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ちょっとしたことだけど、気にかかることはとにかく直ぐ片付けておくことにしてい
る。
古い友人から、自作の小説本が届いた。直ぐ一読して感想文を送るのが礼儀上最適であ
ろう。が、私は今、新潮社発行の池波正太郎作「真田太平記」(13巻)を読み始めた
ばかりで、これを今ストップして、友人の小説を読む気になれない。それで、直ぐ友人
に、頂いた作品を直ぐには読めない旨を正直に伝えておく。これでひとまず何かが片付
いた気がして、今読んでいる本を安心して読み続けることが出来る。
マー元帥の歯の具合が良くないようだ。どう悪いのか、私が聞いてもよく分からない。
即、近くの歯科医院を電話帳で探して、予約を取って、出かけて行く。
ついでに、メンタルクリニック関係の薬がまもなくなくなるので、歯科医院の帰りにそ
ちらにも寄ってくる。歯医者にはしばらく毎週1回行かなくてはならないそうだ。
マー元帥の写真の作品を扱っていてくれるSさんから、マー元帥の撮った古い作品を何
点かフランスに送りたいので、セレクトして欲しい、という電話が入る。
これは右から左に直ぐ手をつけるわけには行かないので、先ず、彼の古い作品がどこに
しまわれてあるのかを、マー元帥に思い出してもらうところから始めなければならな
い。今のマー元帥は自分が嘗てどんな写真を撮ったのか、手元にどんな写真が残ってい
るのかさえ、ぜんぜん記憶にない。
2ヶ月ほど前から、新しいアルツハイマーの薬を飲み始めているのだけれど、それが効
いているのか効いていないのか全くわからない。
ごく最近、ある方のブログに書き込んだ私のコメントが問題になって、そのブログのフ
ァンの方が私のコメントの撤回を求めて何度も私のブログにコメントを書き込んでき
た。全然違うテーマのところに書き込んでこられたので、思い切って消去した。が、一
応相手のブログにコメントを入れようとしたら、自分のブログには何も記事を書いてい
ない方だった。その方が執拗に何度も何度も長いコメントを入れてくる。「こういう意
見はご自分のブログに書いてください」といっても、聞いてくれない。
それで、もうしょうがない。こちらで間違ったことを確かめて、謝罪したコメントを相
手方のゲスブに入れてお終い、と私なりに切りをつけた。
そしたら、何と又、今朝一番にゲスブに人を諫めるような高飛車なコメントを入れてき
た。私は無言で消去した。そしたら、又、「なんで消去するのか」というコメントが入
った。再び、直ぐ消去した。私はやるべきことをやったのだから、もうこれ以上、この
方とコメントを交わす必要はないと思うからだ。
やっと税務処理が終わってほっとしたんだけれど、次々といろんなことが起きてくる。
目の前に起きてくることは、次々と片付けて行くしかない。
これが生きて行くことなのだからね。
けれども、こういう時の感情のコントロールが今の私には少々大変だなぁ・・・
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こんばんわ
ネット社会は素性も知らない人達との繋がりが簡単に出来る為か思わぬところで戸惑うような事が起こったりもしますね。
2012/2/22(水) 午後 9:53
マー元帥さんって、カメラマンとしての腕はかなりのものなのですね。今でも昔撮られた写真の注文が来るなんて、素晴らしいです。
マー元帥さんにあっぱれ!
