|
世の中に会社はゴマンとあり…ところで本当に世の中には実数として5万くらいの会社があるらしい(笑。どこかの会社の社長が言ってた)。
□(株)インテリジェンス
人材系大手。最近新庄のDODAで一躍有名だけど、実はanもここの媒体で、USENの宇野さんが会長を務めている。社長の抽象的で退屈な概念論から始まり…昨年ガイアの夜明けでも拝見した名人事、上原隆が登場する。ものすごいパフォーマンス力のある人で、言ってることは「周囲と自分を比較するな」とか「PDCはC(チェック)が一番大事だ」とか当たり前の事ばかりだけどこの人が言うと何かパワーがある。「ウチは志望理由は聞きません。働いてもいないのに会社のこと分かる訳ないでしょ」というのも至極正論。
□(株)キャリアデザインセンター
同じく人材系。CDCはキャリア層の転職をターゲットにしている。社員の平均年齢は25歳。社長の多田はリクルート出身で、当時のリクルートは日本で一番忙しい会社といわれたらしい(今のリクルートが輝いてるのは先達のおかげだと言うが本当にその通りだと思う)。多田は当時女性の転職を社会現象と捉え「とらばーゆ」を企画。リクルート社員の99.9%に反対され、電通のマーケティング局にも反対され、ダメモトで創刊したら当たったらしい。なので(?)社員の男女比も5:5。現在も女性の転職を強くカバーしている。
□(株)電通
この広告業界の最大手には昨年から何回か足を運んでいるが、今回は仕事体感セミナー。
対業界第一位http://blogs.yahoo.co.jp/amp5672004/18920801.html
ということでケーススタディの資料を渡されて実際に.ャッチコピーの考案▲瓮妊ア戦略プロモーション戦略という作業をグループワークで行う。やはり優秀な人材(候補生)が多く皆アイデアをサービスとして客観的に見る力がある。し発言力もある。最後に今回のセミナーの内容は出来るだけブログ等プライベートの頁には書かないように、と言われたが書いてしまった(笑)。
□(株)リクルート
やっぱり最愛の会社。就活浪人しているのにも関わらずスプリングジョブの申し込みが期限切れだという事実を認めた時は流石に自責の念に駆られたが、今回よりネット上で10日間のインターンが出来るようになった。勿論実際にやるのとは雲泥の差だろうけど、それでも思った以上に臨場感がある。し緊張する(笑)。説明会に参加して初めて知ったが、リクルートの最新のビジネスとして三井物産との共同出資サイト「ここカラダ」がある。
ここカラダhttp://www.cocokarada.jp/?vos=nkkdprsb010000000007
病院は従来探すものではなく近所に行くのが普通だった。しかし現在は選べる時代。ということで条件を入れて検索すると全国から一番適切な病院を選んでくれるという。早速この重度の花粉症を治すべき医師を探したい。
私のおすすめ:
リクルートビジネストート
|