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姫路で鍼灸院を開業47年、腰痛に中国鍼が効く 小林鍼灸院
土日も診療 〒670-0952姫路市南条586 電話079-281-9542 診療時間 朝8時〜夜7時 火・祝休診 P有

お盆の休診日


8月16日(火)・17日(水)・18日(木)が休診日となります。
急患・交通事故によるケガの治療は対応できる場合がありますので、ご相談下さい。

姫路の『小林鍼灸院・接骨院』
郵便番号:670−0952
所在地:兵庫県姫路市南条586
診療時間:午前8時から午後7時
土日診療、時間外診療、往診しております。
休診日:火曜・祝日
電話番号:0792819542
専用駐車場:有(5台分) 
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6月の臨時休診日


  6月の臨時休診
   6月29日(水)


当日の夕方以降であれば予約診療対応可能な場合があります。
詳しくは当院の受付までご相談下さい。院長

小林鍼灸接骨院

【所在地】〒670-0952 兵庫県姫路市南条586
【電話番号】079-281-9542
【診療時間】午前8時から午後7時まで
【休診日】火曜・祝日
【専用駐車場】当院南側に6台有
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平成28年度姫路市鍼灸マッサージ等助成券のお知らせ

平成28年度の助成券申請は5月1日より小林鍼灸院でも受け付けています。
満70歳より申請できますので、来院されたときお申し付けください。
5月6月は新しい職場、学校などで、精神的にきずかれされることが多く、自律神経の乱れを起こしやすい時期でもあります。めまい、耳鳴り、頭痛、肩こり、精神不安等の症状が出ることがあります。
そんなときは、一度、鍼灸治療をお勧めします。症状が好転いたしますので御来院ください。予約制で診療していますので、必ずお電話をいただきますようお願いします。
  電話 079-281-9542  姫路市南条586  小林鍼灸院

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5月の休診日

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小林鍼灸接骨院【5月の休診日】

5月1日()  通常診療
5月2日(月)  通常診療
5月3日(火)  休診日
5月4日(水)  休診日
5月5日(木)  休診日
5月6日(金)  通常診療
以降は火曜祝日が休診日になります。

診療時間:午前8時〜午後7

休診日であっても急患や交通事故によるケガの患者様は、対応できる場合がありますので、お気軽にご相談下さい。

〒670-0952
兵庫県姫路市南条586番地
小林鍼灸院・小林接骨院
電話 079-281-9542
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交通事故治療は小林鍼灸院、接骨院へ

交通事故(自賠責保険)の治療は、整形外科、病院の治療をしながら小林鍼灸、接骨院で治療を受けることが出来ますので、お気軽にご相談ください。

               079-281-9542
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姫路の『小林鍼灸院・接骨院』
郵便番号:670−0952
所在地:兵庫県姫路市南条586
診療時間:午前8時から午後7時
土日診療、時間外診療、往診しております。
休診日:火曜・祝日
電話番号:0792819542
専用駐車場:有(5台分) 

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70歳以上の姫路市民の鍼灸治療費助

平成27年度の姫路市の鍼灸治療に対する助成券の申請は、2月末で締め切ります。
まだご使用されていない方は、至急に手続をされますよう。小林鍼灸院でもいたします。
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姫路の『小林鍼灸院・接骨院』
郵便番号:670−0952
所在地:兵庫県姫路市南条586
診療時間:午前8時から午後7時
土日診療、時間外診療、往診しております。
休診日:火曜・祝日
電話番号:0792819542
専用駐車場:有(5台分) 

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1:鍼灸治療は蝸牛の遠心路を介して内耳機能を調整することで、耳鳴りを軽減しています。
2:聴覚以外の感覚入力によって耳鳴りや聴覚が影響されます。

鍼灸治療などの体性感覚の刺激により耳鳴りは変化します。
これは、体性感覚神経系と聴神経系が中枢で相互に作用しているためと考えられ、延髄の体性感覚ニューロンが背側蝸牛神経核を抑制する、と考えられています。

臨床的には、首肩こりにより耳鳴りが誘発・憎悪し、鍼灸治療により首肩こりが軽減すると耳鳴りも軽減する、という現象が代表的です。

3:鍼灸治療によって、脳報酬系のセロトニン放出を促進することにより、ストレス緩和作用やリラクゼーション効果が生じ、情緒を安定させ、自律神経への反応を抑制することで、耳鳴りを抑制する、と考えられています。

耳鳴りに対して、鍼灸治療が有効な場合があることを経験しています。

耳鳴りでお困りの方は、是非一度、小林鍼灸院の鍼治療を試してみることをおすすめいたします。

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『急性腰痛はなるべく早めに治療をしましょう。』

ごく特殊な例を除き一般的には、3回目の治療で、痛みはほぼ無くなります。
治療後、多少重い感じの違和感は残りますが、動いた時の“あの激痛”はなくなります。

治療は腰痛が起きてから出来るだけ早く、1〜2日以内に治療を開始するのが最も効果的です。

治療を受けるまで余り時間が経過し過ぎますと、治療期間を要する可能性が大きくなります。

激しい痛みと筋肉の強張りでいわゆる筋肉痛の症状も発生し、また痛みの症状も全身的なものになってしまいます。

出来るだけ早期の鍼治療をお奨めします。

『鍼灸治療の目的』

痛みの原因を東洋医学では『経絡を流れる気血の滞り、あるいは不足』として捉えられています。

それを現代医学的に表現すれば、筋肉中の静脈を流れる血行不良、即ち鬱血という事でしょう。

痛みを取るためには、症状に見られる『腰周辺の筋肉が硬直し、強い緊張状態』を緩和する事が重要なポイントになります。


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鍼灸は怖い、痛い、と思われていて治療を躊躇されている方へ

針といえば縫い針を連想される方が多いいと存じます。

テレビで見たとおっしゃられる方もおられます。

まして中国鍼はとても怖くて治療する気にならない思うかもしれません。

私も鍼灸治療に携わって47年がきました。

その間、治療の途中で、患者様に(耐えられないから治療を中止して)といわれたことたことはありません。

どんなドーゼ(治療技術による刺激の仕方)でも、患者に合わせて出来るからです。

痛みのある方、コリがひどく鈍痛のある方などは、快痛を感じられることでしょう。

治療を受けた方にしか判らない感覚です。

マッサージ、指圧等とは、違う治療効果が現れます。
慰安ではありません。治療効果がまったく違います。

長年病気でお困りの方、勇気を出して御来院ください。

これが鍼灸と思われる治療をしますので必ず希望が見えてきますよ。    

                                                                     合掌

姫路市南条586 小林鍼灸院
TEL 079-281-9542
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1月に発症しやすい疾病


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1月はじめに来院される患者で多いのは、年末で普段しない大掃除、かたずけ等で腰痛、肩痛、頑固な肩こり、正月のご馳走の食べすぎと、運動不足で胃腸が悪くなった来院されます。 

寒さも手伝って症状を悪化させると思われます。

長い正月休みで身体が休んでいますので、いざ仕事を始めようとしても仕事モードに切り替わるのに、2〜3日か駆ることがあります。

体がだるい、やる気モードにスイッチが入らない。こんなとき、鍼灸治療をしてシャキット体を整えてから、仕事をすると仕事がはかどります。

若いときの過激なスポーツ等でいためたところが、出てくるのもこの時期に多いいのです。

今年は、鍼灸で体の手入れをしながら、仕事や勉強に励んで、よい成果があげてください。


受験生も入学試験の前に鍼灸をするといい結果が出てくること請合いますよ

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