■支援物資ご提供のお願い■
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昨日、フリージャーナリストの木下黄太さんが立ち上げられた
放射能防御プロジェクトの関東圏約130か所の放射線量が発表されました。
その数値によりますと、福島県はもとより
埼玉県、千葉県、東京都などにも避難区域相当の放射性物質があり
子供たちは日々被ばくしていく毎日を送っている地域があることが
明確にわかりました。
政府は、世界基準からはるかに低い、法律に反した放射能の暫定基準値を設け、
強引なまでの安全神話を語り、避難した方がよい地域にお住いの方への
サポートなどは一切行っておりません。
現在、沖縄県内へも私財をすべてなげうって
子供たちの健康のために、自主避難をしてきておられる
母子や、福島からの家族が多数おります。
みなさん、本当に必死で逃げてこられており、
右も左もわからない中、県内の皆さんに助けられながらも
不安と闘いながらがんばっておられます。
子どもを放射能から守る会おきなわでも、8月末〜9月上旬にかけて
第一期の母子疎開の受け入れを開始いたしますが
現在避難されておられる方でも、すべてを捨てて沖縄へ来た中で
生活必需品と呼ばれるものが不足しており、大変な生活を送っておられる
方々も多数おります。
そこで、当会にご賛同いただける企業、個人問わず、
生活物資の支援を広くお願いしたく、記事を書かせていただきました。
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■現在足りていない生活用品■
冷蔵庫、洗濯機などの最低限の生活家電用品
衣類や、食器類、テーブル、家具などの通常の生活用品
ランドセル、体操着、制服等の学用品などもありましたら、ぜひお願いします。
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着の身着のままで逃げてこられ、住宅ローンを残したまま
家を捨ててこられた方も多々おります。
収束のめどが立たず、日々汚染物質が流出している
原発がある以上、福島県、千葉、埼玉、東京、神奈川の
ホットスポットにお住いの方は通常の生活に戻ることはできない状況です。
県内で子供たちが健やかに育っていけるよう
未来を夢見て健全に成長していけるよう、
ぜひ皆様の温かいご支援をお願いいたします。
皆さまがたにおかれましても、日々の生活があります中
大変かとは思いますが、何かご家庭でご不要になっておられるものが
少しでもありましたら、ぜひ当会へご寄付をお願いいたします。
大型家電等は運搬等がありますので
一度どのようなものをご提供いただけるかご一報いただけますと幸いです。
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支援物資問い合わせ先
●メールまたは携帯電話にご一報くださいますようお願いいたします。
携帯:080-5672-7424
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お疲れ様です。綺麗な状態の古着などありますが、送り先はどちらですか?
2011/8/11(木) 午前 3:23 [ sumireko ]
おつかれさまです。こちらの記事を転載させていただきます。
2011/8/28(日) 午前 0:36
傑作ポチさせて下さい!
2011/8/28(日) 午前 1:10 [ メタルスタークリエイト ]