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ネタニヤフ

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この人だぁれ


ねたにゃふ


ネタニヤフさんですよ

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うれしいこと


まず、うれしい事は、ゴン助に里親さんが見つかった事です。

サスケを見つけて日本中にサスケの様子を拡散してくれた茨城ボラさん、
サスケのあと、殺処分寸前の雑種のゴン助を引き出して保護していた。
半年経っても里親さんが決まらず、悩んでいたと思う。
私も、何も力になれなくて悩む日々…

でも、ゴン助にはとーっても優しい里親さんが見つかったんです
赤い糸、繋がっていたんですね…
よかった、ほんとに。

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おめでとう、ゴン助
幸せになってね



            


さて、今日のサスケはこんなカンジです



おい〜、ピキちゃん困ってますよ〜
お耳ビショビショですよ〜

なぜかピキの耳が好きなサスケ。
ぺろぺろ、ぱくぱく、なんででしょう…
ピキも早く逃げろっつーの




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疲れ気味

ちょっと疲れ気味

家事したくない。
もともと主婦向きじゃないし。
でも、やらないとなー。

どーしたらテンション上がって来るかな。
これから仕事なのに

どよーん
だれか肩もんでくれー。

1ヶ月後に転職しまーす。
また前職と同じ業界に。
レジ打ってるだけじゃ退屈なんだもん。
もう飽きた
またプラプラ売り子することにしました。

いらっしゃいませー

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サスケ公園に行く


サスケ頑張ってます!

今日は保育園生のクウタが来てくれました
クウタはちょうど1歳、サスケと同じくらいの若者です



このあと、少しだけ一緒に外を歩きました。
クウタは保育園に戻らなければならないので、
10分ぐらいでバイバイだったけど、
来てもらって嬉しかったです

クウタが帰ったあと、私と一緒にまた外を歩きました。
においをかいだり、電柱の近くにオシッコしたり!
サスケすごい!フツーの犬だよ!

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昨日は、Mダックスの若が遊びに来てくれました。


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若〜、頼むね!


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少しビビリながらも、順調に距離をのばしていくサスケ。
いろんな匂いが気になる!


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近くの駐車場まで来ました!
気になる匂いがいっぱい!!


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なんと、徒歩5分ほどの公園までやってきました!
(普通に歩いたら5分ね)


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ベンチもくんくん


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帰りは足取りが速い!
グイグイひっぱりながらどんどん帰る


家に帰ったら爆睡
疲れたし緊張したけど楽しかったね

毎日進歩しているサスケです

知的障害じゃないかと悩んだこともありますが、
保育園の園長には、人と一緒に生活して来なかったから、
きっと人の言葉がわからなかったんじゃないかな、と言われ、
そうだよな!私の言っていることが理解できなかったんだよな!
と目からウロコな気持ちになりました。
怒られても超ハイテンションでかけ回るだけだったサスケが、
今は怒られるとじっと座って私と視線を合わさないように、
目をそむけて「もう怒らないで」と訴えています。

元気すぎて暴れん坊だけど、
時には繊細な表情を見せる、可愛いサスケ。

気長に、焦らず、一緒に頑張ろう
母ちゃんはずーっとサスケの味方だからねっ

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猫を捨てるな

猫仲間の娘さんが夜勤明けで帰宅途中、
首輪とハーネスを着けて長いリードに繋がれた猫を見つけました。

凍てついた真冬の早朝、猫は空地のフェンスに繋がれ、怖くてリードが届く限りのばした草むらに隠れていました。

粗末な餌と水が器に入れてあったそうです。

捨てられた!と直感した娘さんは、猫を抱き上げ、現場の写真を撮って母親に電話しました。
そのお母さんが私の猫仲間です。

お母さんがひとまず引き受けて、後日病院へ。

猫はちょうど1歳ぐらいの若いメスで、
とても人慣れしていて、よく甘える子でした。
ただ、首輪とハーネス、リードは汚れてヨレヨレでした。

室内で飼われていたとは思えない、というのが獣医さんと親子の見解です。
体には長くハーネスをしていたあとがクッキリ残っていました。
いったいどんな飼われ方をしていたのか…

若いメスなら不妊手術を、とお腹を開けると、子宮はあって卵巣はありませんでした。
ノミもいませんでした。
そして、白血病キャリアでした…

無駄にお腹を開けてしまい、可哀想なことをしました。
きっと白血病だとわかり捨てられたんだろう、とみんな思いました。

警察にも保健所にも愛護センターにも問い合わせましたが、
この子を探している人はいませんでした。

普通ではない飼い方をし、病気だとわかると真冬の空地に猫を捨てる人物。
何か事情があったのか、病気の猫なんて用はないと思ったのか。

器に餌を入れてあっただけ、まだほんの少しの愛情を感じることできますが。

猫を捨てることは犯罪なんですよ。
知らないんですか?
あなた、犯罪者なんですよ。

面と向かって、そう言ってやりたい。

その猫は、暖かいベッドには入りたがらず、冷たい床に寝ているそうです。
冷たい床がいいのか、ベッドの温もりを知らないのか。

あまり食事もとらないそうです。
食べてもほんの少し。
人には甘えます。
甘えん坊さんです。

猫仲間さんがその子を家族として迎えてくれました。
一日でも長く生きてほしいです。

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