“すぎちゃん”のブログ

気軽に行ける山が好き!余裕を持って気持ち良く登るのがいいね!
2017年3月19日(日)

天気予報では快晴
残雪の山上ヶ岳と目論んでいました。
ただ午後3時には帰宅する必要があり、午前2時に目覚ましセット!
最近疲れが取れきれず、鳴った目覚ましを止めるのがやっとで激眠Zzzz〜
約束が無ければ甘えも酷く、起きたら7時を回ってました。
昨年からどっぷりと岩湧山、週末の散歩道と化しています。
この日も結局、二週連続の春霞の岩湧山となりました。
いわわきの道から山頂、下りはきゅうざかの道。
誰かが岩湧山七つ道の看板を蹴り倒した様で傾いていました。
本当に酷いことをするもので、「人でなし」としか言い様がありません。
イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

イメージ 4

イメージ 5

イメージ 6

イメージ 7

イメージ 8

イメージ 9

イメージ 10

イメージ 11

イメージ 12

イメージ 13

イメージ 14

イメージ 15

イメージ 16

イメージ 17

イメージ 18

イメージ 19

イメージ 20

二週連続、家が見える岩湧山にありがとう:) :)

数日前にサブ機であるノートPCがOS或いは何かのアプリケーションに不具合を抱えて異常なくらい遅くなってしまいました。
システムの復元もエラーが出て戻せず、結局リカバリー作業開始・・・
Windows 8 → Windows Update → Officeライセンス認証 → Access インストール → Office Update → プレインストールソフト Update → Windows 8 ProPack適用 → Windows 8.1 Update → 周辺機器のドライバー&アプリケーションのインストール → 他の必要なアプリケーションのインストール → データコピー等々
サブ機とは言ってもメイン機に万一の際のバックアップ機で全くの同条件に設定してまして、この復元に手間が掛かるのです。
そんな奴が壊れてくれて要らない仕事が出来ました。
仕事で使っているHPのノートは堅牢で全く壊れませんが、このサブ機に関しては既にメーカー修理が3回、リカバリーも今回が初めてでないことは確か!
当たり外れがあるのは事実ですね。

春霞の岩湧山
スライドショー
アルバム
をどうぞ

この記事に

開く コメント(6)

開く トラックバック(0)

春霞かな?岩湧山

2017年3月12日(日)

所用で遅い出発!
春霞なのか?
抜けるような青空とは行きません。
とにかく週一の山歩きだけはキープしましょう!!
てなことで岩湧山!!!
イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

イメージ 4

イメージ 5

イメージ 6

イメージ 7

イメージ 8

イメージ 9

イメージ 10

イメージ 11

イメージ 12

イメージ 13

イメージ 14

イメージ 15

イメージ 16

イメージ 17

イメージ 18

イメージ 19

イメージ 20

この土日、久しぶりに綺麗な海を眺めることが出来たから良しとしましょう!
そして週一の山歩きをさせてくれた岩湧山にありがとう!!

春霞でしょうか?岩湧山
スライドショー
アルバム
でどうぞ

この記事に

開く コメント(2)

開く トラックバック(0)

春の白い海岸線

2017年3月11日(土)

天気予報では晴れですが、山沿いは雲が多い。
春の陽気を求めて和歌山の海を見に行きましょう:) :) ;)
10時過ぎに家を出て岸和田和泉から阪和自動車道を南へ!
京奈和自動車道と接続する和歌山ジャンクションが一週間後の3月18日(土)開通となっていて工事も最後の追い込みなのか?
紀の川S.A.を先頭に4kmの渋滞、これがなかなか進まない・・・
下道走った方が早かったかも?
とりあえず「海を見ながら美味しいものでも!」との具体案も持たない気ままなドライブ。
「どこまで行くん?」
「そろそろ下りようか?」
と広川で一般道へ!
予定はないと言うものの下調べはしてまして、「Deck Cafe@Shirasaki」とか何とかが候補の一つ。
「白崎海洋公園道の駅の中にあるのかな?」なんて道路沿いの看板を見ながら西方向へ車を進めます。
訳も分からず海岸線に出ると絶景じゃないですか!
イメージ 1

