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当事務所では立川・小平周辺で借金問題について任意整理、自己破産、民事再生などの債務整理を希望される方のお手伝いに力を入れています

エール立川司法書士事務所の萩原です。

本日の報道によると、プロ野球巨人の岡本選手に外野手挑戦ブランがあるとのこと。

内野手が外野手に挑戦することには、成功例はありますが、失敗例もあるような気がするので、やや心配ではありますが、コンバートするならポジションは内野か外野の一方に固定してあげて欲しいですよね。

若手野手希望の星ですから、大切に育てて欲しいと願っています。

さて、自己破産について、ご検討中の方からよく頂くご質問として、

「公的な借入も自己破産の際には債権者に入れなければなりませんか?」

というものがあります。

お返事は、

「仰る通りです。」

です。

自己破産の申立をする際には、消費者金融や銀行からの借入だけではなく、その他の借入などの支払義務があるものも基本的には全て債権者として届け出る必要がありますね。

その中には、社会福祉協議会などの生活資金融資も含まれますので、そういった公的な借入であっても債権者として届け出る必要があります。

我々も最初にご相談にお越し頂いた際に確認作業はしますし、その後の準備でも通帳の記載などから債権者漏れは確認を続けますが、ご自身でもお借入先に漏れがないか、再度ご確認頂ければと思います。

自己破産について、
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エール立川司法書士事務所の萩原です。

サッカーU19日本代表の遠征に参加中の久保建英選手が、アルゼンチン代表との親善試合でも存在感を見せた、とのことですね。

カテゴリーとしては2つ上のチームに入っても存在感を出せるのは本当に凄いです。

しかし、スペイン語でのインタビューにスペイン語で答える姿はカッコいいですね!

さて、自己破産についてご検討中の方からよく頂くご質問として、

「医療ローンがあると自己破産の際に問題になりますか?」

というものがあります。

お返事は、

「医療ローン利用の経緯はある程度事情に乗せる必要があります。」

です。

昨今、美容外科などを中心に、医療ローンを組んで医療サービスを利用する、という方も増えていますよね。

医療サービスの価格はまとまった金額になりますし、出来るだけ早く利用したいというニーズもあるので、ローンを組んでサービスを先に利用し、支払は後からということは利用者としてはありがたいことのように思います。

一方、医療ローン支払中に、返済が困難になるような事情が生じて自己破産をせざるを得ないことになった場合に何か問題があるのか、というと、余程の回数、高額な医療ローンを繰り返し利用していない限りは浪費的な扱いにはならないかと思いますが、それでも借入の事情の中に医療ローン利用の経緯をある程度は書いておく必要がありますね。

ですから、その点はある程度、自己破産の準備の中でお聞きすることになろうかと思いますので、差し支えない範囲で教えて頂ければ幸いです。

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エール立川司法書士事務所の萩原です。

プロ野球、日本ハムの大谷選手が来季年俸2億7000万円で契約更改したとのことですね。

そして、来シーズンのオフ以降、ポスティングによるメジャー移籍も球団が容認したとのこと。

そうすると、日本のプロ野球で大谷選手が見れるのは来シーズンのみ、という可能性もあるということですが、メジャーの舞台で早く見てみたいという気持ちは、ファンも球団も同じということなのでしょうね。

さて、自己破産についてご検討中の方からよく頂くご質問として、

「自己破産の際には、しばらく使っていない口座でも通帳のコピーが必要ですか?」

というものがあります。

お返事は、

「ここ2年くらいの間で動きがあれば必要です。」

です。

自己破産の際にはご自身名義の口座の通帳については、コピーをとって裁判所に提出することになるのですが、どれくらい遡ってコピーすれば良いのか、ということは裁判所ごとに運用が異なっていますね。

実際のところは、多くの裁判所で、裁判所への申立から概ね2年程度遡った時点までの通帳のコピーが必要ですので、ご用意下さいますようお願い申し上げます。

通帳そのものは破棄してしまっている場合は、その金融機関へ行って、2年分の通帳履歴を再発行して頂く必要がありますし、ここしばらく使っていない口座であっても、2年前くらいは使っていた、というのであればやはり必要です。

地方銀行や信用金庫など、今住んでいるところの近くに支店がない場合などはこれらの手配も大変ですが、郵送で出来るものは郵送で手続するなどして、ご手配頂ければ幸いです。

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エール立川司法書士事務所の萩原です。

プロ野球巨人は、元楽天のマギー選手の獲得を発表しましたね。

今年のオフの巨人は久しぶりの大型補強に乗り出していまして、これぞ巨人という感じですよね。

しかし、サード、ファーストにはチームの主軸になる村田、阿部がいる状態でさらにそこを補強するというのはなかなか興味深いです。

来シーズンのスタメンがどうなっているのか、今から楽しみですね。

さて、自己破産についてご検討中の方からよく頂くご質問として、

「自己破産手続で破産審問が行われると管財人が付く可能性があるのですか?」

というものがあります。

お返事は、

「そういうわけでもありません。」

です。

破産手続の申立をすると、裁判所が破産手続開始決定を出すかどうかを判断するわけですが、その判断をする前提として、裁判官が破産の申立をした方と面接をする、ということがありますね。

この面接は、俗に審問と呼ばれていまして、破産手続の進行の第一関門といったところです。

この審問を行うかどうかは、各裁判所ごとに概ねの運用が決まっていまして、審問をすることすなわち管財人が付く可能性が高いというような関係性にはありません。

例えば、東京地方裁判所立川支部の場合は、原則として審問をしていますが、他の裁判所ではあまり審問はせずに、免責審尋のみ行うというところも多く存在します。

そのあたりの運用は最初にご相談にお越し頂いた際にご説明させて頂いていますので、まずはご相談頂き、手続の流れの概要について把握して頂ければ幸いです。

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エール立川司法書士事務所の萩原です。

本日の報道によると、プロ野球横浜からFAで巨人入りを決めた山口投手が新背番号に42を選んだとのこと。

42といえば、メジャーリーガーには人気の番号ですが、日本人選手でしかもFA加入の選手が選んで付けるのは珍しいですよね。

しかし、ピッチャーの背番号が42というと結構写りは良いと思うので、たくさん画面に登場するように頑張って欲しいと応援しております。

さて、債務整理をご検討中の方からよく頂くご質問として、

「債権回収会社から法的手続予告がきたらもうどうにもなりませんか?」

というものがあります。

お返事は、

「どうにもならないということはありません。」

です。

昨今では、消費者金融や信販会社も回収を自社で行うのではなく、一定の段階を経て、債権回収会社に回すということも増えていますね。

債権回収会社はその名の通り、債権回収を専門に扱う会社ですので、お借主側からすると少し構えてしまうことと思うのですが、実際のところは消費者金融の子会社であることも多いですね。

そんな債権回収会社に管理が回ってしまうともうどうにもならないのか、ということをご心配される方も少なくないことと思いますが、実際のところは債権回収会社に回っていてもまだ分割払いの交渉の余地はありますので、この点はご心配なくご相談下さい。

また、最後の返済から長期間経過しているお借入について債権回収会社から督促が来ている場合には、消滅時効の援用をすることにより、返済義務を免れることが出来る場合もありますので、そういった場合はご自身で債権回収会社に連絡してしまうのではなく、まずはご相談頂き、消滅時効の可能性を失くしてしまわないようにお気をつけ頂ければと思います。

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