八日堂縁日
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1月7日8日は、毎年信濃国分寺の縁日が行なわれます。だるま市や露店が立ち並び、大勢の参拝客で賑わいます。厄除け開運のお守り「蘇民将来符(そみんしょうらいふ)」の販売も特徴ある行事です。八日が本来の縁日だったようで、そのために「八日堂のお薬師さん」と親しまれており、夜には大変な込みようになるので、7日の昼間に行ってきました。露天の数も半端でなく、またその種類が多様に亘っています。八日堂の縁日には、毎年雪になり、厳しい気候の中に迎えるのに、今年は雪もなく、日中は秋日和のような穏やかさに恵まれました。 |

その昔は、烏のろーそく焼き成る物が売られて居たと聞き及んで居ますが


未だに八日堂の縁日は、凄いですか
これと仲が悪いと言われる長門の御旅屋様の縁日も有りますね
昔は、お祭りを待って居ましたが今は、一年中イベントみたいですね
2009/1/9(金) 午後 2:22