だいきち君

オーディオと私生活の体験記録を書いて行こうと思います

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今度はMUTEC MC-7導入

dcs972兇逝ってしまいピンチヒッターとしてMUTEC MC-7を導入しました。

イメージ 1

MUTEC MC-7はクロックディストリュービューター
ワードクロックの入力を任意の周波数に6種類(1倍〜4倍)まで振り分けられます。

イメージ 2

しかし、1/2〜1/4に分収はできないので仕方なくクロックジェネレーターからの88.2kHzを
スルーで出しました。

今日は稼働し始めです聴いていくうちに音が変わってゆきます。
もう少しエージングが必要みたいです。

全てのクロックが同期するのは凄いと思いました。
特に情報量の違いは特筆ものです。

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MARCHEへ行ってきました

本日MARCHEへ行ってきました。
MARCHEなんて名前を聞くとフランス料理のレストラン?
と思う人がいるかも知れませんね
でもここにはフランス料理に似たものもあります。
それはエスカルゴ?いや!タービンです。


イメージ 1
MARCHEはスバル車のCPU書き換えなどを得意とする
車のチューニングショップです。


で、前々からチューニングの予約を入れており
やっと私の番が回って来たので車を預けてきました。

メニューは
○CPUの現車合わせ書き換え

○吸排気系フルチューン

○そして、足回りをちょこっと(^_^;

2週間ほどで仕上がるみたいです。
仕上がりましたらまた報告します。

ちなみに画像左の地味なシルバーの車が私の愛車です

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GPSモニター

オーディオ測定用のPCを買い換えてからGPSの計測を一度もしていなかった。
最近のPCはシリアル接続の端子(RS232)が無い
そこでRS232→USBの変換ケーブルを買い試したが、うまく認識してくれない
ネットで色々検索していたら某オークションでこんな物を発見!

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入力電圧はDC5V 200mA 家にころがっていたACアダプターを使って接続
時間表示も今使っているGショックの電波時計とどんぴしゃり!

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まずはGPS自体のロック状態
うむ、ちゃんとロックしていた。

イメージ 3
1ppsの出力状態

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10MHzの出力状態

イメージ 5
内部クロックの温度

以上を切り替えボタンで表示できる
こんな物を作れる人を尊敬してしまいます。

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クロック

我が家のクロックは、初めての紹介です。


イメージ 1
まずは、サンダーボルトGPS(黄色の矢印)が衛星から受けた1ppsの信号を
SRS社PRS10ルビジューウム(赤い矢印)に同期させ
PRS10からの10MHzの出力を次の画像のアンテローブOCXに送ります。


イメージ 2
10MHzの信号をOCXが176.4kHzに変換して
またそこから4分収の44.1kHzをタスカムCDPへ
2分収の88.2kHzを972兇愾ります。
そして972兇ら出る88.2kHzのスルークロック信号をDEQXが受けます。


イメージ 3
これで全てデジタル機器が1つのクロックに同期したわけです。
いゃ〜!!音の方も大分変わりました。

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972怯人儚始

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972兇鯡技繋ぎ終えました。

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INはトランスポートから44.1kHz
OUTはDEQXへ88.2kHz 24bit
設定は以前使っていたDAC(パシフィックマイクロソニック)より簡単でした。

イメージ 3
DEQXの状態をPCで確かめました。
黄色で囲った部分、入力88.2kHz クロックも88.2kHzでロックしてます。

で、肝心な音は?
ケーブルも作ったばかりの「おにゅう」なので少し眠たいかんじですが
大分ハイサンプリングらしく滑らか(^^;
まだやることも少しあるのでエージングしながらボチボチ進めます。

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