Outlet in Outdoor 副回線

今後はこちらにhttp://www.outletinoutdoor.com/blog/
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ブログをリニューアルしました。ブックマーク等の変更をお願いします。
http://outletinoutdoor.com/blog/
さようならyahooブログ。とっても使いにくかったよ。

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派手に転んでカメラが傷だらけです。どうも高架橋脚ファンクラブ書記です(会長はこの方)。
いくら高架が素敵だからといって上ばかり見ないでちゃんと足下も見ようね。とくに俺。

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国際展示場を出るとゆりかもめ唯一の分岐。

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分岐した引き込み線は車両基地へと続く。

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引き込み線はスレンダー。

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4車線をまたぐガニ股橋脚。

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有明テニスの森付近。ここで派手に転ぶ。カメラは傷だらけ、顔面強打、手から流血ですっかり心が折れる。

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市場前手前のカーブ。市場前って言っても市場はまだ無い。と言うか何も無いので見晴らしは良い。隠れた夜景鑑賞スポット。

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新豊洲付近。微妙にオフセットされている。

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終点の豊洲。唐突に終わってるが、勝ちどき方面に延伸の計画があるのでちょっと思わせぶりに曲がってる。

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電車が止まっていて帰れません。どうも高架橋脚ファンクラブ書記です(会長はこの方)。
ついに浮かれスポトお台場上陸です。しかし浮かれスポットはサクッと無視して飛ばしますよ。

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台場駅を過ぎるとカーブして浮かれスポットから一気に人の居ないエリアへ。
お台場の醍醐味はこの人の居ないエリアだ。

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湾岸警察署前の橋脚には謎の矢印マーキング。そして赤いペンキで書かれた文字のあと。
いつになったら人類は赤いペンキは消えるということを学習するのだろう。

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人っこ一人居ない。なんかこんなB級映画あるよね。

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車も全然通らない。この道いらないんじゃないか。

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大江戸温泉前。ゆりかもめが見える露天風呂があるなら行く。

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テレコムセンターを過ぎて複雑にカーブする。手前の橋脚は白クマっぽい。

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橋脚は普通車道の真ん中にあるので触れないが、こういう歩道にある橋脚はペタペタると楽しい。

つづく。

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主回線更新しましたなう。
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今回は日本橋、神田あたりのやつです。
よろしくおねがいします。

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屋外コンセント鑑賞家としての活動をすっかりさぼってます。どうも高架橋脚ファンクラブ書記です(会長はこの方)。
最近すっかり日が暮れる時間が早くなり、屋外コンセント鑑賞には厳しい季節になってきました。というか夕方まで寝てる自分が悪い。
それでは夜でも鑑賞できる橋脚、ゆりかもめ編の続きです。

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日の出駅付近。横に写ってるのは最近青く塗り替えられた日の出水門。赤い水門がまた一つ減りました。この辺りは陸閘(陸上の水門)が多いので、それをたどって歩くのも楽しい。この後、奥に見える首都高に合流。

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首都高との合流地点。なんか奥の方で首都高がえらいことになっている。なんだあの蜷局を巻いてる気持ち悪い道路は。しかし引いて見ると全体的にカタツムリっぽくてかわいい。

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なかなか素敵な橋脚。軌道部分との微妙な塗り分けがもどかしい。

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レインボーブリッジの下までやって来た。日本一浮かれた橋と言っても過言ではないレインボーブリッジ。浮かれやがってと冷めた目で見ていたが、いやレインボーブリッジかっこいいよ。すまんレインボーブリッジ。浮かれているのは上を行く人間だった。君は悪くない。
このループも浮かれデザインと思っていたが、下から見ると実にかっこいい&機能的。

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シンプルな橋脚に何やらいろんな方向から道路やらゆりかもめが交差する。

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ぐい〜んと見上げた先にある道はお台場へ行く道。ということで次はお台場からですよ。

つづく。

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