Amiの日常

元気にやってます。さぼってすみません。

モルディブ

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マンダラスパ @モルディブ

久しぶりにモルディブネタです。

私たちが泊まったアイランドハイダウェイではマンダラスパが入っています。
リゾートを選ぶ際、スパのあるところが条件の一つでした。

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ここは島が広い分スパの敷地も広くトリートメントルームもいくつかあります。
そのなかでも、海上にあるトリートメントルームが人気のようで、2回ともその部屋を予約しました。

この部屋はガラス越しに海が見え、バスタブはサンデッキの上にあります。
また、マッサージ台の下はガラスになっており、マッサージを受けながら海の中が見えます。
浅瀬の上にあるので、昼間はなかなか魚を見ることは出来ませんが、夜になると電気の光に魚たちが寄ってきます。

今回は2回トリートメントを受けました。
1回目はバリニーズマッサージ。初めにアロマオイルで足のマッサージを受けた後、スチームバス、そして
バリニーズマッサージです。

2回目は主人がメンズフェイシャルをやってみたいというので、私はウォームストーンマッサージにしました。
最近スパの写真などで女性の背中に石がいくつか乗っているのを見ますよね。とても気になっていたのでちょっと高かった
けれどやってみました。

温かな石でマッサージをしてくれるのですが、すごくいいです!とっても気持ちよかった。
さすが最近流行ってる(?)だけあります。

主人はハードワークのせいか最近顔がたるんできていて友人や私の指摘にちょっと気になっていたようで
今回メンズフェイシャルを受けたのでした。そのせいか、その日だけはハリのある顔でした。

最後はサンデッキにあるバスタブで入浴。海を見ながら至福の時でした。

イメージ 2このスパにはショップも併設されておりアロマオイルを購入することも可能です。
調子に乗って6つも購入してしまい、うちは今アロマオイルだらけです。

ヴィラにはアロマポットが置いてあり、着いた夜にはオイルが炊かれていました。
ティーライトキャンドルは部屋にたくさん常備されていますので翌日以降スパで購入したオイルを炊いて
香りを楽しみました。イメージ 3

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アイランドハイダウェイ 食事編

モルディブネタ続きます。
今回は食事編。
モルディブはリゾートによって食事の形態が違います。全食ビュッフェのところもあればアラカルトの所もあります。リゾートによっておいしい、おいしくないもあるようです。

このリゾートでは朝食だけビュッフェで昼食、夕食はアラカルトになります。

メインレストラン・・・サンセット側にあり、朝食、昼食、夕食をとることが可能。朝食はビュッフェ。昼食、夕食はイタリアン系が多いかな。夕食で頼んだチコリとロックフォールとスイカのサラダは主人がいたく気に入り、今度家でも作ってみようかと思いいます。


バー・・・メインレストランと同じくサンセット側にあります。毎週火曜日にマネージャー主催のカクテルパーティが催されます。結局バーはこのとき一回しか行きませんでしたが、もっと行きたかったな。こういうところではサンセットを眺めながら一杯というのもいいですね。
ちなみに私が行ったときは水平線上は雲がかかっていて太陽が隠れてしまっています。
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アジアンレストラン・・・島のサンライズ側、海の上にあるレストランで夜のみ営業。インド、日本、タイ料理中心です。日本料理も種類が多かったのですが、やはりモルディブに来たらカレーでしょうということで、2回ともインド料理中心に頂きました。
湿気の多い、暑いときはカレーに限りますね!
ただ、バトラー君はジャパニーズレストランと呼んでいました。


