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昨日のアルビ観戦では、ジェット・シンとOB会長の真柄君と今年はじめての再会をはたした😅
真柄君は長岡バスケ協会の理事長の要職にあり、長岡のバスケの発展はもちろんアルビの活動に後方支援を行っているのでしょう、頑張ってもらいたいものだ。
ジェット・シンは三条市のバスケの発展に選手として(笑)頑張っていてうれしいかぎりだね。
二人ともいつまでもバスケットから離れないで充実した人生を送って欲しいな(笑)

日本代表とイランの強化試合をテレビでみた。
メディアの注目は千葉の富樫選手に集中しているのが放送を見ていると露骨にわかり苦笑、バスケ人気を盛り上げるためには必要なんだと理解できるが、ちょっとやりすぎかな。
新潟から東京オリンピックの選手が出そうなことは嬉しいが、それはまだまだ先のことだと思う。
クレバーな富樫選手のことだから、さらに成長してほしいな。

強化試合のなかで富樫選手に負けず劣らず目立ったのが馬場選手だつた。
彼が最初にSTEELからはなったダンクはチームを勇きずけるのに十分な要因になったのでは。
馬場選手には早く彼を鍛える「場」を与えて欲しいと思ったのは私だけではないでしょ?

富樫選手、馬場選手の二人がさらに成長してくれればオリンピックは楽しみだな(笑)

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先週末、アルビBBのゲーム観戦に行ってきました。
18日はアオーレは初めてという畑中部長とよか日曜日は孫をつれての観戦でした。
公威の足首の捻挫の具合はいかに?が最大のテーマでした。
が、ゲームは立ち上がりから京都の一方的なペースで始まりました。
しかし、ゲームの流れを変えたのは京都のベンチの采配でした、すなわち2ピリの途中にゾーンディフェンスを使ったことでした。それまでオフェンスのリズムをつかめないでいたアルビでしたが、シューターの池田選手と公威のスリーでリズムをつかんで、そこから五分の展開に、さらにベンチのヒットはショットを狙わないガードの投入!
そこからは会場を揺るがす大声援が(笑)
今日は孫の都合で前半だけの観戦、前日のゲームで主力の外人選手がケガをして不出場!
前日と同じいやさらに悪い立ち上がりにベンチが激怒💢😠💢そこからチームは盛り返し、1ピリは五分の展開に!
しかし2ピリで計算できる畠山をなぜかベンチに温存、残念ながらそこで帰宅。
公威はいたい足首にもめげず2日間しっかりプレイ 、さすが鉄人(笑)
携帯を使って書いたのでこれで失礼。

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携帯を使ってはじめて書いています😅
老眼にはけっこうきついものだ。

松浜ワイルドキャッツ・コーチの関川くんが県の選抜のスタッフから身を引いたと聞いた。
自分のチームをみたいということかその理由とのこと。
なかなかできることではない、頑張れ✊

以前OBだと思うが、ミニのコーチングの現場に立っているものなのでしょう、子供達がNBAのカリーの真似をして困っていると投稿してきた。
ミニの年代では他にやることがあるのではないかと言う趣旨だったと思うが?
今や、彼のプレイは世界の子供達の憧れになり、バスケ・ファンの心もがっちりつかんでいるようにみえる!
NBAのプレイを見れば一目瞭然だ(笑)

あとは書きにくいので後日😁

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1980年代の後半、NCAAにスリー・ポイント・ショット・ルールが導入され、大学バスケットが大きく変わる分岐点となった。
スリー・ポイント・ショットの長所(ワン・ショットの成功が通常の得点の1,5倍)をいち早く、自チームのプレイ・スタイルに取り入れたのがプロビデンス大のヘッド・コーチをしていたリック・ピティーのだった。
彼らのバスケットはNCAAにセンセーションを巻き起こしたことは間違いない、NCAAのトーナメントでさして有望な選手をそろえているわけでもないのに、スリー・ポインット・ショットを有効に使って勝ちあがっていった。

彼はその後ケンタッキー大の移り、NBAのニックスを経て(挫折?・・・NBAでは彼のスタイルは選手に受け入れられなかったようだ)、ケンタッキー大と同じ州にあるのライバル校ルイビル大へと活躍の場を変えてNCAAのチャンピオンを獲得してる。

