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FIAT

今日から2月  兄の命日、節分、研修、出張と今月も忙しい。
3月は息子、母親の誕生日、お雛さんとイベント盛り沢山
4月は新学期に新年度とこれまたバタバタ・・・(俺の誕生日も)
 
 
不安や期待と・・・とは言え時間が解決する事が大半。
なるようにしかならない・・動じず頑張ろう。
 
 
 
さて、先日入手したカタログ。
 
イメージ 1
 
カタログだけは何を見ても楽しい。
夢と期待を膨らませ、眺めているが一番のような気がする。
 
さてどうしようか・・・。
 
 
 
どえりゃー久しぶり  TOKUさん
 
 

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青リンゴ 赤リンゴ

イメージ 1明日も大雪と予報が。
一番厳しい季節と思うが、少しずつ日が長くなったと
思いません?
 
今日は高所ビルに缶詰状態、気が付けば
外の明るさに気付いたエアーさん(笑)
 
 
どうやらインフルエンザもピークのようですね?
皆さんお気をつけ下さい。
子供達の学校は全校生徒の半分がインフルエンザだそうです(汗)
 
 
 
 
さて、帰宅後、久しぶりに赤リンゴを聴いています。
 
 
LET IT BE (U.S. STEREO AR-34001)


今更ですが、こちら  ”LET IT BE” U.S.オリジナル盤
「通称 レッド・アップル」

U.K盤と違い、U.S.盤には MFD. BY APPLE 表記。
盤面表記はU.K.盤がSIDE 1  U.S.盤がSIDE ONE
一番の違いは フィル・スペクター の、クレジットはU.S.盤のみです。

 
もうひとつ判り易いのはジャケの写真画像。
U.S盤は写真が鮮明ですので、恐らく違いが判ると思います。
 
音の方も好きです。
 
 
 

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いつ聴いても名曲  Across the Universe

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毎日の手帳

carnet de tous les jours
 
イメージ 1
 
 
フランス語で「毎日の手帳」と書かれたノート、
仕事で使おうと 昨日LOFTにて買い求めてきた。
前からゴム付きが欲しく、レコード屋へ行った後、LOFTへ立ち寄った。
 
此れは開く心配がない為、丁度良いね。
使いこなせば愛着がわいてくると思ふ。
 
 
 
 
 
そして久しぶりにレコード屋へ
 
今回はSOUL物ばかりをチョイスしてきた。
 
 
 
先ずはマービン・ゲイのデュエット物特集盤
 
1969年  TALMAのオリジナル盤 深溝盤  40年以上のレコードだが、状態もまあまあ。
 
イメージ 2
          イメージ 4
 
 
 
アルバムから
KIM WESTONとの1曲           「I Want You 'Round」
 
 
 
 
こちらも収録曲  Mary wellsとのデュエット 「Once Upon a Time / What's the Matter with You Baby」
 
 
 
そしてもう一枚はレアな一枚。
 
イメージ 3
 
 
rare earth 1969年発売のオリジナル盤。
珍しくビニールカバーもそのまま・・・
 
「 get ready」の、フルバージョンが収められています。
シングルは2分強、フルバージョンは20分以上も・・・。
 
 
 
 
 
 
 
良いね このリズム感は何度聴いても♪
 
 
結局、昨日はアレサ・フランクリン他を含め
4枚ほど購入してきた。
 
AMは再検査、それなりに辛かったが、
PMは久しぶりに満足・・有意義な休みであった。
 

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時計と帽子

今日は某メーカーさんと大阪出張。
 
前日、午前様だった為、私は電車、メーカーさんは車と別行動をし目的地を訪れたが
今日の大阪は気温が高く感じました。
お陰で南海電車に乗って帰り道30分間、空白の時間が半分と気持ちよく眠れた。
 
 
 
今年こそ良く遊び、好きな物を買い楽しむんだと考えたが、3日よりほとんど休んでいない。
出張、デスクワーク、会議、賀詞会とハードなスケジュール続きです。
そんなスケも次週より、従来通りに戻れる?予定です・・・。
とにかく年収10百万越えの管理職は当たり前なんです。(冗談)
 
 
 
 
年末のご褒美に買った帽子と時計が泣いています。
 
テェックの裏地が可愛いハンティング帽とGショック/ライズマン ダークパープル仕様。
帽子はRalph Laurenを覗いた際の衝動買い。
ついでに小銭入れと勝負パンツをGET(笑) *ピンク&グレー色
 
 

イメージ 1
 
 
 
 
Gショックは気圧、気温、高度測定可能なライズマン。
昨年Gショックは中古を合わせ6個程、購入。
その内フロッツグマンが3個。
 
 
 
 
イメージ 2
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
さて明後日、金曜日は久しぶりの休暇。
再検査後、買い物でも行こうと考えています。
 
 
 
もちろんこのあたりが目的ですが・・・・。
 
 
 
イメージ 3
 
 
 
イメージ 5
 
 
シックスアイ盤のJAY&KAIとツーアイのDAVEです。
 
 
イメージ 4
 
 
 レコード欲しい。
 
 

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RUDY VAN GELDER

どうでもいいんですが、レコードを集めていると色々な疑問が湧いてきます。
 
レーベルの違い、MONOとSTEREOの聴き比べ、ジャケットの違い(特に年代による違い)、
レコード材質や同じレコードでの音の違いなどなど・・・。
 
贅沢言えば、良い機械で良いサウンドで聴きたい、出来る事なら原盤を入手したい。
しかし知識がないから中々買い求める事が出来ない。
 
めんどくさがり屋なので、いちいち時間を掛け、盤のチェックもしない
ジャケ買いをし易い事も駄目なんでしょうね(笑)
結局、いつも安価の中古盤や再発盤で我慢しています。
 
 
 
そんな中で余り、意識をしていなかったRVGについて少々。
ルディ・ヴァン・ゲルダー(Rudy Van Gelder, )は、ジャズ分野の録音を中心にしている
レコーディングエンジニアです。
 
彼が手掛けたレコードには「RVG」と手書きや、「VAN GELDER」の刻印で示されています。
意見色々で、手掛けたレコードは音が良いだの悪いだのと賛否両論のようです。
エンジニアですから、独自の音作りを意識しており、当然その音には好みがあります。
 
ただ、あれこれ言っても盤に上記印があると少し嬉しい気がせんでもないですよね。
以前、手持ちの盤をよく見ると刻印の有るもが何枚か出てきました。
 
印のある盤が良い音かは少し??です。
とりあえず刻印がある言う事で(笑)
 
 
 
私的には好きなJAZZが聴ければそれだけで良いのです。
贅沢言えば良い音で聴きたい、もう少し知識を得たいですね・・・。
 
 
 
参考に・・・・
 
イメージ 1
 
こちらはBLUE NOTE深溝の手書き RVG(少し見辛いですが右上部分)
 
 
 
イメージ 2
 
イメージ 3
 
IMPLUSE オレンジラベルではなく赤黒ラベルの「VANGELDER」刻印の入ったもの。(下部左より)
 
 
下は同じラベルでも刻印がありません。
 
 
イメージ 4
 
イメージ 5
 
 
ちなみにヴァン・ゲルダーの腕(技術)が良いのか、設備が良いのか
未だよく判りません私なのでした(笑)
 
 
 
John Coltrane - Impressions 
スピード感が最高なコルトレーンよりの1曲

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