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裁判所と司法記者団の癒着は当たり前?!

この頃、霞が関の裁判所、弁護士会館を行ったり来たりしてましたが、
相変わらず、不審な、不透明、おかしいなことばかりで、
ご都合がある方は、ふらっとお住まいの裁判所でもいいので、傍聴をしてみて下さい。
始めて傍聴をして人は、殆ど戸惑うと思います。

これって、裁判??と
それから傍聴を重ねるにあたって、どてつもない法曹界の組織的な不正・完全犯罪に気付くのではないでしょうか?

私の担当部署である、東京高等裁判所第16民事部も何件が傍聴しましたが、相変わらずおかしい場面がありました。
どころが、昨日は前裁判が書記官になってたので傍聴ができなかったですが・・

さて、
前回、【逃げる記者達!魂を売った記者達?!】で記事を掲載しましたが・・

1年前から、何度も霞が関裁判所内にある司法記者団を訪ね資料を渡し、法曹界の不正・完全犯罪を訴えて来たが、
何の連絡もない中、昨日もよってみました。

2010年12月01日11時50分ごろ、司法記者団室のドアを開けたら、入り口に二人がいたので、
名刺サイズのチラシを渡しドアをして帰ろうとしたら、丁度記者が入ったのでまた渡そうと
再びドアを開けたら何と!!入った記者が私が私がチラシを取り上げて持ち去ろうとしてるのではないでしょうか?
???
どうして、私が渡した情報提供を取り上げるんですか?と聞いたら、
入っちゃダメとか言い逆切れ???色々言い合いがありましたが、
結局どこの記者か、名前も教えてもらえないまま追い出されました。

外でしばらくしてまた中へ入ろうしたら、入り口にいた東京テレビの女性の人が止めてる。
情報提供の用事があり、幹事者と話しの為と言ったのに、
私を引っ張って外へ追い出そうとしてる。
負けてはいられないと思い、どうしてですか?あなたに私を止める権利ってあるのですか?と言い、
名札に書いてある名前を見ようとしたら、隠してる。

とりあえず、受付の人に幹事者をお願いして、幹事者に事情を話してお願いをして帰りましたが、

今までの経緯、様子では裁判所の司法記者団って法曹界の組織的な不正・完全犯罪を誤魔化し、
隠ぺいする為に存在してるのではないでしょうかね??

もちろん皆ではないが、各社に闇組織と組んだ人達が入り込んで同僚を騙し、誤魔化し、
闇組織の手先で動いてるのではないでしょうか?

徹底的に統制、監視、ブロックされてる、司法記者団が正常に機能してるはずがないのでは・・・

P.S.
司法記者団で記者会見の中には偽記者会見、演出が行ってるのではないですよね・・

この記事に

イメージ 1

黒木さんが死の直前に訴えたことです。
(懸賞金が300万円に増額された)
http://blogs.yahoo.co.jp/kuroki_aki/17626560.html
http://twilog.org/kuroki_akio

亡くなる直前に私との待ち合わせも約束してましたが、
会えることが出来ずに、、、

***********
上記の画像は、2011年04月05日たまたま表示された黒木さんのブログです。
黒木さんのブログを表示させる時、以前から瞬間的に違う画面になったりしてたので・・・
理由・原因は分からないです。
私のブログも表示されなかったり、証拠である肝心な画像が表示されなかったりしてますので・・・

★追記(04月05日):お手数をかけて申し訳ございませんが、
この記事は元々黒木さんと関係ない記事でしたが、
コメント欄に黒木さんに関する書き込みが多数あり。。
黒木さんの死に関しては、コメント欄をご覧ください。
黒木さんと関わってた、
弁護士、仲間達(?)、ご家族が現在、どこで何をやってるかを調べてみてください。

ちなみに、殺して自殺に偽装したのではと私は思ってます。
殆どの口封じ・口止めは信頼した人達から行ってると思ってます。

*********
逃げる記者達、魂を売った記者達。

一時言われてた機密費は氷山の一角で、
魂を売り、長年官僚と育んだ黒い友情で、
腐敗権力より汚くなったペンで、
良識がある国民を、煽り、騙し、口封じし、
不正、インチキだらけの日本にしてるマスメディア関係者達!

