「新たな農林水産政策を推進する実用技術開発事業 研究紹介2011」
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「新たな農林水産政策を推進する実用技術開発事業 研究紹介2011」(農林水産省)の発行につきまして
研究紹介2011は、農水省「新たな農林水産政策を推進する実用技術開発事業」にて
平成22年度に終了した研究課題のうち、 評価が優れていた課題、研究成果の普及が
期待される課題が選抜されとりまとめられたものです。
農林水産省のホームページからご覧になれます。 |
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「新たな農林水産政策を推進する実用技術開発事業 研究紹介2011」(農林水産省)の発行につきまして
研究紹介2011は、農水省「新たな農林水産政策を推進する実用技術開発事業」にて
平成22年度に終了した研究課題のうち、 評価が優れていた課題、研究成果の普及が
期待される課題が選抜されとりまとめられたものです。
農林水産省のホームページからご覧になれます。 |
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「平成24年度アグリビジネス創出フェア」開催告知につきまして
<開催日時及び会場> 日 時:平成24年11月14日(水)〜平成24年11月16日(金) 会 場:東京国際展示場(東京ビッグサイト) 所在地:東京都 江東区 有明3-11-1 <出展対象者>
「アグリビジネス創出フェア」は、全国の大学、公設試験場、独立行政法人等の研究機関や、研究開発における産学官の連携促進を支援する機関等に、最新で質の高い技術シーズや研究内容、支援内容等を、展示、紹介いただくものです。 平成24年度は、会場を東京都内に移すことで、これまで以上に多くの方の来場が予想されます。 本フェアを、皆様の技術シーズや研究成果の普及・産業化への足がかりの一つとして、また、産学官の連携促進の絶好の機会として、ぜひ積極的にご活用ください。 <その他>
「アグリビジネス創出フェア2012」の出展者の募集は、平成24年7月頃に開始される予定です。 なお、「アグリビジネス創出フェア2012」は、青果物の生産、加工・流通等に関する、民間企業主体の展示会「アグロ・イノベーション2012」(主催:社団法人 日本能率協会)と隣接会場で同時開催予定です。 (開催は平成24年度予算成立が前提となり、今後、予算成立までの過程で内容等に変更等があり得ることをご了承ください) |
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平成23年度 地域産学連携支援委託事業
「農林水産・食品産業分野コーディネーター人材育成研修プログラム」 開催のお知らせ ■目 的:農林水産省では、農山漁村に存在する豊富な資源を活用し新産業の創出を促すため、農林水産・食品産業分野はもとより、他産業分野との連携を強化した分野横断的な研究開発を推進されています。 このような連携を強化するため、平成22 年度より、全国に農林水産・食品産業分野の高度な専門知識を有するコーディネーターを配置し、地域における産学連携による研究開発を支援していますが、同時に、既に同分野で活動されているコーディネーターや、今後同分野のコーディネート業務を担当することを希望する方等に対し、本分野における産学連携支援体制の強化を図ることを目的として人材育成研修を行います。 <中国四国地域> ■日 時:平成24 年1 月23 日(月曜日)・24 日(火曜日)10 時00 分〜 17 時00 分 ■場 所:岡山国際交流センター(岡山市北区奉還町2 丁目2 番1 号) ■参加費・定員 参加費 : 無料(交通費や宿泊費は支給しません) 定 員 : 20名(会場に余裕がある場合に限り、追加参加を認める場合があります。) ■主な研修内容 1.受講者自身の業務経験、業務内容と課題、研修に対する期待等の相互発表 2.農林水産・食品分野における組織横断的連携に基づく研究開発活用事例の紹介(研究者、プログラムディレクター、農林漁業者等の連携) 3.産学官が連携するコーディネート活用の実態 4.受講者が関わった産学連携コーディネート事例の発表とコーディネート活動の進め方、研究計画等についての小グループ討議 ■参加申込 HPhttp://www.mctr.co.jp/topinfo/index2.htmlをご覧になり 参加申込書に必要事項をご記入のうえ、メール添付にてお送りください。 ○参加申込書送付先・お問合わせ先 コーディネーター人材育成研修運営事務局 〒102-0083 東京都千代田区麹町6丁目6番地 麹町東急ビル4階 株式会社 三菱化学テクノリサーチ 担当:大岸 治行 (Tel.03-5226-0870)、小林幹(Tel.03-5226-1016) 電話:03-5226-0870,FAX:03-5226-0741 E-mail:MCTR-HO-SMAP08@cc.mctr.co.jp |
