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厳密にいうとバトンではないですが、後輩が面白いのをやってたのでチャレンジしてみました。
高校メ−カー
(http://maker.usoko.net/koukou/)
あっきー高校
校訓
両親・側転・変化
生徒数
男子341名 女子1名 計342名
データ
偏差値
64
<出身者職業ベスト3>
臨床検査技師・看護士・ツアープランナー
<主な留学先>
コンゴ・サントメプリンシペ・トーゴ
進路 <昨年度>
大学進学率40.4%
就職率49.1%
大学138名(四年制7名 短期131名)
専修・各種学校22名
民間就職143名
公務員25名
家事・その他14名
校歌
悲壮感に浸る午後 右手に向上心、左手にトゲトゲ
うれし恥ずかし夏休み 「遠洋漁業」と言いなさい
2階建て紫の校舎 血を出せ精出せ無理矢理出せ
ああ あっきー高生 純愛と潔癖の申し子よ
側転?
女の子が一人??
ってか・・・
サントメプリンシペってドコ???(笑)
って思って調べてみた。
国名:サントメ・プリンシペ民主共和国
(Democratic Republic of Sao Tome and Principe)
一般事情
<ギニア湾上に浮かぶ小島国>
1.面積
960平方キロメートル(東京都の約半分)
2.人口
15万3千人(2004年、世銀)
3.首都
サントメ(Sao Tome)
4.民族
バンツー系及びポルトガル人との混血
5.言語
ポルトガル語
6.宗教
キリスト教
7.略史
年月 略史
1975年7月 ポルトガルから独立、ダ・コスタ大統領就任
1985年10月 ダ・コスタ大統領3選
1988年3月 クーデター未遂事件発生
1990年8月 憲法改正(複数政党制への移行)
1991年3月 大統領選挙(トロヴォアダ大統領選出)
1994年10月 総選挙実施
1996年7月 大統領選挙(トロヴォアダ大統領再選)
1998年11月 国民議会議員選挙
2001年7月 大統領選挙(デ・メネゼス大統領選出)
2002年3月 国民議会選挙
2003年7月 クーデター未遂事件発生
2006年3月 総選挙実施
2006年7月 大統領選挙(デ・メネゼス大統領再選)
政治体制・内政
1.政体
共和制
2.元首
フラディッケ・デ・メネゼス大統領
3.議会
国民議会(55議席)
4.政府
(1)首相 トメ・ソアレス・ダ・ヴェラ・クルス
(2)外務・協力共同体相 カルロス・グスタヴォ・ドス・アンジョス
5.内政
独立以来、ダ・コスタ大統領の一党独裁が続いていたが、1990年に複数政党制を導入。
1991年トロヴォアダ大統領が誕生するが、1994年、1998年の総選挙ではいずれもダ・コスタ大統領派が勝利し、
大統領と政府与党が対立しながら共存するコアビタシオンの状況となる。
2001年7月の大統領選挙には、憲法で3選が禁止されていることから、トロヴォアダ大統領が不出馬、
トロヴォアダ派のデ・メネゼス大統領が当選、同年9月内閣改造を行いコアビタシオンを解消した。
2002年3月の国民議会選挙により、複数政党制導入以来初の挙国一致内閣が誕生。
2003年7月、軍の一部によるクーデター未遂が発生するもCEEAC(中部アフリカ諸国経済共同体)、
CPLP(ポルトガル語諸国共同体)を中心とする国際仲介団等の活動により無血終結。
2004年3月には4閣僚の辞任に伴い内閣改造を行った。
9月にはダス・ネイヴィス首相が外国援助に絡むスキャンダルの疑いで更迭、
トロヴォアダ首相率いる新内閣が任命される等、不安定な政治状況が継続。
2005年には中央銀行総裁のシルヴェイラ女史が首相に就任した。
2006年3月の総選挙で、デ・メネゼス大統領率いるMDFM(改革勢力民主運動)が55議席中23議席を獲得。
ダ・ヴェラ・クルス氏が首相に就任。
同年7月の大統領選挙でデ・メネゼス大統領が第1回投票で過半数を得て再選された。
外交・国防
1.外交基本方針