2012/2/22(水) 午後 10:27
内容が分かりませんが・・・
卑怯な・・・ ですね・・・・・・
2012/2/23(木) 午前 9:38 [ ジーゴの・・・ ]
34郎さん、まあ、ブログをやっているといろいろなことがあるものだなぁ、とつくづく思いました。
相手の間違いは絶対許さない、とう正義感の塊のようなコメントで、こちらの言葉は一切耳に入れようとしないんです。もう、消す以外ないと思って消しましたが、「何で消すのか」と、又入れてくるんです。
自分で考えて、これで良い、というところまでコメントを返しておきましたので、以後のコメントは何と言われても直ぐ消すことにしました。
2012/2/23(木) 午前 9:40 [ afuro_tomato ]
***のコメントありがとうございました。
2012/2/23(木) 午前 9:45 [ afuro_tomato ]
空色きりんさん、マー元帥の写真は普通の日本人が撮るような雰囲気の写真と違って、ちょっと見ても意味が分からないのが多いんです。本人も作品から”意味らしきもの”を消した写真を半分無意識に作っていたようです。実を言うと私も彼の作品に興味はありましたが、長い間魅力を感じることはありませんでした。
それが、主人の写真集「Television」が世に出てから、日本より海外からの注文が多く入って、これ以外のその他の写真を見せて欲しいと言う注文が入ってくるようになったんです。
が、撮った本人の記憶がなくなってしまったので、それらの作品をどこにどうしまってあるのか、私にはよく分からず、「ああ、また一仕事になるなぁ」と、溜息をついているところです。ほんとうは、喜ばないといけなんでしょうけどね・・・
2012/2/23(木) 午前 10:07 [ afuro_tomato ]
木曽さん、とにかく自分のブログを開いて、他の人たちからのコメントも受け付けられるようにすべきだと思います。詳しいお話は長くなってしまいますので省略させていただきますが、ありがとうございました。
2012/2/23(木) 午前 10:11 [ afuro_tomato ]
いろんな考えの人が自分の文脈で絡んでくるから、文字だけの交流は面倒な事がよくありますね。
楽しいはずのブログが予期せぬところで負担になることはありますよね。私も実は時々コメントやブログリンク(=ファン)を削除しています。
2012/2/23(木) 午前 10:44
岩手県の瓦礫についての「風評被害」の書き込みと存知ますが。
あなたの投稿で、一部の人に不安を抱かせるものとおもいますが?
「私は被災地の瓦礫焼却を、日本の他の都市が引き受けるのは反対です。被災地の瓦礫は放射能が含まれていることは間違いはありません。それを他所の地域に持っていって処理するのは、喩え少ない放射能ではあっても日本中に撒き散らしているようなものです。
時間がかかってもいいから、瓦礫は現地で焼却すべきだと思います。
焼却を受け入れるのが善意からであっても、結果が100%安全なことかどうか、確実に確かめない限り、かえって危険な環境を日本中に広めることになるような気がします。」
2012/2/23(木) 午後 0:53 [ kar*su*no*kanta**u ]
ようかいさん、コメント欄には、一つの事柄を詳しく説明するためにあまりに長い解説を書くことが出来ませんので、その辺の心の交流が難しいですね。相手を責めるつもりではなく、「こういうことには、反対だ、こういうことには賛成だ」という意見に対して、「それはこういう点で間違っていますよ」といわれれば、私は直ぐに出来るだけ現実を見ようとしていろいろ資料を調べて、結論をだし、自分が間違っていたら、ちゃんとそれを認めて、その上で謝ります。今回もそうしました。
ブログなどの場合、それで終わりにして良いと私は思います。
それと、これは私の場合ですが、私の主張することに、どなたかが反対意見を述べられても、私はその場でその方に自分で直接コメントで返事を書きます。自分のコメント欄に入ってきたファンのコメントを表題にして「このようなけしからぬコメントが入ってきたけれど皆さんはどう思うか」みたいなことは、本来はやるべきではないですよね。
2012/2/23(木) 午後 1:24 [ afuro_tomato ]