マスメディア界も、
法曹界、警察、役所、医療、教育、郵政、金融、通信機関などがネットワークを構築して
組織的に不正・犯罪行為を行ってるのを手伝い、あるいはグルになってるのでは。

今まで、
講演会で会ったジャーナリスト鳥越氏を始め、江川氏、岩上氏など多くジャーナリストに
法曹界、警察、役所などの組織的な不正・犯罪行為に関する資料を渡し訴えたり、
(講談社、新潮社、TBS記者などと連絡を取って会ったが、待ち合わせに替え玉が現れなり済まししたり、連絡がとれなくなったりなど???、)

今までもらった沢山の記者達の名刺を掲載したいくらいである。

ずっと、長い間

裁判所前に集まった取材記者達に、資料を配り続けても(亡くなった梨本 勝さんにも渡した事がある)、

裁判所内の司法記者団に何度も訪ね資料を渡し訴えても、

事業仕分け会場で取材記者達に資料を渡し訴えても、

Twitterで沢山の記者達に、何度も情報提供投稿をしても、

あらゆるマスメディアにメール、電話、郵便で情報提供をしても、

弁護士、政治家と同様、いくら情報提供、訴えても、避けて、逃げてるばかりで、
やはり、マスメディアも
あらゆるところとネットワークを構築して
組織的に不正・犯罪を行ってるのではとしか思えないがどうでしょうか?

正義にあふれて、立派な事を言いながら裏では汚いペンを握っている記者達たらけ・・

まだ魂を売ってない記者達は、
同僚にはめられ、騙されないで、仲間に口封じされないで、
権力や組織にぴくぴくしないで、勇気を持って行動したらどうでしょうか?

私は、真実が知りたい!その為命と一生をかけてます・・・

真実が知りたくないでしょうか?!

単純な夫婦、個人的な問題に逸らして闇に葬らせようとしてるが、
本当のところは、
この国のあらゆるところでの不正・腐敗が反映・絡んでる事件です!


私のこのブログには、色んな事が沢山複雑に絡んで解り難いかも知れませんが、
その中で、裁判所で偽裁判官が判決を渡した件だけでも調べれば解るはずである。

どころが、
偽裁判官である、千葉地裁民事第4部、鈴木 千恵子裁判官が判決した事を、
法曹界が総力をかけて隠ぺいしようとしてるのか、
千葉裁判所のHPに今までなかった鈴木 千恵子裁判の名前が今年から民事第1部に名前を掲載してある!

確かに、
裁判所で偽裁判官が判決を渡した件や、
別の裁判では、偽造生活保護受給証明書を渡した件や、
役所で偽戸籍を発行した件や、
警察署で偽警官(OBではない)が自由に出入りし隠ぺい工作をしたり、被害届も受け付けてくれなかった件や
警官と医者が組んで口封じで精神病者に仕立てて強制的に精神病院へ入院させ薬飲ませようとした件や、
電話(自宅、携帯、公衆)、メールなど通信手段を統制、監視、選別した件などが
公になったら社会的に重大な問題なり、混乱になるかもしれない。

しかしながら、今度ももみ消し、闇に葬らせたらもう日本は立ち直れないのではと思います。

どんなに、醜い、悲しい、辛い事でも隠された真実よりましであり、
手に負えない悪循環をつき止める方法ではないでしょうか?!


P.S.
中には、闇政府のような犯罪組織と組んで、
裏がある虚偽記者会見、虚位取材、虚位記事を取り組んだりしてると思われる事もあったので、
根深い、徹底的な鉄の結束で行ってるのでは・・・

この記事に

昨日は、「週刊金曜日」を訪ねました。

去年から何度もメール、Faxで情報提供をしましたが、
なんの返事もなかったので・・・

編集部のH記者と話をし、
ブログは見てないとのことと、時間がない(15分だけ)ことで、
ブログに一部の証拠、経緯、データを掲載してあると説明をしたところ、

ブログを見て後日連絡をするとの返答を貰って帰りました。

以前週刊現代のH記者との待ち合わせに替え玉が現れた事もあり、
メディアにも手をまわし口止めさせてるようですが、
今回はどういう結果になるのか、
待つ!、です。

****************


帰りに、文京区役所の住民課により、
問題の偽公文書の事を問い合わせたら、
知らない、分からないとの返答で・・・

やっぱり、現在の夫の戸籍に何かがある様子でした。
戸籍の改ざん?、架空の戸籍?、他人の戸籍を売る?
公務員の組織的な不正・犯罪にはかなわないですが・・

たぶん特査部の暴けないくらいの巧妙、緻密な手口で
行っていると言っても、私の思い込みと言われるんだろうと思いますが、

これも、単なる推測ではなく今までの目撃・経験によるものですので、
しかるべきのところから連絡があればいくらでも情報提供できますが・・・

P.S.

