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2009年に観た映画♪

何処かに書いておかないと忘れてしまいそうなので・・ 
ズラズラと並べてみました〜♪


ウォーリー
イメージ 1
イヴを想うウォーリーに感動♪
人間は動かないとダメになる!?
☆☆☆☆☆    


レッドクリフ Part I
イメージ 2
周瑜(トニー・レオン)が素敵♪
羊1000匹より獅子1匹・・・人数ではない
兵士の動きがもう少しキビキビしてると良かったな
☆☆☆☆


誰も守ってくれない
イメージ 3
公開前テレビで 数ヶ月前の話を見て行ったのが良かった
ネットの怖さと報道の在り方を考えさせられた。
佐藤&松田コンビかなり好きです。続編みたいな〜♪
☆☆☆☆☆


ベンジャミン・バトン 数奇な人生
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若返っていくベンジャミンは素敵だったけど・・
☆☆☆


チェンジリング
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ん〜重かった
☆☆


マーリー 世界一おバカな犬が教えてくれたこと
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マーリーと家族の姿に号泣でした
☆☆☆☆☆


レッドクリフ Part II ―未来への最終決戦―
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作戦と小喬(リン・チーリン)の美しさは素晴らしい
☆☆☆


愛を読むひと
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原作も良かった!
☆☆☆☆☆


スラムドッグ$ミリオネア
イメージ 9
物語とあの間に・・ドキドキハラハラしました!!
最後のダンスも良かった〜
☆☆☆☆


劔岳 点の記
イメージ 10
あの時代地図を作るのにも命掛け
香川さんの演技はさすが!
☆☆☆


余命1ヶ月の花嫁
イメージ 11
明日が来るのは奇跡です 
がん検診受けなくっちゃ!!
☆☆☆☆☆


HACHI 約束の犬
イメージ 12
字幕で観たかったな〜
あのリチャードギアの「HACHI!!」を聞きたかった^^
☆☆☆☆


サマーウォーズ
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上田や実在高校野球強豪チーム名が!
おばあさまが次々に電話を掛けて励ましていく姿に感動
このアバターの戦いも良かった〜
☆☆☆☆☆


ココ・アヴァン・シャネル
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ここしゃ寝る・・やはり主人は熟睡しました(笑)
あの後のココ・シャネルの活躍も観たいなぁ
☆☆☆


引き出しの中のラブレター
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ん〜ラジオ好きの私でも・・
これは・・・



私の中のあなた
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ママの気持ち 姉妹の気持ち 両方わかります
やはり涙・涙
☆☆☆☆☆


マイケル・ジャクソン THIS IS IT
イメージ 17
1つの音やダンスに掛けるマイケルの姿に感動!! 
女性のギターリストさんもカッコイイ
こんな形で映画になるはずじゃなかったのに・・素晴らしい
☆☆☆☆


映画は映画館で!と思ってたら 多いのか少ないのか17本でした。
ホントは 重力ピエロ・スタートレック・風が強く吹いている など他も観たかったのですが 
都合がつかず・・
時間に遅れ違う映画になったり・・
見逃したり・・

レンタルすればいいのだけど・・原作を読んで今のところ満足してます^^
(2008年は150本くらい借りたのに レンタルなしでした)


ちなみに今年は
カールじいさんとアバターを観ました♪
ラブリーポーンも楽しみ!!

今年も良い映画を 自分の感情と合った時期に 
うま〜く観れるといいな〜♪


*最後まで読んで頂きありがとうございます♪
          自分の記録なのでコメ欄なしとさせて頂きます*

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愛を読むひと

イメージ 1

ドイツ人作家ベルンハルト・シュリンクの世界的ベストセラー『朗読者』を、「リトル・ダンサー」「めぐりあう時間たち」のスティーヴン・ダルドリー監督はじめ英国人スタッフ・キャストが中心となって映画化した切なく官能的な愛の物語。第二次世界大戦後のドイツを舞台に、ひ弱な一人の青年とはるかに年の離れた謎めいた女性が繰り広げる禁断の愛と、やがてふたりが受け入れる悲壮な運命の行方を綴る。主演は本作でみごとアカデミー賞に輝いた「タイタニック」「リトル・チルドレン」のケイト・ウィンスレット、共演にレイフ・ファインズと新鋭デヴィッド・クロス。

