◎ Cinema ◎

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全2ページ

[1] [2]

[ 次のページ ]

・*・ 『 パイレーツ・オブ・カリビアン 〜ワールド・エンド〜 』 ・*・

http://www.geocities.jp/popsydrop/oriental/uzu-line-g.gif

   久しぶりに映画を観に行ってきました。
   試写会も全然当たらないし(応募すらあまり出来ていないけど‥)、時間もなくてねぇ‥  
   今回、偶然3日前に先行ロードショーの情報を知って、友達に報告。
   主婦でありママである彼女、レイトにもかかわらず付き合ってくれたんだ♪
   今まで一緒に観てきたから、どうしても彼女と観に行きたかったの。
   
   今回の映画はコレ!


イメージ 1

   5月25日(金)公開  『 パイレーツ・オブ・カリビアン 〜ワールド・エンド〜 』
   ようやく キャプテン・ジャック・スパロウ に会えたわ ♡

   前回、思いっきり話の途中で終わっていたから、続きが気になってねぇ‥(製作者の思うツボ!?)
   やっぱりドラマのように、普通に続きから始まった。  前2作品見てないと本当に分からないよね。
   前作を知っていても、「あ〜、もう1回おさらいしたい!」って思いながら見てたの。
   それでもやっぱり面白かった!!!
   ジャック・スパロウが好きな人、い〜っぱい見られるよぉ(^m^)フフフッ
   そうそう、観に行こうって思っている人、必ずエンドロールが終わるまでじっくりと見てね。
   これって、『 パイレーツ 』 鑑賞ではお約束だよねぇ ^▽^
   
   3時間10分の長大作。
   楽しい反面、エコノミー症候群になりそうなくらい足に違和感が‥
   もともと腰痛持ちだから腰や背中もパンパンに張ってちょっぴり辛かった(;ω;)
   でもあの迫力は映画館でなきゃ体験できないしね。
   今回は一番大きなスクリーンだったから、迫力も倍増していた気がする。
   
   これで本当に完結なのかなぁ?
   私はもっともっとジャック・スパロウを見ていたいんだけどねぇ。
   とりあえず、DVD2本おさらいして、もう1度映画館行こうかしら‥  でも時間ないなぁ。
   
   1度映画館へ行くとやっぱりハマっちゃう。
   出来ることなら、またのんびり映画三昧の日々にしたいなぁ☆


http://www.geocities.jp/popsydrop/oriental/uzu-line-g.gif

閉じる コメント(8)

閉じる トラックバック(0)

・*・ 『 デジャヴ 』 ・*・

http://www.geocities.jp/popsydrop/oriental/uzu-line-g.gif

   昨日は映画の試写会に行ってきました。
   自分が当たったのは4ヶ月ぶり。  今回は応募していたことすらすっかり忘れていたのでビックリ!  
   当日午後になって友達から行けなくなったと連絡が入り、急遽母を誘って連れて行くなどドタバタも。
  
   どんな映画かも分からず、いっそのこと止めようかなと思った今回の試写会はコレ。


イメージ 1

   3月17日(土)公開  デンゼル・ワシントン 主演、トニー・スコット 監督の映画 『 デジャヴ 』
   公式サイトを見てようやく思い出したけれど、新庄 剛 が宣伝マンになった映画だよね。

   フェリー爆破事件の捜査を進めるダグは、手かがりを握る美しい女性の死体を見た瞬間、奇妙な
   感覚に襲われた──「私は彼女を知っている……」。果たして、彼は“すでに殺されている女性”
   を救い出し、“すでに起こってしまった爆破事件”を防ぐことができるのか?
   その答えは、“デジャヴ”に隠されている…
                                                    【映画のチラシより】


