和久井映見さんを応援するブログ

和久井映見さん関係のブログ。故岡田有希子さんや持病のてんかんについても。

和久井さん出演映画データ・情報

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全1ページ

[1]

「ロボジー」のサイドストーリー、CSでのスケジュール表。

http://www.fujitv.co.jp/otn/b_hp/911200283.html

閉じる コメント(0) ※投稿されたコメントはブログ開設者の承認後に公開されます。

閉じる トラックバック

和久井さんの出演映画一覧です。

和久井さんの出演映画です

全部ビデオもしくはDVDになっています。

タイトル 配給 放映時期 備考(あくまで主観的意見) 。お薦め度で星印も加えてみました。
★が5つで最高評価です(これもあくまで主観的意見)。


「べっぴんの町」 東映 1989年10月 映画デビュー作。すみません。正直内容をよく覚えておりません。魔窟の納屋にテープがあるので、そのうち視聴いたします。★★

「ぼくとぼくらの夏」 東映 1990年10月 映画初主役。確か、泣くシーンがあったのですが??、まだまだ初々演技しいです。★★。やはり魔窟にあり、なかなか視聴できない。

「就職戦線異状なし」 東宝 1991年6月 活発な「和久井」さんを見られる、珍しい?作品。ストーリーは単純だけれども、好きな作品。織田さんとの「名コンビ」はここから始まったのだろうか?槙原敬之さんの「どんなときも」が主題歌?挿入歌でした。ボディコンスーツの和久井さん綺麗です。今はない河田町にあった旧フジTV局舎のドアの前での、織田さんとのキスシーン、凄いよかったです(それを見つめる仙道さんの姿も)。★★★

「息子」 松竹 1991年10月 聾唖者の女性を「見事」演じ切る。日本アカデミー大賞最優秀助演女優賞受賞。野暮ったい「事務服」が似合うのも、和久井さんの「オーラ」かもしれない。いかりや長介さんらの「名優」がいっぱい出演。最後の三国連太朗さんのシーンは「映画史」に残る「名シーン」ではないかと思う。ちなみに、いかりやさんの「この間の「宮城県」云々・・・・」には「失笑」。47都道府県あるうち、なぜ「宮城県」が選ばれたか?山田監督にお聞きしたいです(恨みでもあるのかな?)。
★★★★★(+★)H24.5.23久しぶり視聴。和久井さんがお姫様にみえた。最後の三国さんの帰郷のシーンがジーンとくる。日本がほこる名画だと思う。山田監督は「東京物語」も少し意識されたのかな?

「エンジェル・僕の歌は君の歌」 東宝 1992年11月 個人的には「いろいろな意味で」思いいれのかなりある作品です。「切ないけれど希望がある」最後がいいです。大地真央さんの「演技」もいいです。「息子」を◎、「虹の橋」を○、とすると、私の心の中では、この作品が▲です(何のことか分からない方は、JRAのHPをご覧下さい)。六本木の外苑東通り近くのロケ地跡の「ダ・カーポ」跡地に立つと、なんとなく「切ない」感じになります。和久井さんの「ソバージュ」が凄くいいです。大地真央さんの最後の「涙」も良かったです。もの凄い「泣け」ます。
★★★★★

「復活の朝」 松竹 1992年11月 ナース姿が、良く似合います(^^;)。「ウスバカゲロウ?」のシーンは良かったです(大竹しのぶさんと渡瀬恒彦さんのシーンで、和久井さんのシーンではないですが)。★★★★

「虹の橋」 東宝 1993年10月 日本アカデミー大賞最優秀主演女優賞受賞。製作者サイドの意向で、長年ビデオ化されず、ファンの「嘆願」もあり、ようやっと2000年?ビデオ化されました。リアルタイムで見ていなかったので、できれば「映画館」で見たかったです。内容については、もう「いうことなし」です。江戸時代の子供達がどのように「大人」へなっていくのか、それには「何」を犠牲にしなければならないのか、非常に「丁寧」に描かれています。とくに「好きでない人」のもとへ「お嫁」にいく千代役の「和久井さん」は・・・・(泣)。すみません。ネタばれ一部してしまいました。
亡きうちのオヤジも「大好き」な作品でした。NHKで放送されたときは、個人でそれぞれ「録画」していました。★★★★★(+★★)

