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書庫かんぽ生命の不正

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最後まで子供騙しをしようと。
 
窓口での色々、沢山の内部不正・不適切な対応に関して
長年相談をしてた、
(株)かんぽ生命のお客様総括部でも
次から次へ、惚け・誤魔化し、もみ消しの対応に
仕方なく、審査審査請求をしましたが、

下記のように、査定審査決定も
相変わらずの誤魔化し、もみ消しで一貫し
言葉たくましい事ばかり書いた決定書で、、、
裁判しかないとの事になりましたが、
 
1月30日に和解しないとの書類を直接届けに訪ねた時も
不審、不透明な事ばかりで、
以前、お客様総括部と査定審査会とは全く別の組織と言われ、
査定審査請求は、査定審査事務局の人達が対応してたのに、
 
1月30日に訪ねた時には、
全く初めてのお客様サービス総括部の人達が現れて、
対応して来た査定審査会事務局の人達は移動したと言われて???、
 
とりあえず、査定審査決定に関して話をしてる中、
もしかしたら、この人達は、
ブローカーではとか、
(株)かんぽ生命が依頼した
解決士のような組織の人ではと思ったりしましたが、
一体どうなってるんでしょうか?
 
医者一人、主婦一人と4人の弁護士が査定審査した事と、
弁護士は(株)かんぽ生命の顧問弁護士でない事を
話の中で知りましたが、どんな弁護士達だったんでしょうか?
また査定審査委員達が決定した通りに伝えたのでしょうか?
決定と違う、摩り替えた内容を
私に通知したのではないですよね?、、
 
巨大な組織である(株)かんぽ生命との裁判でも
内部不正を内部でもみ消したり、
八百長裁判が行わないように願いながら。。。
 
下記は、和解案に応じないと返答書と一緒に提出した
和解に応じない理由の内容です。
 
******以下*****
株式会社かんぽ生命の内部の不正・不当な行為を
認める勇気もなく、
和解という意味も、恥も知らないとのことでしょうか?!!
 
復活払い込み金として21ヶ月分(すでに25年4月分まで用意してありますのでご心配なく)と
貸付2.75%にするとの件は和解案ではなく当然な事です!
それに、株式会社かんぽ生命の不当な対応で失効され、
失効期間中には返済もできないとの事でしたので
返済も出来ず今日までに至ってることもご承知してください。
逞しくよく分からない文章で色々和歌案と装い記載されてますが、  どこの何が和解案なのか全理解が出来ないです。
 
1.生存保険金を自動的に貸付にまわす商品ではないのに、平成22年5月01日に支払われるべきの生存保険金300,000円を支払わずに貸し付けに回した不適切な行為。
 
2.上記1で、貸付に生存保険金300,000円を返済しながら、その分に該当する金額の貸付もできないとの不適切な行為。
3.請求者が契約してる商品は、満期に3百万円が支給されるものを、池袋本町郵便局や巣鴨郵便局の保険担当者達が2百四十万円支払われる商品だと押し付けた不適切な行為。これについては、保険証書まで渡してるので、確認すればすぐ分かる事を、請求者がいくら何度も説明、申し出をしても何とか2百四十万円が支払われる商品にしようとたらいまわしをした行為は、しかるべきである。
4.今回の失効の件についても、復活手続きをする前に何度も窓口を訪ね確認をし、窓口職員をはじめ、責任者、局長まで確認した上での対応であり、後になってあやまりとはいえない状況であります。
5.また復活手続きが間違った事も、株式会社かんぽ生命からではなく、復活手続きをしてから八日が過ぎた6月20日に株式会社かんぽ生命コールセンターに電話をした時、言われた事も理解ができない事である。
6.このような事を問い合わせ、相談の為、何度も、色んな郵便局を回り、株式会社かんぽ生命本社のお客様総括部や独立行政法人郵便貯金・簡易生命保険管理機構なども長期間沢山訪ねても、誤魔化しやもみ消し、不適切な返答ばかりで、どんなに無力さや悔しい思いをしたのか!!
などなど、上記の行為に対する審査請求申立をしてるが、まったく対応・責任もなく株式会社かんぽ生命の立場だけ押し付けながら和解案だと言っても理解が出来ません。
それと、株式会社かんぽ生命の信用は100万円にもならないという事でしょうか?!!
相変わらずの子供騙しの対応に強く抗議し正しい対応を強く求めます!!
以上。
 