。"日本のエーゲ海"とも称される海岸だそうです。
イメージ 2

この岩の向こう側に白崎海洋公園
イメージ 3

砦のような駐車場
イメージ 4

イメージ 5

平成百景、日本の渚百選にも選ばれているそうです。
イメージ 6

イメージ 7

岬全体が白い石灰岩で出来ている白埼海岸
イメージ 8

イメージ 9

イメージ 10

展望はこんな感じ
イメージ 11

それでは白埼海岸を後にして「次は何処へ行こうかな?」
イメージ 12

今から40数年前でしょうか?
父に連れられ兄弟3人で比井の岬丸という釣り船で魚釣りをさせてもらった記憶があります。
2回か3回は乗せてもらったかと思います。
イサギ釣りに行ってアミエビで集魚して、サバがいっぱい寄って来て・・・
懐かしい場所を訪ねましょう!
「お食事もさせてもらえるかも?」なんて
イメージ 13

新鮮なお食事をいただいた後は店を出て港へ
丁度、魚釣りの方々が帰って来られたところ。
イメージ 14

綺麗な入り江で、海の底まで見えるほど水が澄んでます。
イメージ 15

幼い頃の父との思い出の場所、父と息子だけでのレジャーと言えば多分これしか無かったと思います。
それほど、昔は娯楽が少なかったのでしょうか?
殆ど変わらない風景、船は明らかに進化してます。旅館も綺麗になってるかも?
それでも道筋は幼い頃の記憶そのまま。
イメージ 16

和歌山市内で業務上の用事を一件片付け、山越えで帰阪しましょう!
夕日が綺麗ですね!!
イメージ 17

今日は車で登る和泉葛城山
イメージ 18

イメージ 19

イメージ 20

白い岬と青い海、思い出を残してくれた父、そして黄昏時の和泉葛城山にありがとう!

この日の海は穏やかで優しく、多くの人を見守ってくれているかのようでした。
いつまでもこの穏やかな海であってくれることを祈ります。

春の紀州路
スライドショー
アルバム
をどうぞ

この記事に

開く コメント(3)

開く トラックバック(0)

紀泉高原・和泉葛城山

2017年3月4日(土)

登山としては初登頂の和泉葛城山
車では過去に2回は訪れていると記憶しています。
蕎原から登る宿ノ谷林道沿いは小滝の連続
イメージ 1

木漏れ日が降り注ぐ林道は春の陽気
イメージ 2

1923年(大正12年)に国の天然記念物に指定された和泉葛城山のブナ林
地元自治会等が買い取られ保護されています。
イメージ 3

イメージ 4

イメージ 5

この階段を登り切れば山頂
イメージ 6

南側に龍王神社、北側に葛城神社。
この辺りが標高858mの山頂とされるが、東隣の頂に865.6mの一等三角点があるとのこと。
イメージ 7

今回は三角点に向かわず西側の展望台へ!
イメージ 8

360度のパノラマが広がります。
先ずは振り返って山頂
イメージ 9

大峰、カラハッソウ谷はまだ真っ白ではありますが、真冬の様相でないことは見て取れます。
イメージ 10

眼下に紀の川
イメージ 11

淡路島、関空、明石海峡
イメージ 12

六甲
イメージ 13

帰りは紀泉高原スカイラインをハイランドパーク粉河まで歩いて本谷林道で車まで戻りましょう!
イメージ 14

いい眺め
イメージ 15

足元に気配りが要らない舗装路歩き
イメージ 16

紀の川方面の眺めもここまで、本谷林道への分岐です。
イメージ 17

蕎原へ、雨天には時々訪ねることもあるお店。
イメージ 18

振り返って
イメージ 19

誰も居ないし、足元も安全だし、家で下手な歌を口ずさめば「煩い!」って怒られるし・・・
そんな下手な歌を心行くまで楽しみながらの本谷林道下りでした。
イメージ 20

