競馬新聞の「虫干し」をしました。感慨深いレースもありました。
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いまはなき「うつのみや競馬」(青競・赤競)や、やはりない「かみのやま競馬」(「ヒント」以外の2社)の新聞、「愛・地球博」の時期、モリゾーとキッコロの絵が書いていた「名古屋競馬」「笠松競馬」(エース・東海)などを整理していました。あのときは「万馬券当てたなぁ」とか、「儲かったなぁ」とか、「手酷い損をくらったなぁ」などと思いながら(^^;)、楽しく整理をしていました。
2003年〜2004年はビギナーズラックで、JRAの馬券では、結構何故か?万馬券を頻繁に獲っていました。収支も一年単位では相当プラスだったと思います。ただ、翌年からは転げおちるように、マイナス収支地獄に(- -;)・・・。
やはり、上手くいかないものですね。去年はプラス収支でしたが、今年に入ってまた少し、運が落ちてきたようです。天皇賞・春の「ビートブラック」の単勝万馬券で幾分良くなりましたが、今年の後半はどうでしょう?まぁ、気楽に頑張ってみたいと思います(今までの統計をとってみたら、初夏〜初秋にかけての収支は「まぁまぁ」みたいです)。ダービーは賭けてみるか・・・。ちょっと迷っています。本当は宝塚記念までやらない予定だったので。でもダービーは競馬ファンには当てたいレースですからね(幸い資金はありますので、どうするか余計難しい)。
(追記)
この間の東京旅行の時、「桜花賞」で関東地区でしか販売していない「トータライザー」という、「玄人好みで、指数ばっかりの、超マニアック(^^)」な新聞を初めて使ってみました(^^;)。なかなか指数の解読が困難で、使うのに苦労しました。「トータライザー」の簡単な?使い方について、何か情報あるかたは、是非メッセージ等下さいませ<m(__)m>。使いこなせれば良いのでしょうが・・・。
(追記の追記)
ちなみに、みなさんはどんな予想紙をお使いでしょうか?お教えいただければ幸いです。私は、南関東競馬では「ケイシュウ」>「競馬ブック」>「日刊競馬」>「勝馬」で、プラス「サンスポ」を併用しています。
JRAでは「競馬ブック」>「研究ニュース」・「日刊競馬」>「競馬エイト」で、プラス「サンスポ」を併用しています。 |


