全体表示

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全160ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]

無題

ハリル・ジャパンがUAEに勝ちました。
老人なので夜中のテレビ中継を見ることはかなわず、朝の速報を見る。
日本のサッカーはアジアでは無敵の存在とずっと言ってきたが、やはりとの思いを強くした‼
今回もワールドカップの出場権は獲得することは間違いないと思っています。
というと、阿部の予想ははずれっぱなしだと不安を煽られている人がいるかもしれませんが、大丈夫でしょう。

もし万が一ということがあるとしたら、ディフェンダーの起用でしょう。
ピッチのなかで歩くことが大好きな彼が不安材料ですね。
先制点をいれた久保選手のように先輩プレイヤーに気を使わない(コートのなかでは上下関係なし)のが良い結果に繋がっている。
前回期待された若手は、彼ら先輩に遠慮してプレイしていたので役立たずになり、それが今も彼らのプレイのなかでマイナスとなっているようにも見える。
あとは、彼らと先輩プレイヤー達がギクシャクしないことを願うだけですね😁

この記事に

開く コメント(0)

無題

WBCはUSAが決勝でプエルトリコに圧勝でした❗
準決勝で善戦したJapanの強さをれいによって強調していたメディアはともかく、アメリカと日本の決定的な違いは、アメリカは決勝を見据えて、日本はなにがなんでも決勝進出という両チームのピッチャーの使い方にあらわれていました。

日本は菅野と千賀の二枚看板をつぎ込んでいたけど、もし決勝に進出したらどうするつもりだったのか(笑)
アメリカは先発投手のあとは中継ぎ、クローザーと使っていました。
彼らは連投がききますから❗

小久保監督には含むものはなにもないけど、次回からは監督選びから勝負が始まっていることを肝に命じて強化してほしいですね😁
悔しい、残念な結果でした‼

先日のNBAの放送を視ていたら、リーグの3ポイント試投数が20年間で約2倍に増えているそうだ。
成功数も同じように増加しているが、成功率はほぼ同じということだと。
この傾向は11・12シーズンから顕著に見られるようになったらしい。
これはショットの成功率が高くなったわけではなく、1本が1.5倍の得点になる効率の良さにNBAが価値を見いだしたからだと言っていた。
私はバスケットボールの戦い方に大きな変化はないと言ってきたが、もしあるとすれば、それは3ポイントショットの導入だとも言ってきた。

1本のショットが1.5倍の効率の良さに注目したのは世界中の多くの指導者達のなかにたくさんいたことは想像にかたくない。
我々のまわりでもショットの回数を増やす(ゲームのテンポアップを図る)指導者はたくさんいたしあのNCAAだってショットクロックが短くなった。
NBAがその事に気づくことが遅すぎたと言ってはいけないんだろうな😁
ピティーノが20年以上前に試みたことに、NBAがようやく追いついたということか⁉

そう考えるとピティーノはやはりただ者ではないないな(笑)

この記事に

開く コメント(0)

無題

いよいよあと二時間足らずでWBCの準決勝アメリカ対日本戦がはじまります。
スモールベースボールを前面に押し出して過去2回優勝を達成してきた日本の野球を前面に押し出して戦ってほしいと思っているのは私だけではないでしょう‼
サッカーにしてもバスケットにしても、日本代表の戦い方にいまだに「日本らしさ」を見出だすことか課題となっています。
その点、我が国の野球は日本独自の野球が発展し、過去には「野球はベースボールに勝てるか」という書物も出版されているくらい両者は別物という明確化、差別化がなされていた。
野球が世界的なスポーツになっていくことはもちろんその発展という意味からすれば喜ばしいことであります。

そういう流れのなかでも、野球を前面に押し出して世界と戦ってほしいと思っています。
バスケットボールはすでに世界的なスポーツになっているので日本独自の篭球を作り出すことは難しい状況にあると思いますが、日本独自のバスケットの追究をあきらめずに発展してほしいですね😁

この記事に

開く コメント(0)

無題

WBCの決勝ラウンドが始まった。
今朝のテレビのでは準決勝の先発は菅野だと報告していた。
読売新聞では、堀内さんの目として、先発はどちらでもいいと思うが、二人ともつぎ込むべきだと書いてあった。
準決勝に進出が決まって、先発は千賀だという関係者の話があって「えっ」と思ったが、エースの菅野と聞いてひと安心❗
ロマゴンとゴロフキンノのボックスはどちらも対格差、長いキャリアから来る肉体的疲労、ロマゴンに至ってはjxの渡嘉敷選手と同じく1ラウンドに喰らったヘッドバットによるダウンもきいたのか両者とも凡戦に終始した。
これなら公威杯の見学の方が良かったとは後の祭りでした‼

横綱稀勢の里が9連勝、私の予言がはずれっぱなしと公威杯の本部席でも話題になっていました(笑)
大相撲は稀勢の里の全勝優勝にまっしぐらという雰囲気ありありですね。しかし私の予言は外れます(笑)

公威杯は帝京長岡と新潟商業が決勝を争ったのかな⁉
破れた商業は次につながるバスケができたと聞いています。
新潟の高校バスケットは男子は帝京長岡と開志国際、女子は開志国際と強いチームが出てきて、他のチームが諦めムードになってガタガタになってしまうのかと心配していました。
公威杯では、全チームが精一杯のプレイを展開していて、まだ大丈夫感がありましたが…。

どこが中心となって新潟県のバスケットの、レベルアップに力を尽くすのがいいのか?しっかり見ていきたいと思っています❗

この記事に

開く コメント(0)

無題

17日は午前中、短大の体育館で短大対高専、18日は西川の体育館で公威杯の一日目を見学と久しぶりに生で高校生のゲームを堪能❗
チームとしても個人としてもノビシロいっぱいのプレイを見ることは大変楽しいものだとあらためて感じてきました。

大会には新潟商業と帝京長岡の2番手(留学生が二人いた)と県内のトップレベルのチームも参加しており、かなりのハイレベル。

旧知の指導者の方々とも久しぶりに体育館で再会して会話もはずみ、ボケ老人になるのではとの心配も心なしかなくなったような気がしています。

プロレスの練習は、ぶっ倒れてから始まるものだと知った‼
今朝の読売新聞の名言巡に載っていた新潟県が産んだ世界の巨人ジャイアント馬場の言葉である。

小学5年生から高校を中退して巨人軍に入団するまでの7年間、毎朝登校前に家業の青果商の手伝いで引いたリヤカーのおかげで、巨人軍の練習は苦ではなかったという馬場の言葉である。

同じようなことをバスケットの大先輩から教えられたことがある。
試合や練習で「もうだめだ、と思ったその先に大事なものがある」だったかな。
「バスケットを指導するときに何を大事にしていましたか?」私の問に対するこたえだった。

この両日に目一杯ボールを追ってコートを走り回っていた選手たちにこの言葉を送りたくなってしまって(笑)

期待したボクシングは欲求不満でストレスが大変です☺
体育館に行けば良かったー後の祭りでした(笑)

この記事に

開く コメント(0)

全160ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]


.


みんなの更新記事