愛馬一歩

競馬G1サッカー日本代表K−POP巨人野球AKB48総選挙前田敦子卒業大島高橋みなみ東方神起少女時代KARA映画平清盛

過去の投稿日別表示

[ リスト | 詳細 ]

2012年2月19日

←2012年2月18日 | 2012年2月20日→

全2ページ

[1] [2]

[ 次のページ ]

キャバクラ豪遊 シャバ暮らしを謳歌していた押尾学の近況ともくろみ

<約3年半の“塀の中”確定>

 押尾学(33)の実刑が確定した。ホステス田中香織さん(当時30)が死亡した事件で、10月9月に保護責任者遺棄罪で懲役2年6月の実刑判決を受けたが、押尾はこれを不服として控訴。上告までして粘ったが、今月13日付で最高裁が棄却した。
 押尾は09年11月に麻薬取締法違反(使用)で懲役1年6月、執行猶予5年の判決を受けている。刑が合算されて収監期間は約3年半。弁護士を通じて「非常に残念で納得できない」とコメントした押尾だが、実はこの日を見越していたのか、悔いが残らないようシャバ生活を謳歌(おうか)してきた。
 ひとつは夜遊び。昨年暮れ、歌舞伎町のキャバクラでの豪遊を“フライデー”された。ブランデーをグイグイ空け、キャバ嬢と電話番号やメルアドを交換して「飲みに行こうよ」と口説いていたそうだ。
「押尾は現在、横浜に住んでいますが、ちょくちょく東京に出てきて飲み歩いています。歌舞伎町の他に六本木のバーでご機嫌な様子が目撃されています」(関係者)

<モデルと獄中結婚して将来は青年実業家!?>

 プライベートも充実している。09年に矢田亜希子と離婚したが、近づく女はいるらしい。今は横浜市内のマンションでファッションモデルNと同棲しているといわれていて、Nと収監中に“獄中結婚”するのではないかとみる向きもあるほどだ。
 出所後のプランも周到に練っている。芸能活動はひとまず休止。実業家として再スタートを切る予定で、刑務所にいるホリエモンにアプローチするとみられ、ビジネスのアドバイスを仰ごうとしているという。
「口八丁の押尾が複数のスポンサーをつかまえ、出資の約束をとりつけたそうです。細かい事業計画や手続きは刑務所の中から仲間に伝えるとみられています。周囲には『孫正義さんみたいな大物経営者になりたい』と吹聴しているとか」(事情通)
「まずは反省を」という声は押尾には届かないのだろうか。

(日刊ゲンダイ2012年2月16日掲載

閉じる コメント(0)

閉じる トラックバック(0)

ホイットニー・ヒューストンさん 故郷の教会で葬儀  映画「ボディガード」で共演したケビン・コスナーさんが弔辞

11日に急死した歌手のホイットニー・ヒューストンさんの葬儀が、生まれ故郷、アメリカ・ニュージャージー州の教会で行われました。

 「あちらのレンガの建物、右側に風船が見えるのが葬儀が行われる教会です。あちらの教会で、ホイットニーさんは子どもの頃から聖歌隊のメンバーとして活躍していたということです」(記者)

 葬儀には、親族のほか招待客およそ1500人が参列。映画「ボディガード」で共演したケビン・コスナーさんが弔辞を読み上げました。

 「ホイットニー、僕の声が届くなら伝えたい。あなたは偉大だった」(ケビン・コスナーさん)

 親交の深かったスティービー・ワンダーさんら多くのミュージシャンが別れの歌を捧げるなど、音楽にあふれた式となりました。

 葬儀の模様は全米に生中継されましたが、会場周辺には熱心なファンが駆けつけ、ホイットニーさんに最後の別れを告げました。(

閉じる コメント(0)

閉じる トラックバック(0)

2年目の巨人・宮国が3回無失点、阪神に1―0

巨人1―0阪神(オープン戦=19日)――巨人の宮国が地元・沖縄での先発を、3回無安打無失点の好投で飾った。

 速球を軸とした投球の中でも、変化球でカウントを取ったり、ボール球を振らせたりとメリハリがあり、毎回の4三振を奪った。

 先発ローテーション入りを狙う2年目の右腕は、「次の登板にいい形でつなげることができた。(地元での登板を終え)やっと緊張から解き放たれました」と、和らいだ表情で話した。