非同盟が基本方針。近隣諸国。ポルトガル語圏諸国との友好関係を中心に、多角化外交を重視している。
1997年11月正式に仏語圏の仲間入りを果たす(ただしCFAフラン圏へは未加盟)。
また、同年5月台湾と外交関係を樹立。
2.軍事力
(1)予算 52百万ドブラ(1987年)
(2)兵役 あり(30ヶ月)
(3)兵力 約600名(1995年)、空軍はない
経済(単位 米ドル)
1.主要産業
農業(カカオ、コプラ、バナナ)
2.GNI
60百万ドル(2004年、世銀)
3.一人当たりGNP
390ドル(2004年、世銀)
4.経済成長率
5%(2004年、世銀)
5.物価上昇率
8%(2004年、世銀)
6.失業率
N/A
7.総貿易額
(1)輸出 660万ドル(2004年、EIU)
(2)輸入 3340万ドル(2004年、EIU)
8.主要貿易品目(2004年)
(1)輸出 カカオ等
(2)輸入 資本財、食糧品、石油製品
9.主要貿易相手国(2004年)
(1)輸出 オランダ、中国、ベルギー、ドイツ
(2)輸入 ポルトガル、ドイツ、アメリカ、オランダ
10.通貨
ドブラ(Dobra)
11.為替レート
1米ドル=9,347ドブラ(2003年平均)
12.経済概況
同国経済はカカオの輸出に依存している(2004年の生産量は3500トン、輸出額は530万ドル)。
近年の油価高騰の悪影響はあるが、カカオ価の上昇もあり、経済は比較的安定している。
対外債務残高は1998年にGNPの670%に達した(2000年は460%)。
2000年度には世銀の100%及びIMFの80%の債務返済免除措置を受けた。
他方、近年の調査により同国周辺海域で石油鉱床の存在が確認され、
開発の足枷となっていた周辺国との国境問題や外国石油企業との開発合意に係る再交渉問題も解決し、
2003年10月には海上鉱区の入札を実施。
2009年には石油生産が開始される見込みとなっており、今後は石油収入の使途が注目される。
また、観光業の発展にも力を注いでいるが、アクセスの悪さや、マラリア等が障害となっている。
経済協力(単位 億円)
<食糧及び水産分野の援助が中心>
1.我が国の援助実績
(1)有償資金協力(2004年度まで、EN(交換公文)ベース)0
(2)無償資金協力(2003年度まで、EN(交換公文)ベース)38.29億円
(3)技術協力実績(2003年度まで、JICAベース)6.52億円
2.主要援助国(2002年)
(1)ポルトガル(2)フランス(3)日本(4)アメリカ(5)イタリア
二国間関係
1.政治関係
我が国の経済協力は高く評価されており、友好・協力関係が進展中。
我が方公館:在ガボン大使館(兼轄)
先方公館:なし
2.経済関係
(1)対日貿易
(イ)貿易額(2005年 単位:百万円)
輸出 1.4百万円
輸入 71.8百万円
(ロ)主要品目
輸出 金属品、雑製品、加工食品等
輸入 機械類、自動車等
(2)我が国からの直接投資 なし
3.文化関係
特になし
4.在留邦人数
0人(05年10月現在)
5.在日当該国人数
0人(04年12月末現在)
6.要人往来
(1)往 年月 要人名
2003年4月 西川公也衆議院議員
(2)来 年月 要人名
1989年月2月 チョング外務次官(大喪の礼)
1992年12月 ゴメス保健相(国際保健フォーラム)
1993年10月 リタ開発協力相(アフリカ開発会議)
1997年10月 フェルナンデス外務・在外共同体大臣顧問(TICAD II準備会合)
2002年2月 シハヴァ農業・地方発展・漁業大臣(民間入漁協定締結)
2003年9月 マリア・デ・ルールデス・サルヴァテラ官房長(TICAD III)
2005年7月 ガウデンシオ・ルイス・ダ・フスタ商業・産業・観光・農業・漁業分野担当大臣(愛知万博賓客)
7.二国間条約・取極
なし
通貨単位=ドブラ(笑)
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