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「中国・四国地域6次産業化 仲間の会(仮称)交流会」及び
「第2回総合化事業計画認定証授与式」の開催について 主催:中国四国農政局 1.日時 平成23年11月7日(月)13時30分〜16時30分(受付13時00分から) 2.場所 中国四国農政局2階会議室(岡山市北区下石井町1-4-1) 3.プログラム ① 六次産業化法に基づく第2回総合化事業計画認定証授与式 ②.講演 「金融機関から見た6次産業化について」(仮題) 講演者 日本政策金融公庫 岡山支店 農林水産事業 農業食品課長 林 大 輔 氏 「6次産業化の取組みについて」(仮題) 講演者 岡山6次産業化サポートセンター (株)CAPコンサルティンググループ 代表取締役 川 上 惠 三 氏 ③中国・四国地域6次産業化仲間の会(仮称)交流会 中国・四国地域仲間の会(仮称)会員及び六次産業化法に基づく総合化事業 計画認定者の6次産業化による開発商品及び試作品紹介を行うとともに、 仲間の会(仮称)の会員などの交流を図る場とします。 4.参加者 中国・四国地域6次産業化仲間の会(仮称)会員、総合化事業計画認定者、 関係機関、関係団体等(定員 先着100名) 5.参加申し込み 参加ご希望の方は10月31日(月)までに添付の参加申込書をFAXにて 下記申込先に直接お申し込みくだ さい。 ※詳細はHPをご覧下さい。 ⇒ http://www.maff.go.jp/chushi/press/ke_zigyo/111018.html 【申し込み先】 経営・事業支援部事業戦略課 担当者:平野、大森 代表:086-224-4511(内線2151)ダイヤルイン:086-224-9415 FAX:086-232-7713 |
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公開シンポジウム
進化を続ける植物工場テクノロジー 2011高知大会 主催:日本生物環境工学会四国支部 日時:平成23年11月19日(土)13:00〜16:00(総会,シンポジウム)
場所:高知大学農学部 会費:参加費無料(別途,希望者にはシンポジウム資料を500円で販売) ※資料の売り上げは東日本大震災への義援金として寄付されます。 内容:
Ⅰ.開会挨拶 川合 研兒 氏(高知大学農学部長) 受田 浩之 氏(高知大学国際・地域連携センター長) Ⅱ.基調講演 <座長:石川 勝美 高知大学教授>
「愛媛大学植物工場拠点における取組み」 羽藤 堅治 氏(愛媛大学准教授) Ⅲ.課題別講演
<第1部 座長:島崎 一彦 高知大学教授 > 「細胞水分生理計測と質量析を組み合わせたスピーキング・セルアプロチ」 野並 浩 氏(愛媛大学教授) 「植物における近赤外分光法を用いた非破壊バイオモニタリング及び診断」 ツェンコヴァ ルミアナ 氏(神戸大学教授) <第2部 座長:河野 俊夫 高知大学教授>
「海産珪藻類によるバイオ燃料生産の可能性」 足立 真佐雄 氏(高知大学教授) 「次世代照明の趨勢 〜LED, OLED, FEL〜」 西村 一仁 氏(高知FEL株式会社取締役社長) Ⅳ.閉会 挨拶 羽藤 堅治 氏(愛媛大学准教授)
【参加申し込み】 E-mailにて必要事項をご記入のうえ,上記担当者まで直接お申し込みください. |
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乳酸菌を活用した脱毛抑制技術開発に関するマッチングセミナー開催のお知らせ
主催:独立行政法人 農業・食品産業技術総合研究機構 畜産草地研究所 1.日時 平成23年11月17日(木)13:30〜 2.場所 KKR HOTEL OSAKA 会議室(桂) 3.開催目的 H61株の脱毛抑制作用について、ヒト試験、メカニズム解明など について連携で きる共同研究 先の募集。乳酸菌の機能性全般およびH61株を利用した乳製品等の開発に関する話題の提供。 4.進行 主催者からの説明(20分間程度)ののち、名刺交換、個別相談の時間を設けます。 5.参加申し込み