   映画を観ているうちに思い出したけど、前に映画館で予告を見て面白そうと思っていたものです。
   
   この映画、マジで 面白い! (≧▽≦* って思いました。
   映画の頭から事件が起こり、そこからドキドキ・ハラハラ。
   一部専門用語(?)とかで全然言っていることが分からなくてポカ〜ンとしてしまう所もあったんだけど、
   途中からは息もつけない状態で本当に面白かった。
   公開になったら是非スクリーンで観てね。  大画面の大迫力で楽しむといいなぁという作品。
   
   帰りは、映画の余韻が残りすぎてしまって、現実と混同してしまいそうでした。
   道路では他車とぶつからないかとちょっぴりドキドキしたり、
   途中、真っ暗な図書館の返却ポストへ本を返しに行くときもどこかから狙撃されないかとか‥
   有り得ないんだけど、ついそう思ってしまったのよ ^▽^;
   それくらいのめり込んで観ていたって事なのかな。
   今、もう1度最初の事件前のシーンを見たい!  
   タイトル 【 デジャヴ 】 とあるように、最終的には最初のシーンにたどり着くから、
   事件前の様子を今見たら違う見方が出来るしね。
   勝手にそう予測して記憶していたはずなんだけど、やっぱり主要部分は覚えていられなかった‥
   これは私的にはかなりおすすめの映画です♪
   『 デジャヴ 』 公式サイト  ⇒  http://www.movies.co.jp/dejavu/


http://www.geocities.jp/popsydrop/oriental/uzu-line-g.gif

閉じる コメント(6)

閉じる トラックバック(0)

・*・ 『 武士の一分 』 ・*・

http://www.geocities.jp/popsydrop/oriental/uzu-line-g.gif

   気がついたらいつの間にかすっかり映画バカになってる‥ (・ω・;
   昨日は1日、ファーストデーは映画ファンの為に全作品1,000円の日。
   はい。  我慢できずに2日続けての映画館通いです。
  
   いまさらですが、何かそろそろ終わりそうなので‥
   お正月に ・*・ 『 硫黄島からの手紙 』 ・*・ を見たときに迷ったこの映画。  


イメージ 1

   木村 拓哉 主演、山田 洋次 監督の映画 『 武士の一分 』

   譲らない心。譲れない愛。人には命をかけても守らねばならない一分(いちぶん)がある。

   下級武士の三村新之丞(木村拓哉)は、妻の加世(檀れい)とともに幸せに暮らしていた。
   しかし、藩主の毒見役を務め、失明してしまったことから人生の歯車が狂い始める。妻が番頭の
   島田(坂東三津五郎)といい仲であることが判明し、絶望のなか離縁を決意。愛する妻を奪われた
   悲しみと怒りを胸に、新之丞は島田に“武士の一分”を賭けた果し合いを挑む。
                                                   【シネマトゥデイより】


   もう1日2回しか上映していないのよねぇ。  
   夜に観に行ったら、一番小さなスクリーンで、お客さんも6人。
   お正月のある冬休み含めて丸2ヶ月だもん。  もう映画館上映も終わるんだなぁって感じ。
   観たいなぁとは思っていたんだけど、へそ曲がりな私、騒がれているうちは何となく観に行けない。
   もともと人が多いところも得意ではないし、回りを気にせず落ち着いてゆっくり観たいしね。
   なのでこんなに終了間際になってしまったの。
  
   映画の感想はというと‥
   やっぱり私には時代劇は向かなかったかなぁって感じ。  多分キムタクだから観れたってところ。
   映画じゃなくても2時間ドラマでいいよって思った。
   ‥‥と言いながらも、ジーンとしてウルウルしかけたりもしたんだけどね。
   ストーリーは読めちゃうなぁって、よくあるパターン。
   う〜ん、こんなものかな!?
  