 
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追記:仕方なく通知の通り、8月10日に復活の手続きに必要な保険料242,190円を持って郵便局へ行って手続きをしようとしたら、
できないとの馬鹿げた事で、また復活の手続きも出来ず審査請求の結果を待つようにと言われてますが????
 
*******
かんぽ生命が失効中の学資保険をどうしても復活させないと企んで、
とうとう確信犯であった事を証明してるようなことが。。、
無力な個人は何にもできません。

検討中といいながら、時間だけかせぎ、
結局下記のようなお知らせを送ってきました。

ミスを認めならが、その責任を何の落ち度もない私に、
すべて押し付けるって、、、

もちろん、余裕があれば未納の保険料を一括に払えば問題ないですが、
私がそんな余裕がない事を十分知り、
このような破廉恥な事をするって、、、
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失効したかんぽ生命の学資保険の復活手続きをする3ヶ月前から
2ヶ月払えば復活手続きができると
いろんな郵便局の窓口で何度も確認をした上で、
計画を立て復活用意をする。

(今回が2回目の復活手続きで、
一回の時は未納の全額を払えなければ
復活できないと言われ
全額を支払い復活したが、今回は偶然、2ヶ月支払いでも

復活ができるとの事を知り、確認の為色んな保険窓口を回り確認済み)

で、6月5日頃、最終的に、
郵便局の支店長からはじめ職員みんなが私を知ってる

近所の池袋本町郵便局へ行って2ヶ月ずつとの事を確認をする。

6月12日、本町郵便局へ行って、復活の手続きを済ませる。

復活手続きの時、保険証書を預けて、
手元に保険証書がなくて、貸付返済満期日に返済ができない、
また貸し付けもできない状況で、
預けた保険証書が何時頃届くのかを知る為、
6月20日かんぽ生命のコールセンターへ電話をする。

藪から棒まで、
保険料が足りなくて復活ができないと言われる。
(追加3か月分)

後日本町郵便局からはがきが行くのでと言われる。

6月21日、豊島郵便局によった時、
今本町郵便局の支店長が本社からの手紙が丁度届いて
見てる中と言われ、本社で葉書を送ると言われたので、待ちますと返事をしながら、
なぜ5ヶ月なのかを聞いても、窓口の職員も分からないとの返答。

6月27日、いくら待ってもなんの連絡がなくて、本社を訪ねたら、
いつもの矢○さんと寺○さんが対応し、
”保険金を払わなければどうしようもできないとか
もし5ヶ月必要としたら払えたのかとか
解約を勧めたり”

訳分からない、常識はずれの対応があり、

検討しますので7月4日まで待って下さいと言われる。

7月4日、再び訪ねたら、丁度連絡をしようとするところだったと???

で、また責任を私に押し付けるようなやり取りを、、、
また私の望むとおりにするように検討して連絡しますと言われ待ってたら、

上記のようなお知らせが・・・
追加保険料3ヶ月がいきなり13ヶ月分支払えとなったり、
かんぽ生命のミスで、返済満期の日に返済ができない状況になってるのに、
延滞利率で4.7%の利子を支払うようにと言われても、

それに、
もしも郵便局で正しいご案内ができていたとしても、
当時、安様には必要な保険料全額をご用意いただけない可能性が高かったこと。
と目を疑うような事まで書かれて、、、

契約が失効し、
復活期間を経過したのは、
すべてかんぽ生命のミスによるものなのに、

どうして私にすべてを負わせるのか?!!

例え、
入学金を10万円と知らせておいて、入学の手続きを終えた人の中、入学させたくない人に、支払えない事情も知っておいて、
後から50万円のミスだったと言い、
追加のお金を支払えなければ入学は取り消しとの事と同じで、
こんな破廉恥なことってありですか?


