窓辺での痴態

昼下がりのレース越しの窓辺で
 
スカートを捲り上げ、下着を下ろして黒いおもちゃを受け入れる。
 
「いやらしいhimituには、お似合いよ」とあなた。
 
ゆっくりとおもちゃを出し入れしながら、あなたは、私のあそこをじっと見つめる。
 
「ヒクヒクしながら、飲み込んでいるわよ。
 
お尻の穴までヒクヒクしてる。
 
ここにも欲しいのかしら」と、あなたは言いながら
 
ピンクの小さなおもちゃを手に持ち
 
クリ○○○に擦りつけ、愛液で濡らした。
 
濡れたピンクのおもちゃをお尻の穴にゆっくりと挿入…。
 
「はぁ〜」
 
「やっぱり、ここも大好きよね」
 
「黒とピンクのおもちゃがお似合いよ」
 
私の二つの穴は、涎を垂らして喜んでいる。
 
 

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窓辺での

窓辺でのあなたの唇は、熱い。
 
私の唇に優しく触れ、私を溶かす。
 
窓に向かって私を立たせ、後ろからあなたは、首筋にキスをして、両手で胸を鷲掴み。
 
私の体から愛液が流れ出す。
 
「さぁ もっと見せてあげるのよ。」と、あなた。
 
私は、自分でスカートの裾を持ち上げた。
 
あなたの手が下着の中に入り込む。
 
愛液を指に付け、私の花芯を擦りだす。
 
「向かいのマンションから見えるかしら?」イジワルなあなたの声。
 
それでも指は、止まらない。
 
私は、自分で乳首を摘んだ。
 
「入れてあげましょうか?黒いおもちゃを」
 
その言葉を待っていた私は、窓辺で四つん這いになる。
 
スカートを捲り上げ、下着を下ろした姿であなたが黒いおもちゃを入れてくれるのを待つ。
 
黒いおもちゃが私の体にスルッと入る。
 
「いやらしいhimituには、お似合いよ」とあなた。
 
もっと 私をいじめて欲しい 優しいあなたの手で。
 
 
 
 
 
 
 
 

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窓辺で

スカートの中は、もう濡れている。
 
後ろから胸を鷲掴みにしてよ。
 
立っている乳首を摘んで。
 
優しく耳たぶを噛んで。
 
窓辺であなたに抱かれたい。
 
 
 

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