあ、このセブン限定のチーズケーキチロル、やべーな。
久々にこりゃやべーと思った。
ワインに合います。




Tommy


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