教室入口にお花を飾ったよ!
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こんにちは!
今日は教室入口の階段前にプランターを置いてみました。
理由は二つ。
新浦安のレゴの教室のきれいなガーデニングにはかないませんが、ささやかながら、ちょっと落ち着いた気分でみんなが教室に入ってこれるかな?というのが一つ。
もうひとつは、ウチの教室は階段を下りてくるとすぐに道路。プランターがちょっとした障害物になれば、子供が道に飛び出すこともないかな?ということです。
教室のみんな、大切に育ててね!
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こんにちは!
今日は教室入口の階段前にプランターを置いてみました。
理由は二つ。
新浦安のレゴの教室のきれいなガーデニングにはかないませんが、ささやかながら、ちょっと落ち着いた気分でみんなが教室に入ってこれるかな?というのが一つ。
もうひとつは、ウチの教室は階段を下りてくるとすぐに道路。プランターがちょっとした障害物になれば、子供が道に飛び出すこともないかな?ということです。
教室のみんな、大切に育ててね!
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ファーストレゴリーグ世界大会出発まで20日を切りました。
恒例の缶バッジも完成!
なかなか日本的ないいデザインでしょ!
(自画自賛)
世界大会はドイツなので、ドイツ国旗のカラーも入ってますよ〜。
世界大会には40か国70チームの子供たち、
コーチや保護者、大勢のボランティアや大会役員、
一般のお客さんなど、数千人が来場します。
この缶バッジはその時にプレゼント交換をしながら交流するために使うんですよ。
他のチームからもたくさんもらうので、ユニフォームなんかも缶バッジだらけになって楽しいです。
そんな写真も大会会場からお届けできればなぁと思います。
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こんにちは!
今日は2カ月に1回の恒例
保護者会ミニセミナーの日でした。
毎回、普段の子育てとはちょっと違った視点で
子どもの教育を考えるお話をしています。
今日はいくつかの調査結果を読み解き、
日本の子供たちの自己肯定感や意欲がとても低いことに注目。
幼児期の今からどうやって自己肯定感や意欲を高めていくか、
おうちでできる取り組みについてお話ししました。
皆さんとても熱心で、すごいなぁと感心!
私たちにとってもこのミニセミナーを開催するのは大きな学びになります。
次回は、7月1日(日)
FLL世界大会での経験や学びを、教室に通うお子さんや親御さんとシェアしたいと思います!!!
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ファーストレゴリーグ(FLL)チーム
FIRST FUJISANです。
今日は山梨県の教育長さんのところへお伺いし、
世界大会に向けての活動報告をさせていただきました。
メンバーに対してたいへん気さくにお話しくださり、とても和やかなひと時を過ごすことができました。
メンバーからはロボット実機をご紹介しながらの説明、ミッションの動画を見ながら全国大会の報告、プロジェクトで取り組んでいる内容を説明し、世界大会に向けての意気込みを発表。
ファーストフジサンというチーム名も気に入っていただき、世界に山梨をアピールしてねと、大切なミッションをいただきましたよ。
今日はテレビや新聞の取材も入ってとても賑やか。
こういう階段を一段一段登って、世界大会に近づいていくんですね。
■追加情報
新聞、テレビでも報道されました!
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ファーストレゴリーグチーム「FIRST FUJISAN」です。
今日は午前中ロボットの練習。
世界大会本番でロボットの操作をする選手のオーディションをした結果、
8人のメンバーの中から5人が決定しました。
ロボットの微調整も進んでいます。
午後からはパフォーマンスの練習。
ロボット競技会なのにどうして?と思う人もいるでしょう。
じつは大会期間中に開催される「フレンドシップナイト」のパフォーマンスチームに応募します。
フレンドシップナイトは参加70チームのうち十数チームだけが選ばれてパフォーマンスをして、超盛り上がる交流パーティーです。
各国の文化を知るよい機会です。
みんな精いっぱい目立てるかな?
世界大会に向けてやることはまだまだたくさんあります。
プレゼンテーションは、やっと英語版の原稿ができたので、これから練習です。
パワーポイントや小物も用意しなくっちゃ。
ピット(チームのブース)展示やアトラクション、チーム紹介パンフなども制作中です。
出発まであと50日です。
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2012年4月2日の毎日新聞に、
アイズアカデミーのファーストレゴリーグ(FLL)チーム「ファーストフジサン」が
大きく載りました!
子ども達の励みになります。
ありがとうございました!
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今日はさいたま市内で、ファーストレゴリーグのチーム交流会が開かれています。
わがFIRST FUJISANは、ちょっと遠くて行けなかったものですから、
Skypeを使ってネット経由で参加しています。
↓こんな感じ
FLLでは、みんなの学びを広くシェアして高めあおう!というすばらしい精神があります。
今日は、今年世界大会に行く、わがファーストフジサン、Falcons、straight into T-Junctionの3チームと、昨年の優勝チームUSB、世界経験のあるToin Robotics Jrなど、強豪チームが集結。
プロジェクトプレゼンテーション、コアバリュープレゼンテーション、ロボットミッションと、本番さながらに発表しています。
企画していただいたUSBのKさん、ありがとうございました!
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こんにちは!