参加費は無料です。 参加ご希望の方は開催日までに会社名、氏名、連絡先を直接以下宛にお申し込みくだ さい。 定員30名(申込先着順)。会場収容人数に空きがあれば、当日の参加も可能。 http://nilgs.naro.affrc.go.jp/event/matching/2011/nyuusan.html 【申し込み先】 (独)農業・食品産業技術総合研究機構 畜産草地研究所 業務推進室 交流チーム長 米本正弘 Tel:029-838-8249 Fax:029-838-8606 E-mail:nilgs-koryu@naro.affrc.go.jp *地域を巡回します。 北海道地域開催 日時:平成23年11月11日(金曜日) 午後1時30分〜 場所:KKR HOTEL SAPPORO 会議室(北斗) (Tel:011-231-6711) 東北地域開催 日時:平成23年11月10日(木曜日) 午後1時30分〜 場所:KKR HOTEL SENDAI 会議室(吾妻) (Tel:022-225-5201) 関東地域開催 日時:平成23年11月30日(水曜日) 午後1時30分〜 場所:KKR HOTEL TOKYO 会議室(平安) (Tel:03-3287-2921) 北陸地域開催 日時:平成23年12月2日(金曜日) 午後1時30分〜 場所:KKR HOTEL KANAZAWA 会議室(にしき) (Tel:076-264-3261) 東海地域開催 日時:平成23年11月16日(水曜日) 午後1時30分〜 場所:KKR HOTEL NAGOYA 会議室(松) (Tel:052-201-3326) 近畿、中国・四国地域開催 日時:平成23年11月17日(木曜日) 午後1時30分〜 場所:KKR HOTEL OSAKA 会議室(桂) (Tel:06-6941-1122) 九州地域開催 日時:平成23年11月18日(金曜日) 午後1時30分〜 場所:KKR HOTEL HAKATA 会議室(アイリス) (Tel:092-521-1361) |
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岡山大学農学部第10回公開シンポジウム
六次産業化による地域活性化と農学
−畜産経営における高付加価値化への途−
日時:平成23年10月15日(土)13:00〜17:00
場所:岡山大学一般教育棟A棟別館A21教室 受講料:無料 Ⅰ 開会挨拶(13:00〜13:05) 岡山大学理事 阿部 宏史氏
Ⅱ シンポジウム
1 テーマの解題(13:05〜13:10) 岡山大学大学院環境学研究科 教授 横溝 功氏 2 基調報告
(1) 「個別経営による畜産物加工とPB化の可能性」(13:10〜13:30) (株)FBTプランニング 代表取締役社長 久塚 智明氏 (2) 「岡山県における畜産加工の現状と課題」(13:30〜13:50)
岡山県農林水産総合センター 普及連携部・産学連携推進課課長 栗木 隆吉氏 (3) 「オンリーワンのジェラート製造と攻めのマーケティング」(13:50〜14:10)
あいす工房らいらっく 代表 酪農経営 吉井 英之氏 (4) 「豚肉の直売を中心としたマーケティングと耕畜連携への挑戦」 (14:10〜14:30)
(有)大西畜産 代表取締役社長 養豚経営 大西 良和氏 (5) 「健康な鶏の飼養による美味しい卵の生産追求とマーケティング」(14:30〜14:50)
采女ファーム 代表 採卵鶏経営 采女 道義氏 (6) 「畜産物加工及びプライベート・ブランド化の意義と展開方向」 (14:50〜15:20)
(社)中央畜産会 事業第1統括部・情報業務担当 調査役 砺波 謙吏氏 【休憩・質問票の提出】
3 パネルディスカッション(15:35〜16:55)
コーディネーター 横溝 功氏 パネリスト 久塚 智明氏、栗木 隆吉氏、吉井 英之氏、大西 良和氏采女 道義氏砺波 謙吏氏 Ⅲ 閉会挨拶(16:55〜17:00) 岡山大学農学部長 奥田 潔氏
※意見交換会(17:30〜19:00 会場 ピーチユニオン 会費2000円 予約制)が、あります。
詳細につきましては、ポスターをご参照ください。
お申し込みは、10月7日迄に中四国アグリテック宛に E-Mail agri@key.ocn.ne.jp にてご連絡ください。
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平成23年度 農林水産知的財産実務者養成ワークショップ開催のご案内
日 時:平成23年10月13日(木)〜14日(金) 第1回 11月17日(木)〜18日(金) 第2回 場 所:大阪研修センター 会議室A (大阪市淀川区十三本町1-12-15 ドルチェヴィータファースト3F) 主 催:(社)農林水産技術情報協会 カリキュラム・申し込み方法:詳しくは HPをご覧ください。 定員・対象者: 各会場とも20名(第1回及び第2回は基本的に同一の方とします。) 研究者及び知財実務者(都道府県、大学、TLO、 独立行政法人研究機関、農業団体、民間企業等) 参加費: 無料(ただし、旅費・宿泊費等は各自でご負担をお願いいたします。) 申込期限:平成23年9月30日(金) 問合せ先: 農林水産知的財産ネットワーク事務局((社)農林水産技術情報協会内) 担当/巌、加藤 電話:03-3667-8931 FAX:03-3667-8933 |
