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長らくのブログ放置すいませんm(_ _)m

先日青森十三湖本家しじみラーメンの東京秋葉原店に行ってきました。

青森の本町にあるおなじみの店の東京進出店です。


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券売機画像。ぶれていてすいません。
基本メニューは「あっさり」と「コク」。夜は限定の「美白」が加わります。
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「コク」にバターをトッピングしました。
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麺リフト(笑)
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2人分ですが、しじみが沢山入ってました。
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滋味あふれるスープ。
神田で飲んだ後の締めにぴったりだと思います。

まだ認知度は低いようですが、頑張ってもらいたいです。

住所 東京都千代田区神田須田町一丁目18ー2 須田町パークビル1F
営業時間 月〜金 11:00-14:30 17:00-22:00
     土〜日 11:00-17:00
(ラストオーダーは閉店30分前)



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ちょっと間が空いてしまいましたが、懲りずに携帯電話の話題を続けたいと思います。
前回iPhoneを例に挙げましたが、今回はソフトバンクの最新機種の1つ、AQUOS Xx2を例に取ります。

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このように、24カ月の総支払額を比べると、
新規と機種変はMNPで転入してきたよりも48,636円高くなります。
iPhoneでは、機種変とMNPの差は26,316円ほどでしたので、
Androidではその差が大きく設定されています。

下に前回のiPhoneの表を再掲します。
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機種代はiPhone6s64Gの方が高いのに関わらず、
MNP以外では、総支払額はなんと、AQUOSの方が高くなってしまいます。
それだけ、iPhoneは優遇されているということですね。

このように、24カ月の総支払額を比べると、
もしどうしても機種変や新規でスマホを買うときは、Androidは損。
iPhone一択!
ということが言えると思います

※2016年2月6日時点の携帯各社のHPを元に試算しています。計算誤り等があってもご容赦下さい。

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さて、携帯電話を買い換える場合、MNP(番号ポータビリティー)して、携帯会社を移ると、安くなることは常識となっています。しかし、携帯会社を変えるとメールアドレスが変わってしまうなど色々めんどくさいので、躊躇している方も多いのではないでしょうか?

それでは、どれくらいの支払額の差となるのか、iPhone6sの64Gを例にまとめてみました。

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このように、24カ月の総支払額を比べると、
機種変はMNPで転入してきたよりも26,316円ほど高くなります。
しかし、通常MNPの転出や転入時に手数料が6,000程度かかるため、実際の差は20,000円程度でしょうか。
ちなみに、私が試算した結果、auにMNPした際の総支払額は197,400円、docomoは204,768円ですので、
更に差は小さくなります。
この程度では、ちょっと悩むところですね。

一方、iPhone5sなどを利用している方の中には、
2年経ってもまだまだ使えるから買い換えないという人も多いのではないでしょうか?

しかし、2年以上使い続けると、各種の割引がなくなってしまいます。
そのため、更に2年使い続けると総支払額は18万以上となり、
iPhone6sをMNPや機種変で購入した場合と支払額はそれほど違いません。
更に手持ちの機種を下取りに出せば更に差は小さくなると思われます。

ということで、まだ使えるのにもったいないですが、
2年使ったら迷わず買い換えるのが吉だと思います。

※2016年2月6日時点の携帯各社のHPを元に試算しています。計算誤り等があってもご容赦下さい。

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最近総務省の指導でゼロ円携帯が廃止、端末代が高くなる!などと報道されています。
そうでなくても、携帯電話の料金は複雑怪奇でなんだかわかりません。
実際に携帯を買ったり、機種変更したりする際は、
よく計算せずに店員におすすめされるがままプランを選び契約することが多いのではないでしょうか。
しかし、ガラケーの時と比べ、今の携帯料金はかなり高いと感じるようになりました。
そこで、ソフトバンクのホームページで色々調べてみましたので、
何回かに分けて書いていきたいと思います。
ラーメンとは関係ありませんが、お付き合いください。

今回は、型落ちでかなり割り引いて販売している端末と、最新の端末の料金を比べてみました。
なお、双方とも
・のりかえ(MNP)
・通話し放題ライト
・データ定額5G
と、最も一般的に選択されそうなプランにして比較します。

まず、富士通ARROWS A 301Fという機種。
2013年12月に発売の型落ち機種です。
そのため、
のりかえの場合、機種代金は510円×24か月で12,240円、
月月割を反映した実質負担額は、なんとマイナス35,640円と格安で販売されています。
いや、格安で販売されているように見せかけられています・・・
月々のお支払額シミュレーターによると、毎月の支払は6,474円となります。


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次に、SHARPのAQUOS Xx2という機種。
2015年11月に発売の最新機種です。
最新機種だけあって、機種代金は3,880円×24か月で93,120円とお高いです。
実質負担額は、10,800円となっています。

月々のお支払額シミュレーターによると、毎月の支払は7,016円となります。
しかし、あれだけ機種代に差があるはずなのに、毎月の支払額の差が少ないな〜と感じませんか?

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ということで、24か月での総支払額を計算してみました。
すると、
ARROWSは155,376円 AQUOSは185,100円と、30,000円弱しか違いません。
もともと機種代金は8万円以上、実質負担額でも4万6千円以上違ったはずなのに、どうしちゃったんでしょう?

そこで、ARROWSの機種変更時の機種代金を見てみると、69,120円で,AQUOSの機種代金93,120円との差は、
24,000円です。
ということから考えて、ARROWの実質的な機種代金は63,396円だとすると計算が合います。

よって、
型落ちのARROWSの格安の機種代金や負担額はまやかしで、
「実は6000円弱と、たったの1割しか値引きしていない」
というのが、私の結論です。

怖いですね〜

このように、機種代金や実質負担額が安く表示されていても、
実際に支払う金額はそれほど安くなっていないことがわかりました。
携帯を買うときはこうした表示に惑わされず、
24か月の総支払額をしっかり計算した上で、購入を検討したほうがよさそうです。


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長尾中華そば

青森帰省の最後は、長尾西バイ店に久々に行きました。
丁度長尾社長とはすれ違いだったようで残念。

こちらで頼むのは、やはり「ごぐにぼ」です。

私はバラチャーシュートッピング。

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嫁さんは煮たまご。双子ちゃんです。

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で、好きなのは中太麺。


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煮干し会の前掛けですが、さぼりーなで買っちゃいました。

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やはり、「ごぐにぼ」最強です!
また東京に出店してもらいたいです。

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