近くにこんな素晴らしい眺めの山がありながら、今まで一度も歩いていなかったとは「灯台下暗し」
春の陽気と大パノラマの和泉葛城山にありがとう:) :)

この日の
スライドショー
前編
後編
アルバム
前編
後編
をどうぞ

この記事に

開く コメント(4)

開く トラックバック(0)

2017年2月19日(日)

天気予報が目まぐるしく変わる日で落ち着くところ、青空の山日和となりました。
どっちにしろ、用事が入っているので今日も近場の山という選択肢で先週に続いて岩湧山へ;) ;)
先週の雪は何処へやら?
岩湧寺の屋根の上が白いだけです。
イメージ 1

殆ど週一のトレーニングコースと化している「きゅうざかの道」を山頂へ
イメージ 2

自然林の辺りは日照時間が少ないので凍ってます。
イメージ 3

雪が無くても青空の山頂は気持ちがいい!
イメージ 4

生駒山〜二上山〜大和葛城山〜金剛山
イメージ 5

お気に入りのアングル
イメージ 6

振り返れば高見山〜明神平〜大峰を一望
イメージ 7

今日は絶景!
イメージ 8

西峰
イメージ 9

三国山レーダー
イメージ 10

関空、その先に淡路島。
イメージ 11

明石海峡
イメージ 12

六甲
イメージ 13

再度、山頂へ!
イメージ 14

そして白銀の大峰
イメージ 15

今日、登られてる方々は最高の冬大峰を堪能されてることでしょう!
でも、この地元の展望台から白銀の大峰を仰ぎ見るのも格別です。
山上ヶ岳、稲村ヶ岳、行者還岳、鉄山、弥山、八経ヶ岳、明星ヶ岳、真っ白なカラハッソウ谷、仏生ヶ岳、孔雀岳、釈迦ヶ岳
大峰の名だたる山々が一望出来る岩湧山、改めて素晴らしい山と感じます。

「さぁ、下りましょう!」
イメージ 16

冬に緑を見るとなんだか温もりを感じます。
イメージ 17

薄雪のきゅうざかの道
イメージ 18

暖かい山歩きでした。
イメージ 19

3年で36,000km
「月1,000km走ってるんだ!」
「殆ど通勤かな?」
イメージ 20

素晴らしい展望の岩湧山と白く輝く大峰の山々にありがとう:) :)

今日のスライドショー
1of5
2of5
3of5
4of5
5of5
をどうぞ

この記事に

開く コメント(2)

開く トラックバック(0)

雪景色の岩湧山

2017年2月12日(日)

大雪に見舞われた後の休日、雪の少ない岩湧山も久し振りに冬らしい景色になりました。
いわわきの森へ車で行くのはチェーンを巻く必要もありそうな気がするし、滝畑ダム湖畔から歩くのが得策と3ヶ月振りに滝畑からダイヤモンドトレールで登りましょう;) ;)

雪雲が掛かる岩湧山
イメージ 1

登山口もこの景色
イメージ 2

日差しが嬉しい
イメージ 3

岩湧山にも霧氷
イメージ 4

ここから先、振り返って展望を楽しみながら山頂を目指します。
イメージ 5

三国山〜淡路島〜明石海峡
イメージ 6

積雪25cm、鳥取の91cmには到底及びません。
イメージ 7

我が家が見えます。
イメージ 8

大和葛城山の頂も真っ白、さぞ賑わっていることでしょう。
イメージ 9

高野山方面
イメージ 10

南葛城山
イメージ 11

「さぁ、帰りましょう!」
イメージ 12

存在感のある雲
イメージ 13

雪の萱場
イメージ 14

冬景色
イメージ 15

三国山レーダー
イメージ 16

青空がいい!
イメージ 17

雪が積もると、杉の緑が凄く鮮やかに感じられました。
イメージ 18

四季折々の景色が素晴らしい滝畑へ続くダイヤモンドトレール
イメージ 19

ダムから仰ぐ岩湧山に「ありがとう:) :)
イメージ 20

今日の
スライドショー
1of8
2of8
3of8
4of8
5of8
6of8
7of8
8of8
をどうぞ

この記事に

開く コメント(2)