暴力団が運営する会社でもないのに、
どうしてこのような悪質な事が平気でできるのか・・・
追記:2012年7月27日
25日に、査定審査会への審査手続きをしました。

始めに、いつもの矢○さんと寺○さんに、
審査手続きをしたいので審査請求書をお願いしたら、
拒んでなかなかくれない、
諦めずに要求したら、
今検討中で決まってないから審査手続きはできないとか、
査定審査会に上げるか上げないも自分らが判断してるので
自分らに出すようになど訳分からない事を言われたので、

結局提出するときも、お二人が立会い、
寺○さんが携帯電話で呼び出した
事務局の人を名乗る柴○さんに審査請求書を手渡しましたが、、

ちゃんと査定審査会に上げてくれるのか、
上げないで、上げたように誤魔化して
偽りの審査結果を通知してるのでは・・・
(あらゆる所で、組織的な捏造、改ざんだけではなく
虚偽文書(公文書も)が正々堂々出されてるので・・)

結果を見なけければ分からですが、、、

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かんぽ生命の組織的な不正にはかなわない。。。
 
長年、
貸付の不当行為からはじめ、
いろんな不審・不可解な対応や、
問い合わせに対する形式的、二転三転、嘘の返答の連続の中、
また、信じられない事件が発生しましたが、
 
   ↓↓復活手続きの時、支払った保険料領収書
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  ↓↓復活手続きの書類(手続き完了後、貰ったコピー)
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1.前の記事にも掲載されてる、失効中のかんぽ生命(学資保険)の
  復活手続きを6月12日に行いました。
 
2.復活手続きが終わり、保険証書を郵便局に預けた状況で、
  貸し付けの返済満期日が6月21日になってる事で、
  それまでには通帳が届くようにお願いしたところ、
  (かんぽ生命のコールセンターに問い合わせ、手続きした郵便局や、
  独立行政法人 郵便貯金・簡易生命保険管理機構を訪ねて
  事情を話をしお願いをしてある)
 
3.なかなか返答がなくて、昨日(6月20日)
  コールセンターに復活進行の状況を問い合わせたところ、
  復活手続きの時支払った
保険料が足りないから
  復活ができない状況である、
  郵便局から葉書が行く予定だとの返答が、、、
  (6月21日、現在まではがきは届いてない)
 
4.?????
 
5.復活手続きの時、
  2ヶ月分の保険料を払えばよいとの事で
  手続きがすべて終わり、貸し付けの返済件で、
  保険証書を21日まで届くようにお願いしてるのに、、、、
  今になって、5ヶ月分を払えなければ
 復活できないと当たり前に言われるって?!!。。
 
 
6.こっちは、経済的な余裕もなく、計画的にやってるのに、
  いきなり3か月分の保険料を払えと言われても、
  8月10日までは用意できない、
 
7.その上、保険証書を預けたままで貸付返済満期が6月21日で、
  返済もできない、貸し付けもできないので、
  利子も2.75%から4.75%に変更され
  支払わなければならない!!
 
かんぽ生命の手違い(?)での被害は知らん顔で、
私が泣き寝入りしなければならないって、、
 
8.わざと、悪意を持って
  かんぽ生命で二重三重の被害を負わせる為でしょうか?・・
 
9.昨日、かんぽ生命のコールセンターの通話後、
  独立行政法人 郵便貯金・簡易生命保険管理機構事務所を訪ね
  訴え・相談したところ、相変わらず、
  かんぽ生命に伝えますで一点張り、
  その上、そのとおりに従わなければならないとのような返答でした。
  独立行政法人 郵便貯金・簡易生命保険管理機構って何のため、
  誰の為の機構なのか、

  かんぽ生命に委託してるので、データの持ってない、
  約款も持ってない、分からないばかりで、
  どういう仕事をしてるのか・・・
  責任・管理機構ではないでしょうか?!!
  委託会社の言いなりにならないで、しっかり仕事して下さい!!