「Birthday Present」 東宝 1995年10月 全日空の客室乗務員役。個人的には日本航空の制服のほうが、和久井さんには似合うような気がする(^^;)・・・。内容的には「正直」普通かな?。まあ、「デートムービー」としては、良かったのでしょう。福山雅治さんの主題歌は「大好き」でした。 ★★★

「丹下左膳 百万両の壺」 エデン 2004年7月 私の住んでいる所(仙台)では、約1ケ月遅れの上映だったため、わざわざ東京の恵比寿・ガーデンプレイスに見に行った作品。「いい作品」なので、東京で1回+仙台で2回、合計3回見ました。トヨエツさんの「左膳」は格好よかったです。和久井さんの「勝気」な「矢場のおかみ」役も、もちろんよかったです(一部批評家が「和久井さん」には「矢場のおかみ」は似合わないと、雑誌に書いてあったので、私「大・大・大激怒」(−−)いたしました。その批評家、どこ目つけてんだ!!)。 ★★★★

「スクール・ウォーズ・HERO」 松竹 2004年9月 時代が1974年の設定のため、着ている服が「野暮」ったい。けれど何故か「和久井さん」には似合う。もちろん和久井さんの演技には言うことないです。★★

「茶の味」 クロックワークス/レントラックジャパン 2004年 映画館で観た時は、映画の内容が若干「シュール」かな?と思いました。つい最近(2011年2月7日)DVDで拝見して、かなり笑わせていただきました。なんか、とても「不思議な感覚」のする映画です。我集院さんの「三角定規」の歌が(^^)。最後の我集院さん演じる「おじいちゃん」の残した絵のシーンは、結構泣けました。最初は正直かなり「酷評」してしまった映画ですが、今は「とても好きな映画」になりました。歳をとると「感覚?」も変わるのでしょうか?是非お薦めの作品です。和久井さんのシーンもとても笑わせていただきました。ナレーションも良かったです。無印というか「マイナス」(映画館で見た当時)⇒★★★★★(今の評価)

「MAKOTO」 松竹 2005年2月 興行収入は「イマイチ?」だったらしいが、個人的には「非常に大好き」な作品。今、はやりの「スピリチュアル」をモチーフにしたと思われる。初?の「○○者役」。○○はDVDを見ていただければ、多分お分かりになります。オムニバス形式にしたことには「批判」も多いが、私は「いいのでは?」ないかと思う。河合美智子さんと武田鉄矢さんの演技が「非常に切ない」です。もちろん「霊」の役の「和久井」さんには涙でした・・・・。江原啓介さんを「肯定も否定も」しませんが、「彼の番組」を見ると、切なくなって「泣けてしまう、というか泣いている事実」は否定できないです。 ★★★

「日本沈没」 東宝 2006年7月 「友情出演」。数分間の出演。ちなみにこの映画で、私の「住んでいるところ」も被害を受けました(;;)。柴咲コウさんの「レンジャー」役は役柄とはいえ、凄いと思いました(実際に訓練していたらいしい)。和久井さんはいつもの通り「良かった」です。泣けました。 ★★★(追記)実際に5年後にこんな目にあうとは、よもや思いませんでした・・・。

「椿山課長の7日間」 松竹 2006年11月 ひとこと、「非常に素晴らしい」映画。文句のつけようがない「映画」でした。和久井さんの「マヤ」役、映画のストーリーが「重く」ならないための、極めて「重要」な役です。多分「マヤ」役は、「和久井」さん以外に出来る人は、現時点の「日本の女優さん」の中ではいないでしょう。主人公の「西田」さん・「伊東」さんはもちろん、子役の「志田」さん・「須賀」君等「脇役の方々」も非常に素晴らしかったです。私も「涙」がぼろぼろでたし、周りの方も「すすり泣き」していました。でも、ただ「悲しい」だけでなく、最後には「希望」がもてる「ストーリー」でした。本当に「天国」というものがあるかは?分かりませんが、命尽きる限り「生きよう」と思わせてくれる「映画」でもありました。「福島なまり」が飛び交っていたのも、私には良かったです(うちの父方のルーツは「福島」ですし、「西田」さん「伊東」さんとも福島県出身です)。 ★★★★★

