風水設計 彩/設計士プロフィール
設計士のプロフィールを紹介させて頂きます。 ■1967年・・・茨城県潮来市に誕生 ■1986年・・・建設実務専門学校入学(現:日建工科専門学校 池袋校) ■1988年・・・同 校 卒業 ■ ・・・藤沢建設株式会社入社(現場監督として勤務) ■1990年・・・株式会社石田工務店入社(父の元で、設計・現場監理を勤める) ■ ・・・独学で風水を学び始める。 ■ ・・・畳製作以外の仕事を全て手掛ける。 ■1998年・・・中国総合占術 青山聖岳先生より家相・風水を学ぶ ■2003年・・・霊能発動の修行を始める。 ■2004年・・・マスメディアでもお馴染み。日本で最も有名な風水の先生の公演を地元で開催。 ■2005年・・・自社設計以外、少数だが全国に風水設計の提供をはじめる。 ■2009年・・・現在に至る。
が・・・悲しいかな。日本では少々間違って伝えられて来たのです。 この国を治めるトップグループにのみ正しく伝えられ、我々庶民へは伝わりませんでした。 私は出来るだけ建築や風水での専門用語は使わず、分りやすく例えての説明を心がけております。 でも、場合によっては使ってしまいますが、その時はお許しください。(笑) 例えば自然の原理で、エネルギーは北から南へ流れています。 北極と南極が入れ替わらない限り変わらないと思って頂けたらいいかな?(笑) 太陽は東から昇り・・・西に沈む事も変えられないですよね? 簡単に言うとエネルギーの源である「気」は、北から南に流れるのです。 良い気を人間も体内に取り入れることで元気になります。 最善な気の取り入れ方は、頭から足へ気を流すのです。 更に簡単に言うと・・・北枕で就寝すると良いのです。 これを聞いて多くの皆さんは、北枕は永久の眠りに付いた時では?と言う方が多いです。 風水が伝わって来た時この国のトップ達は、一般庶民には最後の時だけ最高のエネルギーを与えてくれる様、日本中に伝え広げたのでしょうね。 前置が長くなりましたが、建築士として私が設計したプランを手に取り、何処かの易者さんに見てもらい 玄関が鬼門に触れているから位置を変えなさい。 トイレを3尺東に移動しなさい。 ドアの開く向きが悪いから逆にしなさい。 などなど・・・ 私からしたらそこまで言うなら貴方が最後までプランを纏めなさい!って思ったのが切欠で、自分で風水を覚え、お客様の手間も煩わせない事もさる事ながら、自分も勉強の為に! と、単純に思って始めたのが切欠で風水を覚えました。 全ての風水を、ほぼ100%満足したレベルにまで到達させるのならば皇居程度の敷地が必要です。 100%の達成はあり得ませんが、±0より下がらない様に注意して、少しでも+に向ける風水を心がけたら、幸せな家庭が築け、健康運が強くなり仕事運や財運等も手招きされる環境が整う筈です。 私は風水を間取りに取り入れられる建築士として、少しでも多くの皆様のお役に立てたら幸せです。 特にこの大不況の時代です。 皆様の幸せな笑顔を、設計エネルギーに変え日々精進させて頂きたい思いです。 風水設計 彩 IRODORI |