開く トラックバック(0)

昨夏以来の大和葛城山

2017年2月4日(土)

今年に入ってダイトレ三山で未だ登れていないのが大和葛城山。
「ダイトレ三山?」って私が勝手にチョイスした大和葛城山、金剛山、岩湧山なんです。
何故か1月下旬から2月に掛けて自由に使える休みが少なく、山に入れる時間が絞られます。
「今年、未だ葛城山に登れてないし、丁度いい。」
ってなことで水越峠から昨夏以来の大和葛城山へ登りましょう;) ;)
イメージ 1

リョウブと青空
イメージ 2

木々の間から金剛山
イメージ 3

眼下に大和盆地
イメージ 4

古墳群
イメージ 5

もうすぐ山頂
イメージ 6

南葛城山・岩湧山・三国山、その奥に和泉葛城山。
イメージ 7

ツツジが咲く時期には多くの方がいらっしゃいますが、今日は静かです。
イメージ 8

イメージ 9

イメージ 10

ここから仰ぐ金剛山は、その名に相応しい姿です。
イメージ 11

暖かい
イメージ 12

そして今日の大峰
あちらから見下ろせば金剛山・葛城山越しに大阪の街が見えるのだから凄いと思う。
イメージ 13

散歩、散歩:) :)
イメージ 14

イメージ 15

半年ぶりの山頂
イメージ 16

河内長野、その先に泉州。
イメージ 17

堺市〜大阪市方面
イメージ 18

奥に生駒山
イメージ 19

中央に大和高田バイパスが見えてます。
イメージ 20

眼下の街並みが素晴らしい、大和葛城山にありがとう!

今日の
スライドショー
アルバム
をどうぞ

この記事に

開く コメント(0)

開く トラックバック(0)

2017年1月21日(土)金剛山
2017年1月22日(日)岩湧山

この土日はややこしい天気予報で地元で楽しめればイイかな?って感じです。
今年は未だ金剛山に登れてません。
土曜日は2017年初金剛山と行きましょう!

嬉しいことに車中から眺める金剛山は真っ白;) ;)
期待出来そう〜☆☆☆
大好きなタカハタ谷から登りましょう。
イメージ 1

薄っすらと雪化粧
イメージ 2

イメージ 3

イメージ 4

イメージ 5

杉木立が綺麗
イメージ 6

イメージ 7

イメージ 8

イメージ 9

イメージ 10

落葉樹の枝が真っ白
イメージ 11

この先、山頂まで霧氷回廊が続きます。
イメージ 12

イメージ 13

イメージ 14

イメージ 15

イメージ 16

青空に霧氷が映える山頂広場
イメージ 17

下山はいつもの自衛隊道から!
イメージ 18

続いての日曜日、天気予報は曇りのち雨でした。
ところが朝起きて窓から岩湧山を見れば山並みがクッキリ!
更に天を見上げると星が輝いてるじゃありませんか!!
朝ごはんも食べずに岩湧寺へGo!!!
きゅうざかの道をピストン。
山頂へ到着した頃には東側は晴れ、西側から次第に雪雲に覆われる状況。
イメージ 19

見る見る内に山頂は大粒のボタン雪、これも楽しい〜!
「さぁ、下りましょう!!」
イメージ 20

冬景色の金剛山・岩湧山にありがとう:) :)


この記事に

開く コメント(0)

開く トラックバック(0)

2017年1月7日(土)

年末年始休暇に続く三連休!
初日だけが晴れ予報です。
もちろん山に登らない選択肢は有りません。
2017初大峰と行きましょう!!
毎シーズン通っています山上ヶ岳へGo!!!
気分が何故かポピュラーなコースになってます。
今冬は昨冬に続く積雪の少なさ、雪のない登山口。
イメージ 1