KARSUNOKANTAUさん、上の記事は先日「夢追い人」さんの所に書き込んだ私のコメントに間違いありません。この記事に付いて1人の方から抗議のコメントが何通も入りましたので、資料を調べたり、その道の研究をしている人に質問したりして、間違っていた部分は理解し、抗議してきた方に陳謝しました。
が、実はこの瓦礫のセシウム量に付いては、普通の瓦礫に岩手の瓦礫を15パーセント混ぜて試しに焼却した値で、それが1k当たり64ベクレルだったと発表されました。これは安全な値だということです。それで、一応
この事実を抗議されてきたのゲスブに報告して「私がこのたび、岩手県山田町の瓦礫は放射能に汚染されているから、他の地方にばら撒くのは良くない」といったことは間違いだったと謝りました。ただ、放射能に詳しい私の知人の意見として、今回はセシウム量だけで判断しているが、放射能の中にはストロンチュームも含まれている、これは、専門家の人でなければ計測できない。その点は今回の瓦礫の計測では分からないね、と言っていた、ということも付け加えておきました。
2012/2/23(木) 午後 1:58 [ afuro_tomato ]
KARSUNOKANTAU さん、あなたもご自分のブログには何も記事を載せないんですね。つまり閉じたままにしてあるんですね。
ご自分の意見は先ず記事としてご自分のブログに書かれるのがマナーだと思います。それに対して色々なコメントが入りますね。それに応える必要があったら一人一人きちんと応えて行くべきだと思いますよ。
自分のブログには何も書かないで、他人のブログにコメントだけ入れている人のことを「ブログ荒し」と言うそうですね。今回始めて知りました。そういう方のコメントは、返信を返さずそのまま消すのが良い、と何人かの方からアドバイスを頂きました。が、あなたには敢えて返信を入れさせていただきました。
2012/2/23(木) 午後 2:10 [ afuro_tomato ]
こんにちは
イタズラ・ブロガーも人間、いつかは疲れて
諦めるでしょう。我慢比べですか。
厄介な事に、彼らは自分の醜悪な「迷惑度」に
気付かずに、エセ「正義感」を振り回すのね。
未成熟な「困った君」なんだよね。
矢張り、削除し捲くるしか無いですね。勿論、
読まずに! ね。
2012/2/23(木) 午後 5:27
BUGINNOSEさん、ああ、そうですか。やはり読まないで消すのですか。私はせめて読んでから消すのが礼儀かと思っていたのですが、あまりにしつこい場合はそうしてもいいんですね。と言うより、そうすべきなんでしょうね。分かりました。ご指導ありがとうございました。
2012/2/23(木) 午後 6:58 [ afuro_tomato ]
トマトさんは正直ですから真正面からぶつかるので今回のようなこともあるでしょう。
私はテキトーかついい加減にやっているのですが、それでも読者によってはへそを曲げる人もいます。言葉だけのブログゆえ言葉尻を捉えて誤解するのはママあることですが、ゴメンナサイでバイバイするのが一番かも知れませんよ。
スミマセン勝手なことばかりでゴメンナサイのポチ☆(私はコレで撃退しています)。
2012/2/23(木) 午後 8:14
迷えるオッサンさん、ありがとう!
オッサンさんのコメントを見て何だか胸が軽くなりました。「あなたのせいで、大勢の人が傷ついて泣いている人も居る」なんて言われてしまい、えらいことになったと思っていました。
でもね、私はどうも真正面からぶつかって正直に自分の言葉で話さないと、いつまでも相手の言葉が胸の中に残って、鬱々としてしまうのです。
自分の本音を書いて、それでやっつけられるのなら、受けて立つ以外ありません。でも自分が間違っていたら「勝手なことばかり書いてゴメンナサイ」のポチを押して終わりにするのはいいアイデアですね。
2012/2/23(木) 午後 8:31 [ afuro_tomato ]
http://blogs.yahoo.co.jp/yumesibai_o0/66240848.html
2012/2/23(木) 午後 9:13 [ kar*su*no*kanta**u ]
http://www.jiji.com/jc/d4?d=d4_quake&p=rtc311-jlp10924572
2012/2/23(木) 午後 9:22 [ kar*su*no*kanta**u ]
karsunokantauさん、上のブログは「こういうブログはありません」と出ました。
