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英語のだじゃれです。時間のない人はスルーしてください。
1) Robber (泥棒) ド+ Robber
2) Boy (少年) 坊や(boy+a)
3) per+son ( 人) *昔、女子は計算に入っておらず、son(息子)だけが人数として数えられていた。
4) birthday (誕生日) BIR(Bureau of Internal Revenue)+th+day
* この世に生かしてもらっていることに感謝して、税金を払う(お世話になっている人たちを招待してごちそうする)日です。
* 納税者はを税金を政府に託すのでtaxと言います。
5) labor (労働、陣痛)
看護士 「5月2日はなぜか出産が多いですね
医師 「5月1日のメーデーは、世界的にはlabor day と呼ばれているんだけど、だからこの日に陣痛が来るんだね」
6) road (道路) ロードとドーロ
7) confucian (儒教の) 孔子のことをconfuciusということから来ていますが、とにかくconfuse(混乱)してしまいます。
8) revolution (革命、地球の公転)
学生A 「毎年世界のどこかで革命が起きるね。」
学生B 「だって地球の公転のことをrevolutionて言うじゃない」
9) can (缶)
10) mining(鉱山採掘) ore(鉱石)
地下資源はとかく争いの原因になります。鉱山の所有権をめぐって、“It’s mine. It’s mine”とお互いに主張しあいます。そして掘り出した鉱石(ore)をめぐってまた、「これオレのだよ」「いやオレのだ」と争いになります。
11) thigh (腿) 発音が、「タイ」に近いです。
*thigh (腿)を見てsigh(ため息)の出る人もいますが。
12) traffic jam (渋滞)
社員A 「朝いつも道路が渋滞するんで、車の中で朝食をとっているんだ。」
社員B 「何を食べるの」
社員A 「パンだよ」
社員B 「パンには何をつけて食べるの」
社員A 「traffic jam だよ」
13) steal(盗む) steel(鋼鉄)
steal(盗む)が盛んになると、steel industry(鉄鋼産業)が成長します。盗難防止のために鉄の需要が増えるからです。
ちなみに、戦前のロシアのスターリンは、「鉄人」という意味です。
14) napkin (ナプキン、口拭き)
* 妻 「あなたそれ布巾よ。口を拭くもんじゃないよ。」
夫 「あっそう。ナ布巾かと思った。」
15) kinship (親族)
* 近シップ。
16) toll gate (料金所)
* 料金を取るところ。
17) Benigno・Aquino(フィリピン大統領)
* 学生A 「ノイノイ(アキノ大統領の愛称)はやさしくて温和だね。」
学生B 「なぜかわかるかい?」
学生A 「わからない。教えて」
学生B 「だって、benign(優しい、温和)だろ」
18) 中国主席
* Bush “Who is the president of China?”
Secretary “Hu”
Bush “I’m asking who?”
Secretary “That’s why I already told you Hu”
Bush “How many times I have to ask you. You are fired!”
19) 韓国前大統領
* Korean “Do you know former president of South Korea?”
Japanese “No.”
Korean “That’s right. It’s Noh Tae Woo(盧 泰愚) You know very well about Korea.
20)Mother(母)、Moth-er(蛾の観察者)
* Motherは、moth(蛾)+erで、蛾を観察する人、という意味があります(ウィキペディアより)。母親は、自我の反映でもある子どもを観察し続けている、とも言えるかもしれません。
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