   今回映画観たあとに分かってきたもの、私が映画に求めるものってなんだろうってこと。
   多分遊園地とかのアトラクション的要素や非現実感、笑って元気や幸せになれるものが好きなのかも。
   心に染み入るようないわゆる 『 良い映画 』 も好き。
   でも終わった後に 「 面白かったねぇ。 」 って言えるものの方が好きかな♡
   きっと人によって映画に求めるものが違うから好き嫌いも分かれるんだよね。

   昨日行った映画で少し映画館通いも控えなきゃねぇ。
   こんなにしょっちゅう映画を観ていられる経済状況じゃないのに。  これも現実逃避!?
   本当はまだまだ観たいけど、押さえられるかなぁ‥
   防音装置のないウチでは大音量で観られないから、やっぱり映画館の大音量で楽しみたいんだ♪


http://www.geocities.jp/popsydrop/oriental/uzu-line-g.gif

閉じる コメント(9)

閉じる トラックバック(0)

・*・ 『 ディパーテッド 』 ・*・

http://www.geocities.jp/popsydrop/oriental/uzu-line-g.gif

  もうすっかりハマってしまった映画鑑賞。
  昨年は試写会で観に行こうと思っているぐらいだったのが、今年は試写会の応募も今のところあまりない。
  でも、観たい映画は次々と公開になっていく‥
  映画館へ行くと予告で観たいという気持ちにさせられるから、1度行くとまた他のものも観たくなるよねぇ。
  
  今日は水曜日。  映画館はレディースデー。  ‥‥となると、やっぱり我慢できない(>ω<)
  昼間1人で観に行っちゃった♪


イメージ 1

  L・ディカプリオとM・デイモンが夢の競演!
  香港映画 『 インファナル・アフェア 』 をスコセッシがリメイク 『 ディパーテッド 』

   貧困と犯罪が渦巻く、ボストン南部で生まれ育った2人の男。
   犯罪者一族に生まれ、自らの生い立ちと訣別するために警察官を志すビリー。
   マフィアのボス・コステロに育てられ、忠実な“内通者”となるために警察官を目指すコリン。
   2人は互いの存在を知らぬまま同じ警察学校で学び、それぞれ優秀な成績で卒業。
   コリンはマフィア撲滅の最前線に立つ。
   一方、ビリーに命じられたのは、マフィアへの極秘潜入捜査だった…。
                                        【ワーナ・マイカル・シネマズ サイトより】


  知らなかったんだけど、これもリメイク物だったのね。  
  しかもR−15指定だったとは‥
  何も知らずに面白そうかなぁと思って観に行ったから、ちょっと酷い暴力シーンとか辛かった。
  1人でめちゃ顔をゆがめながら観てました。
  167分という長時間の作品だったけど、飽きることなく最後まで観ている事が出来る映画。
  まあまあ、面白かった ^−^
  でもやっぱり流血や暴力シーンが苦手だから、また観たいとは思わないけどね‥
  『 ディパーテッド 』 公式サイト  ⇒  http://wwws.warnerbros.co.jp/thedeparted/

  
  平日、真昼間の映画館ってガラガラなんだねぇ。  私含めて7人しかいなかった。
  なので2席使って横に足伸ばしてリラックスモードで観てました ^m^
  きっと寝転がって観るおじさんとかも居そうだよね。
  学生の頃、映画好きの友達が 「 1人で、観たい時に自由に観に行くのが1番 」 って言ってたときは
  「 え〜、信じられない! 」 って思ってたのに、自分が1人で行くようになるとはねぇ‥
  交代制勤務の仕事に就いたら、人と合わせて映画を観に行くなんて出来なくて仕方なし行くことも。
  とはいえ、今日を含めてもまだ3〜4回だけどね。
  やっぱり私は誰かと観に行って、その後であ〜だこ〜だ話せるほうが楽しいなって思う。
  その時に意見を交わしたい。
  な〜んてね。  たぶんただの寂しがり屋なんだけど A^−^;
  こんどは何観ようかな♪
  お勧めの映画とかあったら教えてくださいね。

  はっ!  分かった!  映画でマット・デイモン見ながらず〜っと気になってたの、これ誰?って。
  NZの語学学校の先生に似ているんだ!  いやいや、先生がマット・デイモンに似ているんだよね。
  あ〜、スッキリした。


http://www.geocities.jp/popsydrop/oriental/uzu-line-g.gif

閉じる コメント(4)