1958年のドイツ。15歳のマイケルは偶然出会った年上のミステリアスな女性ハンナに心奪われ、うぶな少年は彼女と彼女の肉体の虜となっていく。やがて度重なる情事のなかで、いつしかベッドの上でマイケルが本を朗読することがふたりの日課となる。ところが、ある日突然ハンナは姿を消してしまう。8年後、法学生となったマイケルは、ハンナと思いがけない形で再会を果たす。たまたま傍聴したナチスの戦犯を裁く法廷で被告席に座る彼女を見てしまったのだ。裁判を見守るマイケルは、彼女が自分が不利になるのを承知で、ある“秘密”だけは隠し続けようとしていることに気づく。その秘密を知るただ一人の者として、マイケルは葛藤し、答えを見い出せないまま苦悩を深めていくのだが…。(allcimema)



昨日 雨の中 クルマを走らせ 行ってきました〜♪


この映画 予告を見た時から 出来れば 雨の日に観たいな〜 

晴れた日よりも雨の日 夏よりも秋・初冬に観たいな〜 と思ってました



物語は 雨のシーンから始まりました。

男の子はある一時期 年上の女性に憧れる気持ち・・・わかります

そのシーンいやらしいとか 全然思いませんでした。

むしろ、きれいだな〜 可愛いな〜 と

朗読を楽しそうに聴く横顔 教会の合唱を聴くハンナの涙も 綺麗でした〜


しかし 彼女は突然 彼の前から姿を消してしまいます。

次に少年が 彼女を目にしたのは 法廷でした。

そして ある秘密に 気が付きますが・・・


イメージ 2


私は テープの声を聞いたとたん 涙が溢れました

何本も溜まっていくテープ それに対するハンナにも涙でした

愛の形や 相手を思う気持ちは 人それぞれ
 
気が付いても 気が付かなくても 変わらない事実

宝箱と最後の雨音が とても心に残りました。



全部が全部、共感したということではないけど・・・

「シンドラーのリスト」「善き人のためのソナタ」も頭をよぎり

今年前半10本ほど観た映画の中では 1番の作品かな


思わず帰り道、本屋さんで 原作「朗読者」を買いました

また違った 感動なのかもしれません。

いい作品でした。




PS、映画に行きましたが、最近少し忙しく・・・
   地区懇談会・夏休み行事のお知らせ・司会原稿など・・・必死に作ってます(汗)

   前の記事のお返事も 訪問も出来ず・・・すみません。
   来週になると落ち着くかな〜?また遊びに行きますね♪^^



           

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マーリー

4月に入りましたね〜♪

桜の便りもチラホラ  
皆さんのブログで楽しんでます。
ありがとう〜♪

私も咲きはじめを見ましたよ〜 
お出掛け先で 数個だけ・・・ちょっと早かった 
今週は綺麗だろうな〜


でもね、こちらはまだまだ。。。
はっきり言って 3月初めより寒いです!!
先週末は15センチの雪が積もったり、朝クルマのフロントガラスは霜で真っ白!
昨日は雨でしたが 近くの山は雪。
山の上は白、中腹からは緑。
コントラストがとても綺麗です〜

春はそこまで来ているけど、足踏みをしてる感じ
楽しみに待ってます〜♪

そんな、こんなですが 今は春休み!

毎朝の会話は

今日はどこに行く?
何処も行かないよ〜家にいようよ〜
え〜!出掛けようよ〜 

って感じ。私は家にいるの好きなんだけどな〜


昨日は映画を観に行きました♪
お正月の予告で 春休みは「ベットタイム・ストーリー」と思ったのに
いつも観ようと思っていなかった作品をリクエストされます(笑)
娘もちゃんとチェックしてるんですよ〜
上の子は「おくりびと」でした。まだまだやってます。
下の子のリクエストがこれ↓

「マーリー 世界一おバカな犬が教えてくれたこと」
http://movies.foxjapan.com/marley/?foxad_id=ggl_adwords_marley_081210_0
イメージ 1


ただの犬物語ではなく、きちんと夫婦関係、仕事、家族が描かれてました。
前半、マーリーのおバカぶり ←うちの子みたい に大笑い!
でも、家族が気落ちしてる時には じーっと側にいてくれ
後半は老いていく姿に 様々な事を感じました。

皆さんは動物飼ったことありますか?
どんなコでも大切な家族
何も話してくれないけど 時に人以上の存在になりますよね。
「パコ」の時と同じく、やはり娘より泣いてしまった。

子育てに疲れイライラし大声で怒ってる姿は 思いきり昔の私でした〜(笑)
うん、わかる。わかる。
ママもあんな感じだったんだ〜って話しました。

男性の視点から見ても 仕事と家庭 
うん。わかる。わかる。 って思うのでは?

