無題
インドネシア・ジャカルタ近郊鉄道の環境
今日のインドネシア紙に、ジャカルタのスルポン-タナアバン線で2歳の子と母親が電車にはねられ死亡したとのニュースがありました。線路まで30cmのところに住んでいて、母親が洗濯をしていた時に子供が線路内に入ったとのことです。この近くは線路脇に多くの家が建っており、中には本格的に住み着いている人もいるようです。
昨日のニュースでは、鉄道の敷地内に住む人(ホームレス)の小屋を鉄道会社が撤去するとの記事がありました。
更に先週は、線路脇の住民が火をたいたため、信号にトラブルが発生し、電車が長時間止まったとの報もありました。
ジャカルタ近郊の鉄道敷地(特にジャカルタの市内)は不法占拠が多く、その人たちの往来で運転手もとても神経を使っています。運転席に同乗してみると、常にホーンをならし続けているのが耳に残ります。ボゴールという
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インドネシアからの介護福祉士研修生
2011/9/8(木) 午前 8:03
9月3日横浜で行われたインドネシアからの介護福祉士候補者の激励会に行った来ました。7月に来日、研修中とのことです。当日はインドネシア語は使わず日本語でのコミュニケーションを行うよう主催者からの指示があり、研修の成果を試していました。食事・歓談の後、インドネシアの踊り(伝統的なものではない)ポチョ・ポチョ、ダンドウツトをみんなで踊り大変な盛り上がり。その後イン
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インドネシアの障害者の作品バザー
2008/10/26(日) 午前 9:51
久しぶりに投稿します。
第4回目になる「インドネシアの障害者の作品展示・バザー」のお知らせをします。
今年も東京障害者職業能力開発校の技能・文化祭の一角をお借りしてジャカルタの障害者施設の作品を展示・販売いたします。
日時は11月8日(土)10時から15時です。
詳細は http://home.p06.itscom.net/
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ジャカルタ近郊線で8年(元都営地下...
2008/8/24(日) 午後 5:39
ジャカルタ近郊(JABOTADEBEK)で都営三田線の6000形が中古車輌として運用されてから明日8月25日で8年になります。当初は庶民の手の届かない優等列車として始まりましたが、今はACエコノミー(冷房付きエコノミー)としての運用も始まり、かなり一般の人の足になってきています。また、東急の8000系をはじめ仲間もずいぶん増えました。この間メンテナンスにが
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