「 オープンウォーター 」
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レンタルにて
解説 : 限定公開ながら全米で大ヒットした インデペンデント映画。
実際に海で起こった惨事を、CGや特殊技術を一切使わずに映像化。
主演俳優たちも 本物の鮫のうごめく海の中で芝居をしている。
リアルな恐怖に 最後まで目が離せない。
あらすじ : ダイビングを楽しんでいた夫婦 ( ランチャード・ライアン、 ダニエル・トラヴィス ) が 海面に上がっ てみると、ボートが彼らを置き去りにして 岸に戻っていた。
しかもそこに 無数のサメが現れ……。
大海原に取り残された夫婦が クラゲや サメに襲われる恐怖と、脱水症状や 船酔い ( 波酔い ) 等と戦いながら 救助を待つ物語でした
ジョーズ等とは違って、常に 地味な恐怖を じわじわと感じると言うか
見えそうで見えない。。。 でも波間に ちょっと見える たくさんのサメに ドキドキさせられます
なので、すごく疲れますw
どうなるの・・・ どうなるの・・・ って感じで、楽しめるのですが
ラストが 全く 腑に落ちないというか。。。。。
私の解釈が 間違っているのかも知れませんが
「 え〜! そこは 違うでしょ〜! 」 と、しばらく 語ってしまいました
アメリカっぽいと言えば そうなんでしょう。
実際も そうだったのかも知れません。
ある意味、私は 監督の思う壺だったのかも知れませんね
私は 極力 海に出ないでおこうと、ダイビングなんて もっての他だと思いました
やっぱり プールが一番です
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