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↓↓契約してる学資保険証書
 
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        ↓↓ 今まで対応したかんぽ生命本社の担当者達の名刺。
   主に、矢○さん(年配の男性)と、中○さん(若い女性)が対応
追記:中○さん
(若い女性)の所を寺○さん(若い女性)に訂正します。(2012/4/21)

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          ↓↓解約還付金額(何軒を回ってやっと手に入れたもの)

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↓↓貸付限度額算出方式(何軒を回ってやっと手に入れたもの)

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↑の資料の中で、
【解約還付金額】、【解約還付金額の算出方式】と【貸付限度額算出方式】は、
公表するものではないとずっと教えてくれないところ、
色々まわり、自力で【貸付限度額算出方式】は、
何とか手に入れる事ができましたが【解約還付金額の算出方式】は
未だに分からない、教えてくれない。。
 
 現在は、2011年6月(3月?)に失効、
2012年6月まで復活期間と言われてますが、
 
解約還付金額の算出方式がまだ分からない(教えてくれない)ので正確ではないが、
支払った保険金は、3,353,400(2011年5月分まで)
 
2011年3月時点で、(貰った資料のデータが3月基準にしてるようで??)
貸付限度額:{2,679,000ー(18,630 X 3)} X 0.9 = 2,360,799
 
(上記の2,243,217は、2011年6月時点での貸付金)
 
かんぽ生命の学資保険に加入して、
平成22年5月に生存保険金として30万円が支給される事になってるので、
当日受け取りに郵便局へ行ったら、
貸し付けがある関係で、自動的に返済にあてると言われ。。
約款にはそのような事が書いてなかったのに。。
色々使い道で当てにしてたのに。。
給料日に銀行へ行ったら振り込まれなかった時の気持ちでしょうか。。
仕方なく、30万円を貸し付け返済にあてたなら、
その分貸し付けできるのではと思い、
貸し付けの手続きをしようとしたら、4万円くらいしかできないと言われ
また戸惑い・・・
納得が行かなくて、それから問合せてる中、色々不審な事ばかりあり。。
1.最初は、住まい付近の池袋本町郵便局で、
30万円ずつ2回生存保険が支払われてるので、
満期に240万円が支払われると言われ、
契約する時には満期に300万円が支払われると言われたと言っても、
何度も240万円と郵便局の人達が言ってる。
私も、300万円だと言い続けたら、
では、かんぽ生命の専門窓口がある巣鴨郵便局に行くように言われ

巣鴨郵便局へ行ったら、そこでも240万円と言われて。。
それでも、私は、契約の時300万円と言われたといい続いたら、
最後には、300万円である事を認め、誤りましたが、
保険証書も渡してるし、保険番号も分かってるで調べればすぐ分かる事を
なぜこのような事になるのか?。。。
 
2.それから、30万円返したのに返した分、
貸し付けができない事で取り組みを始めました。
  電話での問い合わせや、色んな郵便局へ行って聞いても
納得が行かない説明ばかりで、仕方なく本社へ行ったら
お客様センターの担当者が対応したが、同じく納得行かない説明ばかりで、、

始めに訪ねた時、話の中で約款を見せてくれるようお願いをしたら、
古いものなので、すぐ出せないとの返答で約款も見せてくれない。。
1ヶ月後に、該当部分だけコピーしたものを郵送してくれたが、
説明になってない。。。
  それから、貸し付け限度額の算出方式を教えてくれるようとしても
公表できるものではないと教えてくれない。。

で、支払った保険金の何パーセントかを聞いたら、8割と言われる。
  かんぽ生命のお客様センターの担当者達との話し合いには
いつも同じ話でラッチがあかなくて、
飯田橋にある東京都消費者センターに相談に行って話してる中、
貸し付け限度額は支払った保険金の何%かを聞いたら、
対応した担当者が7割と返答をしてる。
????
先日、かんぽ生命のお客様センターの担当者達からは8割と言われたのに
???
  やはり、東京都消費者センターでも不当な対応が続き。。
7割と言ってないと嘘をついたり、
行く度に色々あり。。。
結局ここでは対応できないとの事でうち切られましたが、