「そのときは彼によろしく」 東宝 2007年6月 期待を裏切らない、「お見事」の一言の作品。やっぱり原作の市川拓司さんの世界が、上手に描かれています。だぶん原作を脚本化したいずみ吉紘さんの腕もいいのでしょうね。1,800円出して観る価値はある映画でしょう。肝心の和久井さんはどうか?というと、当然のことながら「いい」です。上手く、主人公の「母」役を「可憐に」演じています。「パンフレット」にあまり触れられていませんが、出演シーンも「かなり多い」です。その「夫」の小日向さんが、これまた「いい」です。若手3人+子役3人+ベテラン2人(和久井さん+小日向さん)が上手く絡まった映画でしょう(長澤さんは「功名が辻」で、ちょっと「期待」を裏切った(個人的にはそう思う)のですが、現代劇だと、やはり素晴らしいです)。1994年〜2012年までの実に18年(推測ですが)という歳月(過去〜現在)をうまく行き来していたと思います。あと「鉄チャン」としては「鹿島鉄道」(昨年の3月31日で廃線)の協力に「感謝」したいです。興行収入がイマイチだったらしく、意外な気がいたしました。★★★★★

「風が強く吹いている」 松竹 2009年10月
和久井さんは橋本淳さん演じる「神童さん?君?」のお母さん役(声のみ出演)です。
詳しくは映画を見ていただきたいのですが、多分「秋田弁」?をしゃべっていると思われます。
ストーリーは一言で言って「爽やかなスポーツもの」と言ってしまえばそれだけかもしれません。
私は嫌いなストーリーではないですね。強いて言えば「もっと尺をとってもいいのではないか?」
「和久井さんも出してほしかった」という欲が私にはありました。
感じる人によって様々と思います。2009年11月10日鑑賞。★★

「大奥」 松竹 2010年10月
柴咲コウさん演じる、将軍吉宗を支える役として名演技をされる。やっぱりもう少し和久井さん出演の「尺」が欲しかったです。2010年10月7日鑑賞。★★

「プリンセストヨトミ」 東宝 2011年5月28日公開
被災地に居住して、近くの映画館も壊れたらしく、見ることができないかと心配していたのですが、仙台の街中の映画館で上映する模様。助かりました。感想は実際に見てから書きます。
6月13日についに見ました。もっと「ドライな結末」になるのか?とおもいきや、けっこう「情緒的」な最後で、意外な結末でした。正直な感想は「可でもなく不可でもなく」(笑)といった感じです。
但し、我慢できなく生理現象で5分間程度、トイレに行ってしまったので、その部分を見ていません。もう一回見れば違う感想なのかもしれません。和久井さんの出番はやっぱり「もう少し」欲しかったです。
彼女の大阪弁が可愛かったです(^^)。余談ですが「フラッシュ」の表現が多く、てんかん持ちの私には少し困る表現方法でした。★★★

「ロボジー」2012年1月14日ロードショー(全国同時かは?です)。
http://www.robo-g.jp/
あらすじを見るだけでも、かなり笑える映画です。鑑賞した結果、和久井さんの絶妙な「コメディアンヌ」の部分が見られる映画でした。吉高由里子さんの演技も凄い!!でした★★★★

閉じる トラックバック

全1ページ

[1]


.

人気度

ヘルプ

Yahoo Image

ケータイで見る

モバイル版Yahoo!ブログにアクセス!

モバイル版Yahoo!ブログにアクセス!

URLをケータイに送信
(Yahoo! JAPAN IDでのログインが必要です)

1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31
検索 検索
  今日 全体
訪問者 40 65136
ブログリンク 0 5
コメント 0 1220
トラックバック 0 8

開設日: 2008/8/2(土)


プライバシーポリシー -  利用規約 -  ガイドライン -  順守事項 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2012 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.