そんなに期待してない人も楽しめる作品
観終えた後、爽やかな温かい気持ちになりました^^


「ベンジャミン・バトン」や「チェンジリング」より私は良かった〜
ブラピの若返っていく姿は  お〜!って思ったけどね(笑)

 

さて、今日は何処に行こうかな?^^




            

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再会の街で

イメージ 1

解説: キャリアと家族に恵まれながらも人生にむなしさを感じる歯科医と、911の悲劇で家族を失い、自分の殻に閉じこもるようになった元歯科医の触れ合いと再生を描く感動作。主演は『50回目のファースト・キス』のアダム・サンドラーと『ホテル・ルワンダ』のドン・チードル。911をニューヨークで体験したマイク・バインダーが監督を務めている。繊細(せんさい)な演技を見せる実力派スター2人の競演と、物語に欠かせない要素となっているニューヨークのリアルな街並みを堪能できる。(シネマトゥデイ)

あらすじ: キャリアと愛する家族に恵まれ、誰もがうらやむ順風満帆な人生を送るニューヨークの歯科医アラン(ドン・チードル)。ある日、彼は911の飛行機事故で妻子を亡くし、消息がわからなくなっていた大学時代のルームメート、チャーリー(アダム・サンドラー)を街で見かける。元歯科医のチャーリーは、今や世捨て人のような生活を送っていて……。(シネマトゥデイ)
予告など良かったら♪ http://www.so-net.ne.jp/movie/sonypictures/homevideo/reignoverme/



これ前から気になっていたのですが・・・何度か手にしたのに、他が気になり棚に戻すを繰り返してました。
そんなことってありませんか?読もうと思っていた本そのままになってたり・・・私はよくあります(笑)

見終えて「あ〜今見るものだった!」って感じました。
自分の想い、考えていたこと、感じたことがピタっと。
時々あるのです。良い事、悪い事、その時、様々ですが、それが映画だったり、写真、本、ブログだったり。
今回は「再開の街で」とお友達のブログ記事、本の言葉でした。


心の病、鬱って、
ストレスが積み重なったり、ある事をきっかけに突然だったり、
なり方や症状はそれぞれ。

でも、治る道は結構にているのかもしれません。
そのまず一歩は、
心の想いを信頼している誰かに話す。。。聞いてもらうことではないでしょうか?
話せるようになるまでが長いのだけど・・・

私は、子供の頃家庭内がごちゃごちゃしていた時期と
長女出産後の1年はノイローゼ一歩手前、鬱状態だったかも。
この時助けてくれた人の事は今でも忘れられません。
↑絵本ボランティアのきっかけです。

家族や友達が心の病で悩んでいる時期もありました。
それまでの私は、自分に優しく、人に厳しかった(本当にイヤなやつでした)
「頑張れ〜!何とかするのは自分でしょ!」って。
でも、それは今まで精一杯頑張った人に一番言ってはいけない言葉でした。

見ているうちに、う〜んと頑張って、そうなった事がわかった時
泣いたり、機嫌が良くなったり、そうかと思えば、
いきなり怒りだしたりする事も受け止められるようになりました。
そして「頑張らなくていいよ。話したくなるまで待ってるね」って思えるようになりました。
見守ることしか出来なかったし、決して病がいい事ではないけど、私にとっては貴重な経験でした。
今、周りに無理を言わないのも、そのことがあったからかもしれません。

このDVDを見て「人は助けられたり、助けたりでいいんだ 」って思いました。
最近に気になっていた言葉とピタっとあいました(*^_^*)



いちばん大事なことは、どんな場合でも「自分なんか、ダメだ」と思わないこと。
自分をいじめないこと。自分で自分を励ますことです。落ち込んでしまった自分の心を、
自分で「よいしょ」ともちあげることです。
あなたは素晴らしい人なんだから、そんな素晴らしい自分をいじめてはいけない。
人がなんとけなそうが、関係ない。
人は、助けたり、助けられたりして生きていく。それが正しい。
そうすれば、助けた人も、助けられた人も、嬉しい。
だから、荷物が重すぎる時は、一緒に持ってもらえばよい。
それは、人を助ける喜びを周りに与えることにもなる。
一人で、荷物の前に座り込んでいなくていい。
そして、重い荷物を持っている人がいたら、張りきって、助けてあげるのだ。


自分で「よいしょ」ともちあげる。
持てなかったら、持ってもらう。
重そうだったら、一緒に持ってあげる。

これでいこう〜♪と思います。




   