閉じる トラックバック(0)

・*・ 『 幸せのちから 』 ・*・

http://www.geocities.jp/popsydrop/oriental/uzu-line-g.gif

   昨夜は友達と映画を見に行きました。  
   誘われたのはと〜っても見たかった映画の試写会だったので大感激 (≧▽≦*
   私も応募していたのだけれど外れてしまって‥
   母も見たいと言っていたので、二人でレイトにでも行こうかなんて話していたところ。
  
   友達と見てきた映画はコレ!


イメージ 1

   全米が涙した感動の実話   ウィル・スミス主演 『 幸せのちから 』 です。
   各種映画賞を獲るのではないかと話題の映画。

   全財産21ドルから立ち上がった  父子の、実話に基づいた感動作。

   幸運の女神に見離され、全てを失いかけたクリスが、唯一断固として手放すことを拒んだのは、
   愛する一人息子だった‥‥。これはサンフランシスコの片隅でホームレス暮らしにまで追い詰め
   られた父子が、どんな困難や逆境にもめげることなく、しっかり心を寄せ合い、夢と真の幸せを
   つかもうと全力疾走する姿を描く、愛と希望に満ちた真実の物語である。
                                                     【公式サイトより】


   ウィル・スミス 好きなんだ♡  といっても、幾つか映画を見た程度でよく知らないけど。
   でも、インタビューとか色々見ていると、人柄の良さが伝わってくるよね。
   今回息子役にはウィル・スミスの実の息子 ジェイデン・クリストファー・サイア・スミス
   ちゃんとオーディションで選ばれたんだよね。

   さてさて感想はというと‥  「 良い映画だったよ 」 って感じ。
   それ以上でもそれ以下でもない。
   実話だからねぇ、そんなものなのかもしれない。
   CMで「全米が涙した・・・」ってやっているから、最初からしっかりハンカチ握って鑑賞。
   でも、ハンカチの出番なかったよ(・ω・)
   2〜3場面ウルウルッとしたところはあったけれど、涙を流すにはいたらなかった‥
   家に帰って母が 「 どうだった? 」 と聞くから、「 良かったけど泣くまでいかなかったよ。 」 と答えたら、
   「 あんたが泣かないんじゃ誰も泣かないね 」 って‥
   私、自分の感情では人前で泣くことないんだけど、その反動か映画やTV見てボロボロ泣くのよ ^−^;
   でも泣かなかっただけで、良い話には変わりないよ。
   ウィル・スミスの子供もお父さんに負けずとってもいい味出してるの。
   本物の親子だからこそ、すごくいい感じの空気が流れているのだろうなぁって感じた。
   「 この手を離さない 」 って想いはウィルの想いでもあるんだろうね。
   明日27日から公開。  見たいと思っている人、見る価値は充分あります。
   ただもう1度見たいかと言われると‥  1度でいいかな。
   ちょっと心がスーッと晴れるような良い映画でした。

   最近の映画には必ずと言っていいほど公式サイトがあるよね。
   今回も試写を見た後で見てみたんだけど、公式サイトのストーリーを読んでしまうとそれが全てに近い。
   もし映画を見に行こうって思っている人は公式サイトは後で見てね。
   『 幸せのちから 』 公式サイト  ⇒  http://sonypictures.jp/movies/thepursuitofhappyness/

http://www.geocities.jp/popsydrop/oriental/uzu-line-g.gif

閉じる コメント(1)

閉じる トラックバック(1)

全2ページ

[1] [2]

[ 次のページ ]


.

ai メッセンジャーオフライン
人気度

ヘルプ

Yahoo Image

ブログバナー

検索 検索
1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31

開設日: 2006/1/1(日)


プライバシーポリシー -  利用規約 -  ガイドライン -  順守事項 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2012 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.