閉じる コメント(0)

閉じる トラックバック(0)

巨人 期待の宮国が阪神相手に3回4Kパーフェクト!地元凱旋で快投

「オープン戦、巨人‐阪神」(19日、沖縄セルラー)

 巨人・宮国椋丞投手が先発し、3回を無安打無失点のパーフェクトに抑えた。

 沖縄出身の2年目右腕にとっては凱旋登板。スタンドから両親や糸満高校の後輩らが見守る中、快投を披露した。切れ味鋭い直球、変化球を駆使。二回に城島を三振に仕留めるなど虎を相手に4奪三振の好投だった。

 登板後の宮国は「やっと、緊張から解き放たれリラックスできてます」と笑顔。阪神打線については「すごいバッターばかりですね」と話していた。

閉じる コメント(0)

閉じる トラックバック(0)

フェブラリーS】テスタマッタ豪脚2馬身V!トランセンドは惨敗

第29回フェブラリーS(19日、東京11R、GI、4歳以上、ダート1600メートル、1着賞金9400万円=出走16頭)岩田康誠騎手騎乗の7番人気テスタマッタ(牡6歳、栗東・村山明厩舎)が直線一気の末脚で2馬身差の完勝。タイム1分35秒4(良)。

【写真で見る】ファンの声援に応える岩田康誠騎手とテスタマッタ

 2着には後方から伸びた4番人気シルクフォーチュン、3着には直線しぶとく伸びた2番人気ワンダーアキュートが入り、武豊騎手騎乗の3番人気エスポワールシチーは5着、史上初の連覇を狙った1番人気トランセンドは7着に敗れた。

 眠っていた豪脚が、ダートのマイル王者を決める大一番で目を覚ました。道中は後方3、4番手を進んだテスタマッタは、はるか前方で繰り広げられる激しい先行争いには目もくれず、課題である折り合いに専念した。これが直線の爆発力につながった。

 4コーナー通過地点では14番手。そこからメンバー最速タイの上がり3F35秒7の豪脚で大外を突き抜けた。先手を奪えず持ち味を発揮できないトランセンドや復権を狙うエスポワールシチーなどを並ぶ間もなくかわし去ると、そのまま後続に2馬身の差をつけてフィニッシュ。09年のジャパンダートダービー以来、2度目のGI制覇を果たした。

 ゴールの瞬間、ド派手なガッツポーズを見せた岩田康誠騎手は「自分でもビックリするほどの強さ。思いどおりのレース運びではなかったが、道中はなんとか我慢してくれた。しっかり折り合えればこれくらい弾ける馬。展開もハマりました」と笑顔。「前回よりも落ち着きもあったし申し分のない状態でした。能力はスゴいものを持っているし、呼吸が合えばこれ以上のパフォーマンスができる」と今後の活躍に太鼓判を押した。

 テスタマッタは父Tapit、母Difficult、母の父Concernという血統の米国産馬。通算成績24戦6勝。重賞は09年のジャパンダートダービー(交流GI)、11年のマーチS(GIII)に続く3勝目。岩田康誠騎手は同レース初制覇。村山明調教師は開業5年目でのJRA・GI初制覇。

閉じる コメント(0)

閉じる トラックバック(0)

全2ページ

[1] [2]

[ 次のページ ]


.

ヤス
人気度

ヘルプ

Yahoo Image

  今日 全体
訪問者 186 1807452
ブログリンク 0 41
コメント 0 2814
トラックバック 0 3608
1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29
検索 検索

ケータイで見る

モバイル版Yahoo!ブログにアクセス!

モバイル版Yahoo!ブログにアクセス!

URLをケータイに送信
(Yahoo! JAPAN IDでのログインが必要です)

開設日: 2008/2/16(土)


プライバシーポリシー -  利用規約 -  ガイドライン -  順守事項 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2012 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.