「ふるさとを恋うるうた」
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か 以下略です。
たしか、「カハンド」と言われてたのに最近は、「過半度」アレッ?違うか?
なんやギョーサン、いろんな書き方の名前をハム一っつぁんから頂戴しております
ところの、「か 以下略」です(笑)。
今日はこの秋いちばんの、さぶーい日となってます。
せめて心の中のちょこっとした部分だけでも、「ぬくぅ」ならんもんかと、
先日、「郷愁」という仮題をつけてVOONに入れて聴いていただいた曲の歌詞、
とりあえず、消しゴムを山ほど使って完成させてみました。
タイトルは、「ふるさとを恋うるうた」になりました。
どうしたら「ぬくぅ」なる内容になるかなぁ?と、書いては消し、書いては消し……。
わたくしメがご生誕(笑)いたしました、大野原の豆塚地区というトコは、
南側に、高尾山という山がそびえて(子供目線では!)いる立地。
視界的に開けているのは、北側。
当時の大野原町の中心街(役場や学校や商店街やほかに、何もかも…)も
我が家から見て北側。
そして当時、大都会に思えていたカオンジの市街も北側。
燧灘の水面も見えていた。
琴弾山やそのうしろにあるコブのある山(名前なにやったかいな?)
右向こうの方には、こんぴらさんのある象頭山。
そして、県庁所在地の高松市も、その向こうの大阪も東京もぜ〜んぶ北側。
つまり、南側から見た北側は、逆光で見えることはなく、
全部が、スポットを浴びて眩しく思えて、そしていつもそういう意識が
子供心にあったように、(今考えると)思います。
一方、それだけ見晴らしがよかった!
山のてっぺんでもないのに、海の水面が遠くに見えとったんじゃきんなぁ…
40年経っても、忘れられないあの風景!
これは、「一枚の絵」じゃ。死ぬまでわっせんやろなぁ。
そういったのを題材にしました。
では、「ふるさとを恋うるうた」です。
ふるさとを恋うるうた
か 以下略 詞、曲
光る波 燧灘 白い砂浜は
幼き頃 母の手に引かれて歩いた
寄せて又返してく 海の息衝きに
目を閉じれば あの頃の景色が広がる
山のかたちや 沖の島の色さえ
そう ふるさとは一枚の絵
歳月を重ねても 色はあせない
この胸の奥深くに 描かれたままで
(間奏8小節)
潮の香混じる あの波の音 まるで
そう 懐かしき友呼ぶ声
歳月の重なりは 想い強くして
忘れ難き ふるさとを恋うるは この歌
(2011.11.21) 「このサブイ日に、アンタの唸り声聴いたらミンナ凍るデ!?」
「よっしゃ、凍らせたろ。カチンカチンにしたろ!(笑)」
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か 以下略さま、いつもすんまへん。
夜も更けて・・寒ぅなってきたさかいに、ぬくぅしてもらおと
思うたのに、なんでか、美声が聴けまへん!
なんでやねん!!
トラブル解消係の はっちゃんが今夜は、夜遊びの日どっさかい
困ってしもた。
帰ってきたら、解決してもらうことにしますぅ。
みなさんも、聴けへんのんやったら、かんにんしとくれやっしゃ
2011/11/29(火) 午後 10:26 [ ビビ ]
ご迷惑おかけしてるようです。 申し訳ありません。
実は、この記事の投稿後、いつもの悪いクセで、2回も音源の訂正メールを送ったのです。
ホンマ、毎度の悪いクセ!
申し訳ありません。それから、歌詞は添付してあります分です。
よろしくお願いします。
2011/11/29(火) 午後 11:35 [ か 以下略 ]
ほんまですかぁー??
はっちゃん、夜遊びが過ぎて まだ帰ってこんきん うちはナンモ
できひんでごめんやっしゃー
ほんだきん、帰ってきたら・・・メールのチェックしてもろてから
ちゃぁんとナオシテも一度 素敵なんをアップしてもらうきんなぁ。
2011/11/30(水) 午前 0:10 [ ビビ ]
カハンドさん、失礼しました。
昨夜はチョット羽目を外しすぎて明けがたの帰宅となったため、眠くて眠くて・・
先ほど、やっと修正できました。
さあ仕事、仕事・・
2011/11/30(水) 午後 3:45