しずく
秋風に、心誘われ、いと嬉しお久しぶりですが、みなさん、いかがお過ごしですか? わたしは、苦手な夏をなんとか乗り越え、 大好きな秋が、わたしを包んでくれる優しさに、生きるって素敵なことなのだなぁ。 と、あらためて感じます。 わたしが夏が苦手なことを、みんな当然のように知っているのだなぁ。 と、しみじみ思うのは、 コメントで夏になったときの励ましや、秋を感じたときの喜びを伝えてくれたとき、 じりじりとした気温のその日、わたしを思い出してくれていることを、 実感する瞬間、言葉には、表せないほどの、嬉しさを感じる。 今日までのことは、たくさんありすぎて、全部を話すことは、出来ないのだけれど、 腰の上まであった髪の毛を、結べないほど、ばっさり切ったのは、 桜の蕾がつき始めた4月のこと。 それから、今日まで、新しく始めたことと、 そして、もう、人生でこれ以上の哀しみはないと思う経験。 そんな経験をしたならば、これから先、経験することはない。 もちろん、生きていれば、悲しいことは、経験するだろうし、 それが、怒りに変わることもあるだろう。 けれど哀しみは、2度と経験したくないし、することはないだろう。 わたしの病気について、心配してくださったお友達さん、ありがとうです。 ちゃんと、言われたとおり、すんごく、がっつり、食べてますよ。 軽く、ぽっちゃり、したくらいです。。。 おかげで、ジーンズ、ぱつんぱつんです。その上、ボタンのうえに、ぽにょが乗ってます。 太もも、むっちりです。 それと、病院嫌いの、このわたしが、病院に素直になりつつもあります。 ただ、東大病院にアポをとったところ、 わたしの病気は、診察できる医師がいないということで、キャンセルくらったのは、 かなり、堪えました。 イメージ的に、東大病院って、治るかは別として、 なんでも、受け入れてくれそうな感じをもっていたので、寂しかったです。 他の病院でも、同じように、受け入れ可といわれ、病院にいっても、 やっぱり、診療、治療はできないと言われ、途方にくれました。 そんな時、給付金の12000円をばら撒いた国政のありかたに、 かなり、疑問をもちました。 この数兆円で、スペシャリストの病院、福祉、年金、減税を作ってくれたなら、 喜ぶ人が、もっと、増えるだろうにと。。。 そんなこんなで、元気に過ごしています。 では、またね・・・
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