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四国食品健康フォーラム 2011
〜四国地域の素材を活用した新商品開発のヒント〜 日時:平成22年10月4日(火)10:30〜16:30
場所:あわぎんホール徳島県郷土文化会館 (徳島県徳島市藍場町2丁目14番地) 主催:四国地域イノベーション創出協議会(㈶四国産業・技術振興センター) 内容: ○基調講演
「四国に豊富に存在する食品としての健康素材の活用 〜食の暗黙知価値の活用策について〜」 (株)FBTプランニング代表取締役社長(農学博士、技術士、調理師) 高知大学客員教授、九州大学客員教授 久塚 智明 氏 ○プロジェクト発表
・「RNA干渉を利用したイチゴ着色の分子メカニズム解明と色を変える分子技術の応用」 徳島大学 大学院 ソシオテクノサイエンス研究部 教授 野地 澄晴 氏 ・「低温乾燥機を使った農産物の機能性成分の評価」 香川大学 農学部 応用生物科学科 教授 小川 雅廣 氏 ・「太陽光利用型知的植物工場による農産物の高品質・安定供給」 愛媛大学 農学部 生物資源学科 准教授 知的植物工場基盤技術研究センター 副センター長 有馬 誠一 氏
・「四国の歴史と文化に学ぶ微生物利用術」 高知大学 総合科学系 生命環境医学部門 応用微生物学研究室 教授 永田 信治 氏 ・「新たな凍結濃縮システムの開発〜果汁などの液状食品の成分安定濃縮への取り組み〜」 高知工科大学 地域連携機構 連携研究センター ものづくり先端技術研究室 室長 松本 泰典 氏 ・「生物発光による生体機能可視化技術と食品機能性成分解析への応用」 産業技術総合研究所四国センター 健康工学研究部門生体機能制御研究グループ 究グループ長 中島 芳浩 氏
○交流会・パネル展示会
○分科会(プロジェクトの深化などについて意見交換)
※詳 細及び申込みこちらをご覧ください。(STEP HP)
【お問い合わせ先】
申込〆切:平成23年9月22日(木)(財)四国産業・技術振興センター 伊藤、森 TEL 087-851-7082 FAX 087-851-7027 |
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平成23年度 農研機構セミナー
「 野菜の土壌病虫害防除における環境保全的対策研究の最前線 − 病原菌の識別・定量検出、発病リスクの評価、防除技術について −」 日時:平成23年10月20日(木)13:00〜17:10
場所:キャンパスプラザ京都(5階)第1講義室
(京都府京都市下京区西洞院通塩小路下ル) 主催:独立行政法人農業・食品産業技術総合研究機構(農研機構)
農研機構 近畿中国四国農業研究センター 後援:NPO法人 近畿アグリハイテク、NPO法人 中四国アグリテック 内容:挨拶 近畿中国四国農業研究センター所長 長峰 司 環境保全型野菜生産研究の取組と目標 近畿中国四国農業研究センター 生駒 泰基 上席研究員 Fusarium oxysporumとその病原型の識別・定量検出技術 − 発生圃場での適用事例と対応 − 東京農工大学大学院 有江 力 教授 土壌養分と土壌病害との因果関係 − 園芸土壌のリン酸過剰に対する警鐘 −
東京農業大学 後藤 逸男 教授 土壌生物性と土壌病虫害との関連 − 土壌生物性診断は発病リスクを評価できるか − 東京農工大学大学院 豊田 剛己 准教授 土壌の発病抑止性におよぼす土壌還元消毒の影響と殺菌作用に関連する新規候補物質 日本園芸生産研究所 門馬 法明 氏 総合討論 セミナー終了後、情報交換会(会費:3,000円程度)を開催予定。
また、10月21日午前には有志による根こぶ病研究会を開催予定です。 別紙の参加申込書をダウンロードし、必要事項を記載の上、
場所毎にとりまとめて9月30日(金)までに下記の事務局宛に郵送、FAX、電子メールにて
送付ください。参加費は無料ですが、情報交換会は有料となります。
事務局: 独立行政法人 農業・食品産業技術総合研究機構 近畿中国四国農業研究センター
〒623-0035 京都府綾部市上野町上野200 Tel:0773-42-0109 Fax:0773-42-7161 電子メール:naro-seminar-kyoto@ml.affrc.go.jp |
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