下のブログは公共の「時事ドットコム」というところの物ですね。私は両方ともあなたが他で開いておられるブログかと思いました。
もう、私の所にコメントを入れるのをストップしてください。以後は全て消しますから、よろしく。
2012/2/24(金) 午後 2:03 [ afuro_tomato ]
大変な出来事ですね。石の写真、なんだか困っているような、怒っているような、悲しんでいるような顔の表情がみえますね。最近私、見猿・言わ猿・奇聞か猿!!でも楽しいこと、可笑しいことにはぐんぐん入りこんで生きます。
2012/2/25(土) 午前 11:06 [ bet*i6* ]
beti6さん、私にとっても大変なことでしたが、現実はああいう記事を書かれた側の方々は非常に辛い思いをされたのだのだ、ということが分かり反省しています。が、事実を調べて、私なりの納得とその件に関する謝罪を伝えましたので、お許しいただけなくても、これで終わりにしていただきたかったのです。
が、そうは簡単にいかなかったのでした。
2012/2/25(土) 午後 7:11 [ afuro_tomato ]
おひさしぶりです。
おやおや…別の用事があってトマトさんの古い記事を読みにきたのですが…大変でしたね。
世の中にいろんな意見の人がいるのは当然のことですが、ネット上の文だけでは伝わらないこともあるし、なにより書く人の性格によって話し合って場合によっては謝ってシャンシャン…で終わらないこともある…
ブログの最初のところなどに、こういう書き込みはすぐ消します…とか、コメントへの対応の方針とか書いておかれるのも「手」かもしれません。コメントを承認制にするとか…ね。
ネットで一生の友人ができることだってあるのに…気持ちよく利用したいですよね。
で…猫ちゃんの古い記事を読んでいきま〜す。
2012/2/26(日) 午後 1:12
ミルさん、本当にお互いにお久しぶりですね。ブログの記事は人に寄ってアップする目的が違いますから、必ずしも全ての記事にコメントは入れない方が良いと思っていましたが、今回のことで改めて確信しました。
説明したい事も、とてもこのブログ内では字数的にもうまく説明できず、誤解が更に誤解を生んで始末におえなくなるからです。私はめったに政治的な記事は書きませんが、時には政治に関したことで、どうしても納得がいかないことはアップしてみます。皆さんのご意見はいかがでしょうかと。賛成、反対、色々あっても、自分の意見と違うからといって、怒ったりはしません。そういうものの見方もあるのかと、逆に参考にしています。
但し、ブログの最初の所に「こういう書き込みは直ぐ消します」というのは書き辛いので書きません。でも、トラックバックに入ってくるHな記事は即、消します。
猫の記事、時々アップしていますいます。特別に面白い記事ではありませんが、猫の日常にも、しばしば何かが起こって、それがブログのニュースになりますのでそういう時に載せています。
2012/2/26(日) 午後 2:24 [ afuro_tomato ]
ものごとが一つ一つ段取りよく片付いていくのは気持ちが良いですよね。
真田昌幸幸村さんは戦略に長けた名将ですから、「真田太平記」楽しいでしょうね。
池波正太郎さんの太平記には猿飛佐助とか真田十勇士は出てこないのかな?
マー元帥さん、ゆっくりと思い出したらいいですよね。
歯は健康のバロメーターですから治療はしっかりしないといけませんね。
2012/2/26(日) 午後 2:46
眼とろん星人スジャータさん、「真田太平記」を読み始めたきっかけは、物語の最初の方の舞台がわりとこの辺から近くて、当時の城の場所が地理的に分かるので、そこで活躍した真田家の一族の話を読んでみたくなったのです。読み始めたら、色々とゴタゴタがあって別関係のことの資料をあさっていたので、まだ第2巻の中ほどまでしか読み進んでいません。でも、ちょっとした暇を見つけて読んでいます。次々に登場する登場人物の名前と性格と役柄を記憶するのが大変です。年をとったせいか、難しい特別な読み方をする字を直ぐ忘れてしまい、メモを取りながら読んでいます。
マー元帥の写真の件、これまた大変です。3月に入ったら、3階の写真の物置を徹底調査するつもりです。
マー元帥の歯医者には、私も一緒に付いていって話を聞いていますが、治療はまだしばらく続くようです。
次々にいろいろなことが持ち上がり、片付きません。
2012/2/26(日) 午後 3:24 [ afuro_tomato ]