1月・2月は女性ボーカリストにハマって・・・2
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山本潤子さん・・・
songsで拝見。バックに超豪華なミュージシャンを従えて往年の名曲を披露。
しかし、バンドをバックにしての歌声に少し違和感。アコギと生ピアノが一番声が生きていると思いました。
ハイファイセットとか(ユーミンとか)、都会的すぎて近寄りがたかったけど(「卒業写真」より「贈る言葉」だった)、84年頃から杉真理さんの楽曲を歌うようになって、コーラス重視でわかりやすいメロディが続いたころはよく聴いてました。だから、「水色のワゴン」とか「素直になりたい」とか「星化粧ハレー」とか、そちらの方面を今の声で聴きたいな〜と、個人的に思ってます。
浜田麻里さん・・・
営業車のラジオで新曲がかかって、へぇー、まだ歌ってたんだと(大変失礼)。
変わらない曲調とパワフルな声に驚いて、家帰ってyoutubeで検索。2010年のライブを発見。
デビュー当時はヘビメタの女王とか言われてたかな。現在40ウン才でも衰えぬこのハイトーン&シャウト。この方のライブはもっと多くの人たちに見てもらってもいいのでは、と思います。
ただ、必要以上のエコーが気になってしまったんだが、あれだけかけないと(生声だと)超音波でグラスが割れるんじゃないかと。ステージにグラスは無いけど。それだけ高い声。
ジャンルもバラバラでオバハンばっかりだけど、いいものはいいよねと、それだけです。
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