長期間、かんぽ生命お客様センターで、
不当な貸付限度額について、不当な対応や
解約還付金、貸付限度金額の算出方式は公表できないとの
一点張り返答で教えてくれないところ
色々自力で調べたところ、
間違った、不当な対応であることが分かっても
知らん顔ですがどうすればよいんでしょうか?
喜んで裁判をと言ってますが、
何度も八百長裁判の被害を受けてるので
簡単に裁判もできない・・・
この事件を引き受けてる弁護士を探してます。

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以前から、郵政のかんぽ生命の
生存保険金の不正・不当な対応で

飯田橋にある、東京都消費者生活総合センターに相談をしてましたが、

相談の時、二転三転、嘘の対応もある中、


かんぽ生命の担当者とのやり取りで、
解約還付金や計算方式、貸付限度額の計算方式は教えられない、
公表できないとの返答があり、
この件で何回か訪ねましたが、あいにく担当者がいないとの事で。。。
なかなか担当者と会えなくて、月曜日朝なら、担当者はいるんだろうと思い、


再び2月27日にまた訪ねた時、また信じられないことを経験しました。

16階の受付で、今まで担当した遠山さんが座っているのが見えました。
(席が入り口から近いところにある)

隣の同僚の方は私に気付いて遠山さんに合図をして知らせてる様子。

しばらくして、遠山さんが席から離れて、急いで奥の方へ行ったので見たら、

何人かの上司の人や何回が会ったことがある木村さんという上司などと言ってる。。

案内の人が、担当クループ(金融)近くにある相談室に案内して待ってたのに、

後で離れた部屋へ移動するようにまた案内される。

先日も同じく後から部屋を変更されてるので???

とりあえず、部屋を変えて待ってたら、木村さんが来て、

郵政が呼びかけに乗らないので対応できない。
ここでは調べきれないなどの返答で終わりにしようとしたので、

担当者の遠山さんと話をしたいと言ったら、

遠山さんは席をはずしてると言いすぐ今日いないと話を変えたので、

先、あなたと奥の方で話をしてるのを見ましたが?!!と言ったら黙ってる、

それからもなぜか、遠山さんを合わせてくれない。

遠山さんはもう終わったと言ってると言われたので、

では、遠山さんから直接聞きたいですので合わせてくださいと言っても、駄目で、

奥の方で、何人かとこそこそしてるし・・・馬鹿にしてるようで。。

で、仕方なく、遠山さんと呼んでも駄目で、

「どうなってるんですか、
権力者、強者の見方になってとうするんですか?」と大きい声で抗議(?)をしたら、

警備員を呼んでおいだそうとしてる・・・

警備員と話してる中に、一人の警備員が携帯で私の写真を撮ったり、

それを言ったら、別の警備員が時計を見たと馬鹿にしてる。。。

結局、警備員が取った写真を削除する条件で帰るとの事になり、
帰ってきましたが。。。

警備員のブロックで職員との話は無理だったので私の方から削除したら帰ると申し出をする。
個人情報を全部公開してるし、いろんな所でも写真を撮られてるので別に困ることはないが、
不当な行為であることと、後で撮ってないともみけしもあるので確認の為に・・
で私が写ってる写真を削除するのを確認して帰りましたが。。

解約還付金や計算方式、貸付限度額の計算方式は決まってるものだし、
当事者が教えてと言ってるのに、なぜ教えてくれないのか
(教えたら、うそがばれるからでしょうか?もうばれてるのに。。)
東京都消費者生活総合センターでは、間になって適切な対応を取ろうとしないのか?。。。

かんぽ生命はどこの組織が仕切ってるんだろう???

一体まともに機能してるところは何処なんでしょうか?!!

それも組織、クループで行ってるので、、、

かんぽ生命でのできことは後日記事にしますが、
郵政、郵便、かんぽ生命という組織ってどうなってるんだろう??
どういう人達がはたらいてるんだろうと思わず・・・、です。

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