彼の標榜したバスケットはプレッシャー・ディフェンスからスリー・ポイント・ショットを利用したテンポの速い攻撃だった。
必然的に彼のもとでプレイする選手はサイズにはあまりこだわらずに、運動能力がありフィジカルに優れ(トレーニングをガンガンやった)バスケットIQが高くショットの上手いプレイヤーが好まれた。

それにより伝統的なバスケットボールのスタイルでプレイしていた名門大学のコーチたちは当然彼らのスタイルを変える必要性を迫られた。
伝説的なコーチボビー・ナイトはその流れに乗り遅れた(失礼)典型的なコーチだったのかもしれない。

もちろん、90年代の初めに一世を風靡したUNLVが存在したが彼らのバスケットは今から考えると非常に興味深いものがある。

近年、そのプレイ・スタイルをチームに取り入れ、さらに進化させてチームの中心選手に稀代のシューターカリーを中心にすえ、NBAに旋風を巻き起こしているのがウォリアーズである。

とまぁ中途半端な感想になりましたが・・・大学など間違いがあるかもしれませんが、ご容赦。

NCAAのその流れ


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久しぶりのアルビBBのゲームでした。
駐車場に車を止めていざ会場へ、アオーレ前の歩道に謎の長蛇の列、こんな行列は初めて西日本の大会に参加したときの府立体育館の近くにあったケーキ屋さんのそれを見て以来か(当時、90年代初頭、人気店の前に行列ができるなんて聞いたことがなかった)、なんてことを考えていたらなんとシュークリーム屋さんの行列でした・・・ゲームが終わって帰る時刻になってもまだ行列ができていた。

対戦相手が三河(アイシン)ということを考えれば、観客の出足が悪いな、とは長岡バスケ協会の重鎮(私の旧友)のお話。
席についてしばらくすると、商業の中屋監督が挨拶に、教え子で三河のシューター長谷川智也選手が券を用意してくれたとのこと。
チーム作りに忙しい毎日を送っている中でわざわざ時間を割いて長谷川選手のプレイを見にくるなんて偉いなぁ。

ゲームはアルビBBのスタートダッシュが効いて一気に突き放す。
2ピリのはいり、外人が1人になったところでアルビBBが失速、ディフェンス、オフェンスとも動きが止まり徐々に追いつかれ突き放される。
失ったリズムを取り戻そうと、ベンチは徐々にスタートメンバーを投入。
しかしBリーグ3強の一角のアイシン相手に、1度失ったリズムを取り戻すことは難しくズルズルと突き放される。2ピリ終了間際に公威選手が足を痛めて交代、ここで勝負あり?かな、ハーフ・タイム。

私は久しぶりの公威選手のゲームだったので最後まで見せてもらったが、試合終了までベンチに座って(負傷した足を椅子の上にあげていたので出場は無理だと判断)チームを応援していたが、ゲームにでることはかなわなかった。

アルビBBの課題は外人選手が1人しか使えないときに、帰化選手をつかえるチームに対してどういうゲームをするかということだとすれば、いまだにその課題は解決されていない。
昨日のゲームでは、外人選手とのマッチ・アップでのオフェンスで見ると、池田選手のスリー・ポイントショットが1本成功しただけに過ぎない。
池田選手と交代で頑張っている選手は、せっかく相手を外に引き出しても、ドライブで攻撃するわけでもなく、外角からのショットを試みるわけでもなく、ディフェンダーはただ手をあげているだけなのに、味方にパスをしてしまうだけだった。
個人的にビビってしまっている場合もあるだろうが、チームとしてもこの課題にしっかり取り組む姿勢を見せてほしいと思った・・・会場からは失望の声をあがっていた・・・三河の日本代表のシューターがショットを軽々といれたているときの溜息とはまた違ったものだ。

公威選手のケガの状態が心配です・・・右足かな。
1ピリを見るかぎり、Bリーグ発足以来、今までにないコンディションであることは一目見て見て分かったことだ、それだけに残念だった。
公威選手の速い回復を祈って今日は終わり。
加藤選手も奈良で少しづつ進歩しているようですよ。







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