国鉄清水港線(さよなら清水港線 おわかれ乗車券・入場券)
清水港線の記念切符が出て来ましたので載せてみます。 1.巴川河口名物の巴川可動橋(昭和28年製)です。全国で佐賀線筑後川河口と巴川河口の2ヶ所しかなかった貴重な物。廃線後何年か放置されていましたが現在は撤去されています。 2.1日1往復の混合列車です。 3.昭和27年大橋川鉄橋を渡る蒸気機関車C50です。SLは昭和37年1月31で廃止されその後はディーゼル機関車となりました。 4.巴川口駅と三保駅の駅舎です。 |
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動画編集
国道149号線の動画編集は70%くらい完了。 おまけにつけようと思った清水港線の資料をさがしている。 兄に当時の切符を借りたのでスキャン。 可動橋のネガをカメラのキタムラに持って行って画像化してもらう。 出来上がりは10日後。完成までまだまだかかるなぁ。 ネットで
2008/5/28(水) 午前 1:23 [ けんたのチラ裏 ]
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おお、これはまたレアなモノが出てきましたね。
お宝ですね!
この電車には乗ったことありませんでした・・
2008/2/1(金) 午後 0:09
清水港線は結局、私も1度も乗らなかったです。1日に朝と夕方の1往復ですから学生、通勤、鉄道ファン以外利用のしようが無かったです。記念切符は私にとってはお宝です。
2008/2/1(金) 午後 7:15
私鉄を中心に撮影していましたが、清水港線の列車は清水駅で撮影した2カットが残っています。とんでもない場所にホームが存在したものと記憶しています。
記念切符、「さよなら」なのですね。この頃は、清水市内線装飾電車のHMのように、「さようなら」が多いと思っています。
四日市の貨物線には、現在も可動橋が健在です。
2008/2/2(土) 午後 7:01 [ hideki_kobyakawa ]
こんばんは。清水港線の清水駅ホームは離れていましたね。清水港線は引込み線が良かったです。可動橋は四日市も筑後川も重要文化財みたいなので巴川可動橋も残っていれば‥と思います。
2008/2/2(土) 午後 8:31
生まれた時にはもう既になかったという・・・
一度くらい、見てみたかったもんです。
朝と夕方の一往復ってのもすごい・・・
2008/2/2(土) 午後 10:31
この頃は全国的に赤字路線は次々廃線になってました。清水港線は倉庫や工場の間ををのんびり走ってましたよ。1日1往復では一般人は使いようがなかったです。ほとんど東海の学生と三保にある企業の通勤用でした。もっと本数があれば住民や観光客も利用出来たと思うのですけどね。
2008/2/2(土) 午後 11:06
昔の話ですが、東京から来た友人が「お〜日本一儲かってる三保線だ!」と言っていました。
定かではありませんが距離当たりの売上率とかそんなん数字だったと思います。
巴川の可動橋は覚えています、記念物として残して欲しかったですね。
2008/2/12(火) 午後 6:51
こんにちは。清水港線は黒字だった時期もあったようです。1日1往復のダイヤで赤字だと言われてもどうしようもないですよね。三保や沿線にも住宅や観光施設など色々ありましたからダイヤ次第ではもっと使える可能性があると思えただけに残念です。この時期、国鉄の無為無策ぶりには呆れるばかりです。巴川の可動橋も今まで残っていればテルファーのように文化財として保存されたかも?知れないですね。
2008/2/13(水) 午後 6:46