食品について

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m(_ _)m 皆さんは『自炊』していますか? 外食ばかりだと“身体に悪い”です。 もちろん『自炊』でも最低限の知識がないと“発ガン性物質”を頻繁に食べてしまう様な事にもなります。 また栄養のバランスも大事です。 偏った食材ばかり利用しない様にしましょう♪ また『多菜・少肉』にしましょう。 全ての野菜には“デトックス(解毒)効果”があります。 ただし葉菜なら少し“虫が喰った跡”がある様なもの、 根菜なら“固くて重く形が揃い過ぎない”様なもの、 他の野菜も含めて悪い意味で“形がきれい過ぎる物”は人工的に手をかけ過ぎている可能性があります。 人工的に手をかけ過ぎると言う事は色々な薬剤を使っての促成栽培の可能性があります。 野菜が“毒菜”の可能性もあるのです。 その上で野菜を多く食べましょう。 また“肉”の代わりに“大豆製品”や“魚”を取りましょう。 ただし魚については“例の原発”の影響が全くないとは言えませんので“たまに食べる”分には差し支えないと思います。 また大豆製品でも“加工食品”の場合は裏の成分表示を必ずチェックする様にしましょう♪ 意外な物に“とんでもない添加物”と言う事もままあります。 ちなみに写真は形がいびつで不揃いな為安かったピーマンとカブです。 ピーマンは青椒肉糸糸(チンジャオルースー)に、 カブの葉と茎は油揚げの細切りと一緒に水煮に、 カブの本体は“自家製ピクルス”になりました。 ピクルスや浅漬けも良く自宅で作ります。 調味料は自分で調整できるので安全です。(笑) あと、下の写真は良くスーパーやコンビニで『味付け“剥き”枝豆』と書いて売っている物を自分で作った物です。 完成品は売られてますが、添加剤(Ph調整剤や保存料)タップリ。 だから私の場合は“自家製”です。 通常『青大豆』か『ひたし豆』と書いて売ってます。 乾物屋さんか、スーパーによっては大豆製品コーナーにあります。 朝、鍋に入れて水を張り、好みにより塩を少量いれます。 帰宅したら、ようやく火にかけて一時間ほど時々アクをとりながら、煮ます。 後はそのまま、お茶菓子的に食べるも良し、酒の肴にも良しです。 潰して濾してニガリを加えて『自家製青大豆豆腐』にするのも面白いかも。 ところで料理は『少塩・多酢』が身体(特に腎臓)には良いです。 肝臓を痛めても、タンパク質が出ますが、腎臓を痛めてタンパク質が出れば重症です。人口透析を始める事になります。 人口透析を始めると“死期”が近くなります。 ただ、お酢も本来『酢酸』なので“酸”です。 “酸”と名の付く物は全て“歯”に悪い事を覚えておきましょう。 何でもそうですが、『無知は罪』です。 また以前にも書きましたが、食品も『過ぎたるは及ばざるがごとし』です。 バランス良く偏りのない食生活をおくりましょう。 ちなみに私が“食にうるさい”のは元全日空ホテルの総料理長の下で働いた時期があり、某所で50年の老舗で一流のBARで働いた時期があり、外資系で五つ星のホテルのBARテンダーだった事と、その後副業として自らBARを経営していた為であります。 自営していたBARについては、またいずれ別の機会に書きます。 最後に紹介したいサイトを書きます。 『食品添加物の危険性.com』です。 多分見ると『外食が嫌になる』と思いますが。 (笑) 私的には『いつも外食や危険性食品』でなければ、たまにだったら、そこまで神経質過ぎないで良いとも思いますが。 興味ある方は『検索してみて下さい。 今回はこの辺で。 御閲覧ありがとうございました。 m(_ _)m |