ルームサービス・・・このリゾートはルームサービスのメニューも充実しているのがポイント高いです。朝食は結構食べ過ぎてしまうので昼食は遅めになりがち。
海に入った後で午後も海に入る予定のときなど着替えたりシャワーを浴びたりは面倒なのでついついルームサービスを頼んじゃいます。クーラーの効いたヴィラでのんびり頂けるのもありがたい(メインレストランはオープンエアでクーラーはない)。
昼食時はあまりお腹が空いていないことが多く写真のサラダとサンドイッチを二人で分けました。量はこれで十分。写真はパルマハム、ワイルドマッシュルーム、パルミジャーノのサンドイッチなのですが、すごくおいしかったです。
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マフィンサービス・・・毎朝、8時にマフィンとコーヒーをバトラー君が運んできてくれます。寝ていてもリビングに勝手に置いていってくれます。
寝起きに温かいコーヒーとマフィンを頂きながら目を覚まします。そして一息ついてから着替えて朝食のレストランへ、というパターンでした。
これは私たちにはありがたいサービスでした。
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全体的に食事はどれもおいしかったです(日本食は試していませんが)。そしてルームサービスのメニューが充実しているのが特にうれしいですね。リゾートによっては昼食の値段が決まっていたりするところもあるようです。日本人はあまり量を食べられないのでアラカルトで十分なんですよね。
そして時間を気にせず好きなときに食べられる、時間の制約がないというのがリゾートにのんびりしに来た私たちにはすごく楽でした。

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モルディブ ヴィラまわり

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さて、今回はヴィラの外側のご紹介。
テラスから出て左側にブランコがあり、その先にデイベッドがあります。きちんとマットとタオルが用意されており、気持ちよく寝転がれます。
テラスの右側にはテーブルと椅子があり、ここでランチを食べたりも出来ますが、結局一度も使いませんでした。
そしてその向こうには海があります。
デイベッドの辺りは少し小高くなっているのですが、実はビーチがほとんどなくすぐ海なんです。
満潮の時などはデイベッドのほんの2,3m先まで波が来ます。
やはり一番ランクの低いヴィラだからかな。他のヴィラは広いプライベートビーチがあるようです。

ただ、写真の部分は自分たちのエリアでかなりプライバシーが確保される作りになっており、人の目を余り気にせず気ままに過ごすことが出来ました。

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アイランドハイダウェイ アット ドナクリ スパリゾート&マリーナ @モルディブ


モルディブは国際空港のある島からスピードボートか水上飛行機で各リゾートに向かうのが通常で、日本からだとどうしても到着が夜になるため、水上飛行機で移動するゲストは空港島近くで一泊してからリゾートに向かいます(夜の水上飛行は禁止のため)。
私が滞在するリゾートはモルディブの北部にあり、国内線を利用するため、夜間飛行もOK。
マーレ空港に到着後すぐに国内線に乗り換えました。片側一席のみの小さなプロペラ機。
昼間なら眺めもとてもきれいなのでしょうが、夜間なので下はほとんど見えません。
そのかわり月明かりがとてもきれいでした。

そして、一時間ほどの飛行で到着。そこからスピードボートで20分、ようやくリゾートに到着したのが現地時間夜中の12時!成田から17時間かかりました。

このリゾートはゲスト一組につき一人の専用バトラーがつきます。バトラー(執事)というとどうしても年寄りのイメージがありますが、若いモルディブ人の男性です。

私たちが滞在するヴィラはリゾートの中でも一番ランクの低いフナパビリオンというお部屋なのですがそれでも175平米ほどあります。

ヴィラはリビングルーム、ベッドルーム、半屋外のバスルームで構成されています。
バスルームは外から入ることも可能なので、部屋を汚さず、砂まみれの足でバスルームに直行できます。


リビングルームにはウェルカムドリンクとおつまみが用意されていました。
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              お部屋のレイアウト

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モルディブ最高!

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GW明けにモルディブに行ってきました。
約3年ぶりになります。去年の秋に行く予定で予約までしていたのに主人の仕事の都合で行かれず、ようやくここにきて実現にいたりました。

モルディブはたくさんの島からなる国で、リゾートもワンアイランド・ワンリゾートとなっており、その島にはそのリゾートのゲストしかいません。
本当にたくさんのリゾートがあるので、特色も様々でリーズナブルなところもあればゴージャスなところもあります。

私が今回選ぶにあたっての条件は部屋からドロップオフが近く気軽にシュノーケルが出来るスパがあるでした。


この三日月型の島は割と大きいのですが、その分プライバシーに配慮されていて、ヴィラも広くとってものんびり出来る島でした。

少しずつこのリゾートのこと紹介していきます。

また、皆さんの所へも遊びに行きます!

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