温もりを感じさせる杉木立
イメージ 2

大晦日以降、殆ど降雪が無い様で、登山道はカリカリに凍っていてアイゼン必須です。
イメージ 3

洞辻にある歴史を感じさせる道標
イメージ 4

そもそも大峰北部にある山上ヶ岳は南部の釈迦ヶ岳よりも降雪が多い筈なのですが、この時期としては異常とも言える少なさです。
イメージ 5

ところで左手に目をやると遠くに白い山のようなものが見えてるじゃありませんか!
先ず地図から
イメージ 6

白山〜御嶽山
イメージ 7

白山〜北アルプス〜御嶽山
イメージ 8

西側をトラバースする平成新道を登って再び稜線を目指します。
イメージ 9

振り返ると眼下に洞川の温泉街
イメージ 10

更に登ると
イメージ 11

富士山じゃないですか!
イメージ 12

御嶽山〜中央アルプス〜八ヶ岳〜南アルプス〜富士山
イメージ 13

そもそも標準レンズがあれば私のニーズは満足出来るので望遠はこれが限界
イメージ 14

私の裸眼視力は0.3、0.4で少し乱視が入ってるそうですが、眼鏡無しでも白い山は確認出来ます。
それでも滅多と見れる景色ではないのでザックから眼鏡を出して確認!
秀麗な山容は富士山そのもの。
過去大台ヶ原からの御来光時にシルエットの富士山を見たことはありますが、日中にそれも白い三角錐をクッキリと確認出来るのは初めてです。
中央アルプス〜右側に八ヶ岳〜甲斐駒ヶ岳〜南アルプス、そして最南端に285km先の富士山!
イメージ 15

こんな高い透明度の日が年に何回有るのでしょう?

大峰山寺(山号=一乗菩提峰、宗派=修験道、本尊=金剛蔵王権現、開基=伝承・役小角)
創建=伝承・白鳳年間(7世紀末)、戦国時代には焼失もしたようで現在の建物は江戸時代に再建されたものだそうです。
イメージ 16

大普賢岳
イメージ 17

山頂
イメージ 18

近畿の屋根の頂点、八経ヶ岳
イメージ 19

大峰奥駈道と大峰七十五靡
現役引退後にフルコース歩ければいいかな?
イメージ 20

日本の屋根の展望台、2017初大峰・山上ヶ岳にありがとう:) :)

近畿の屋根からの大展望
スライドショー
往路編
復路編
アルバム
往路編
復路編
をどうぞ

この記事に

開く コメント(6)

開く トラックバック(0)

2017年1月4日(水)

年末年始休暇も今日まで、明日からは現実が戻って来ます。
この大型連休中の天気予報は概ね晴れではありましたが、大晦日を除いて快晴の日は無かったように思います。
新年2座目は金剛山と目論んでいましたが、
今日もダイヤモンドトレール上には雲が多い。
大和葛城山〜金剛山〜岩湧山と道中一望すれば
「岩湧山の晴れ確率が一番高そう!」と目的地変更!!
トレーニング気分で、きゅうざかの道を登ります。
イメージ 1

山頂に着くのを待ってくれていたかのように青空が広がって来ました。
イメージ 2

掛かっていた雲は南方へ
イメージ 3

こんな空模様だからこそ見れる光景
イメージ 4

今日の景色は本当に素晴らしい
イメージ 5

イメージ 6

イメージ 7

萱場の中を西峰へ
イメージ 8

イメージ 9

イメージ 10

イメージ 11

イメージ 12

冷たい風が吹く山頂ですが、贅沢な時間。
イメージ 13

イメージ 14

今日の萱場は琥珀色?金色?輝く小麦色?
とにかく際立つ美しさです。
イメージ 15

日常を眼下に
イメージ 16

イメージ 17

イメージ 18

「さぁ、戻ろう!」
イメージ 19

素敵ですね〜☆☆☆
イメージ 20

年末年始休暇の締め括りに相応しい岩湧山の山風景にありがとう:) :)
そして明日から、頑張りましょう!

今日の
スライドショー
アルバム
をどうぞ

この記事に

開く コメント(6)

開く トラックバック(0)

[ すべて表示 ]


.


みんなの更新記事