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ブーリン家の姉妹

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解説: 16世紀のイギリスの宮廷を舞台に繰り広げられる愛憎劇。どちらも国王の寵愛を受けながら、まったく異なる道を歩むことになる美しい姉妹の劇的な人生を鮮やかに映し出す。本作ではナタリー・ポートマンとスカーレット・ヨハンソンという当代きっての若手女優の夢のような共演が実現。その兄役を『ラスベガスをぶっつぶせ』のジム・スタージェスが好演する。後にイギリスに黄金時代をもたらしたエリザベス1世の母の壮絶な生涯に息をのむ。(シネマトゥデイ)

あらすじ: 16世紀、イングランド国王ヘンリー8世(エリック・バナ)には男子の世継ぎがなかった。いら立つヘンリーが愛人を求めていることを知った、野心家のブーリン卿(マーク・ライアンス)は聡明な長女のアン(ナタリー・ポートマン)を愛人候補に仕立てる。だが王が目に留めたのは、結婚したばかりの気だての良い次女メアリー(スカーレット・ヨハンソン)だった。(シネマトゥデイ)

こちらもどうぞ♪http://www.boleyn.jp/


昨日、ドライフラワー教室の帰りに行ってきました。
他に観たいものがありましたが、子供の学校帰宅を考え丁度良かったのがこの作品。
家の隣のご夫妻が(たぶん60代)。こんな所で会うなんて・・・(笑)
他のお客さんも年配のご夫婦が多かったかな。←いいですね。私も老後は一緒に行こうかな?(笑)


映画は、400年前イギリスの歴史を変えた「ある結婚」にまつわる話。
エリザベス1世誕生の秘話です。
姉アンをナタリー・ポートマン、妹メアリーをスカーレット・ヨハンソン。
二人ともきれい。うっとり♪
お母さん、王女の姿も印象に残りました。
あの時代の女性、母親には辛いことが沢山ありましたが、毅然とした姿は素敵でした。

王ヘンリー8世はエリック・バナ。
「男性は20分あれば浮気出来る」と聞きますが、ホントだ!っと思ってしまいました。ん?ホント?(笑)
でも、王という立場では、男の子を望むのは当然でしょうし、
心休まる女性を求めたり、一方魅力的な女性に心変わりする気持ちもわかります。
妊娠中に他の女性を好きになることはよくありますね。女性としてはイヤだけどね。
女性(アン)のために歴史を変えたのもこの男性(ヘンリー)でした。
それによって世界に大きな影響を与えました。


姉妹だからお互いを許せない。でも姉妹だから守りたいとの想い。
王という立場故取った行動。
そして、元王女の子でも、メアリーの産んだ男の子でもなく
アンが生んだエリザベスが女王になたのも今考えると必然だったのでしょうね。
イギリスの歴史をもう少し知りたくなった映画でした。

追記:すみません。元王女との子メアリーもイングランド女王になりました。
    わずか数年ですが、メアリー1世(1553〜58年)
    その後エリザベス1世(1558年〜1603年)が女王に。
    ちなみにヘンリー8世は6回の結婚をしました。
    それと実際はアンが妹、メアリーが姉のようです。容姿も違うようです。
    詳しくは検索してみてください。歴史は面白いですね。




皆さんには兄弟姉妹居らっしゃいますか?
良かったら教えてくださいね♪

私には妹が一人います。幼い頃は一人っ子や兄姉に憧れましたが(笑)
今は妹がいてよかったなぁと感じています。
最近のコメントで、お気づきの方もいらっしゃいますね。
彼女は妹です。よろしくお願いします♪

主人は弟が一人います。二人は人真似が得意♪いつも周りは笑いっぱなしです。
プロレスやお笑いの話は一晩中ず〜っと話してますね(笑)
男兄弟も良いですね。

ちなみに母は弟、妹がいます。
弟とは仲は良いですが必要な時だけの付き合い。
妹は遠くに住んでいるので会えませんが、よく電話で話してます。




          我が家の娘は、ブーリン家のような美人姉妹とは程遠いですが仲良し姉妹♪
          5日が下の娘の7歳の誕生日でした♪
イメージ 2








     ちなみに3日は私の誕生日でした。
     もう喜べる年ではないけれど、二人姉妹が夕飯・ケーキを作ってくれました♪
     あれ?よく見ると「ママおたんじ日おめでとう」になってる(笑)
イメージ 3







     それぞれの誕生日には、形は不格好ですが手作りケーキと決まってます。
     チョコプレートは誕生日の人が食べます。。。甘くて食べきれないけどね(笑)
イメージ 4



     お金はあまりないけど、今の時代、日本に、そして平凡な家族に恵まれ、
     良かったなぁと感じます^^






        

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開設日: 2007/11/20(火)


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