戸籍の電子化で、
両親の戸籍には、結婚などで除籍された人は表示されなくなったそうです。
前は、名前に×しるしになったのが、表示されない、
なので、子供達がみんな結婚した場合、
両親だけの戸籍になるとのことですよね。
戸籍を悪用する組織にはまた思い存分悪用できるシステムになっているようで・・・、です。

もっとも、問題は役人が組織的に犯罪にかかわっているとのことです。


★ 追記:2010年11月29日

その後、何度も週刊金曜日へ電話、訪ねたりしたが、
小さいので取り上げるのでできないとの返答で終結。

この記事に

講談社のH記者?

講談社のH記者?

去年11月ごろ、
講談社の編集部、藤岡 雅記者と連絡を取り、
東京都豊島区池袋駅付近のメトロポリタンホテル、
1階ロビーで待ち合わせをした。

約束時間になっても見当たらなかったので、
ロビーの公衆電話から、藤岡記者の携帯へ電話をかけたら、
「今来ていて、週刊現代を手に持っている」と言われ、
電話を切って行って見たら、週刊現代を持っている若い男の人が立ってた。
挨拶をして、コーヒーショップで話をしたが、
おかしい????

待ち合わせ前後のやり取りや、話し合いの様子、内容で、
替え玉ではと思っているところです。

その後連絡が取れないままで。。。

どうしたのでしょうか?

待ち合わせ直前に圧力、脅迫などがあったのでしょうか?
でも、講談社の記者なので、簡単に応じるはずがないし・・・

私の思い込みでしょうか?


待ち合わせの前に、講談社の編集部へ電話をし、通話したり、
本人の携帯にも電話をしてやり取りをしているし・・・
講談社へ何度も訪ねたが、あいにく席をはずしているとの事だったが、
受付で、そんな記者はいないとは言われなかったし、
待ち合わせの時も、名刺ももらってるし、
いるのはいるようだか、
問題は、待ち合わせに表れた人が、本人である事は確認できない・・・、です。

本当に、ドラマや映画に出てくるような話が現実で当たり前に起きている・・・

成りすまし、替え玉は顔が知られてない有名な人以外には、
どんな人であれ関係なく簡単にできるものでしょうか?
(名刺、電話、身分証、周りの人間で完璧に仕立てる)

★ 藤岡記者は、
長身で、がっちりした体格で、
白い肌のいけめん(好きな言葉ではないですがやむ得ずに)でした。

講談社の藤岡記者をご存知の方はご連絡をよろしくお願いいたします。

この記事に

鳥越 俊太郎 さん

「もう可視化しかない!」
取調べの全ての録画を求める大集会


が7月4日弁護士会館で行ってました。

この日参加したが、やはり気になることがあり掲載してます。

1.会がはじめる前に、弁護士を探している中で、
会場に弁護士さんが結構見えたので、弁護士依頼のチラシを渡そうとして、
司会の人に尋ねようとしたら、弁護士会の職員に外へ呼び出されました。
だめとのことでしたが、会が始まろうとしているのに中へ入れない様子で、
仕方なく、もう始まったので後でと言い、振り払って中へ入りました。

2.会のチラシに、韓国国立警察大学校教授が参加になっているが、
不参加なようで、これに関して一言の説明もない。

3.事前に、鳥越さんが参加することを知ったので、
色々証拠資料を集め、封筒にいれ頑固に封印して直接渡しました。
今まで、メールや、郵便で情報提供をしても何の連絡もなかったので、
沢山の情報提供に流れているか、届いてないかとの事で、
本人に直接渡せばと確実と思い、用意してました。

ちょっと事情を話し、会が終わってからも、声をかけてお願いの挨拶もしたのに、
未だに連絡がないのは何でしょうか?

4.会場の外で、参加した弁護士達、日弁連取調べの可視化実現本部本部長にも
渡してあるのに・・・

5.この会の様子で、色々気になることがありましたが、
今のところ、私の気過ぎ、思い込みにしてますが・・・

⇒ 鳥越さんが、少しでも目を通してくれればジャーナリストの感ですぐ分かるはずなのに。
証拠写真も結構同封してあるし・・

★ 今までいくつかの他の集会、裁判などに参加してますが、

見せ掛け、偽装集会、偽装裁判ではと言いたくなるくらい、

不透明、閉鎖的で、なんか様子が変なので、なんだろうと思っているところです。

だとしたら、サクラもいるだろうし、まじめに参加した人もいるだろうし・・・

この記事に

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