今月は新学期を前に教室がとても忙しく、
ブログが少々ご無沙汰になってしまいました。
今年度の授業は明日3月28日(水)まで。
新年度の授業は4月6日(金)からスタートです。
またたくさんの新入生を迎えて、楽しくてムズカシイ 「考えるチカラ」 の授業が始まります。
さて、今朝のNHK「あさイチ」で、
「スゴ技Q くらしが変わる!?速読 遅読」(2011年11月29日)の再放送がありました。
家で簡単にできるトレーニングが紹介されていました。
「速読は誰でもできる」・・・これ、本当です。
でも、「速読を定着させることは、誰でもできるわけではない」・・・これも本当です。
トレーニングの初期段階では、ほぼ誰でも速度が伸びるのですが、
やっぱり長年培ってきたゆっくり読みに戻りたくなっちゃうんですよね。
その方が慣れていて楽なので。。。
ゆっくり読みでは、文字を頭の中で音読しています。(つまり黙読)
速読では音声化せずに文字を直接理解します。
そうなるまでが大変なのです。
アイズアカデミーでやっている日本速脳速読協会のトレーニングは、
その「定着」という部分が、楽にしっかりできます。
これが他の速読術との大きな違いだと思っています。
一度定着できたら、自転車と同じで、ずっと使えます。
一生学び続けの時代、活字から学ぶことはとても多いです。
短期的には学習量を増やして成績アップ。
長期的には学ぶ力を高め、一生の宝になるスキルです。(こっちの方が大切!)
小中学生の皆さんにはぜひ取り組んでほしいですね。
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こんにちは!
ただ今、来年度に向けて、体験レッスンをしています。
毎週月曜日、15:30、16:15、17:00
各コマ1,2家庭ずつ受け入れています。
ご関心の高い方が多く、来年度の定員はだいぶ埋まってきました。
■レゴ教室のただ今の入学可能状況は、
年少・・・あと3名
年中年長・・・あと10名
小1,2・・・あと6人
小3・・・あと1名
生徒は中2まで通ってもらっていますが
幼少期からの積み重ねを大事にしているので、
入学は遅くとも小3までにしていただいています。
幼稚園の年少児から入学できます。
入学ご希望の方は、できるだけ早めに体験ご予約ください!
よろしくお願いします。
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今朝の山梨日日新聞に
ファーストレゴリーグ(FLL)チームFIRST FUJISAN
世界大会出場の記事が掲載されました。(拡大できます)
全国大会でうまくいかなかった部分もあって、ちょっとへこんでいた日もありましたが、
やっぱり日本代表になって世界大会に出られる、それも2年連続で!というのは、
すごいことなんだなぁと実感しています。
(昨年一緒に世界大会に行った東京のFalconsも、再び一緒に世界へ行きます。スゴイ!)
記事には書いてありませんが、
FLLのロボットのすごいところは、
小中学生が、あたりまえのように、
「自律型ロボット」で競技していることです。
ロボットというのは、
「動くキカイ」+「判断する頭脳」
この2つがそろって初めてロボットと言います。
人が操縦していたら、それはロボットじゃなくてキカイです。
「自律型ロボット」は、生徒たちが組んだプログラムに従って、
小型のコンピュータを積んだロボット自身が、
光、回転、超音波などのセンサーを使って、
自分で判断しながら仕事をします。
リモコンじゃありません。
FIRST FUJISANの生徒たちが全国大会で使ったロボットのひとつ。(全部で5パターンの異なる仕事ができるロボットを作りました)
ロボットの後方に小さな液晶画面が見えますが、ここが小型コンピュータ。
手前にオレンジ色の円が2つ縦に見えるのが超音波センサー。
見えないロボット下部に、光センサーが2つ。
モーターが3つと、モーター内蔵の回転センサーが3つ。
そして仕事をするためのキカイ部分がごちゃごちゃとついています。
FLLでは、2分30秒という短い制限時間の中で、
20近い性格の異なるミッションが決められています。
成功するとそれぞれポイントが加算されたり、
失敗すると減点されたりします。
下の写真が今年度世界共通のミッションルールです。(拡大できます)
このたくさんのミッションをどうクリアするかはチームごとに違います。
ロボットの形も戦略(クリアの順序や方法)もプログラミングも千差万別。
それがまた面白い! FLLの魅力です。
ファーストフジサンはどんな「自律型ロボット」でどう戦ったのか、
練習の時の動画を見てください。
ロボットが自律的に動いているのがわかると思います。
これ、小中学生が考えて作ってプログラムしているから驚き!
時折、下向きに赤い光が見えますが、それが光センサーです。
ロボットの位置、角度などを計測して補正しています。
また、FLLはただロボットが動くだけでなく、何度もアタッチメントの交換をしていることもわかるでしょう。
交換作業の時間も制限時間内ですので、
手順を決めて練習して、
短時間で正確にロボットを回収、リスタートさせられるようにします。
オペレーター2人の呼吸が合わないとできません。
チームは全員で10人なので、その時に操作しない生徒たちは、
タイムの管理、確認事項の伝達など、オペレーターの周りで様々な役割を果たしています。
まるでF−1レースのピットインのようです。
だからチームワークが作れる生徒でないと、いくらレゴやロボットが好きでもFLLには向きません。
それから、ロボットがスタートしたら、生徒はもう次の準備に入っているのがわかるでしょ?
不測の事態に備えて、動いているロボットを視野に入れつつも、もう次のことを考えています。
もちろんこれは、安心して動いてくれるまでにロボットの精度を上げたからできることです。
開発の時は何度も何度も目を皿にして、みんなで多方面からロボットを観察し、うまくいかない原因を探求したり、新しいアイディアを出し合ったりしています。
ファーストレゴリーグは、このロボット競技のほかにも3つのプレゼンがあります。
他のロボコンに比べて出場のハードルは高いと思います。
でも、ロボット競技だけ見ても、やりがいがあって子ども達が大きく成長できることがわかると思います。
プレゼンやピットでの交流など、チームワークや論理力、言語力、表現力も刺激できる。
単なるロボットオタク、レゴオタクを育てるんじゃなくて、
ロボットを通して将来世の中で活躍できる力を育てられる
価値のある大会だと思います。
多くの人に挑戦してほしいなぁ!
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開設日: 2009/1/23(金)