"twitterの黄色いの" マスターぴんのつぶやき ツイ日記
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"twitterの黄色いの" マスターぴんのつぶやき
ツイ日記
もっと早い内に立ち上げたかったけど、お正月のお年賀に立ち上げましょうと、気がつけば正月三日じゃあーん。と、あわてて立ち上げた書庫。 五年日記という分厚い豪壮で一万円もした日記さえ一年で挫折。
立てた計画や形式に弱い私ですが、なぜかフェイスブックのグローバルさはないが、インナーネットという自分を中心としたネットワーク性が妙にはまったのか結構つづいてます。これは使わない手はないと、何も無いブログ記事の埋め草ならぬ、日々の穴埋めに使えるんやあらしまへんか。・・・というわけで今日、ただ今、書庫を開きました。
内容はもちろんtwitterツイッターですから、とりとめないつぶやき、字面もtwitterの形式にブロック単位でそのまま転載しました。そうだから、字詰めまた表現に切り詰めたところがありますが、そのままの、その日その時その感じと気分で展開しています。
これはあくまでもプライベートで個人的名部分があるけれど100%繁栄させてていますから。第三者に及ぶツイートはシャッタウトしていいます。
あくまでも、私に関してのオンリーワンで公開しています。
2012/01/03
@arahtte7 Master Pin xxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxx 日本は国際社会を見るとき、アメリカ合衆国の許される枠、パックス・アメリカーナと言うスタンダードでもってしか理解されていない。日本人が知っているサンタクロースは、せいぜい英米のプロテスタント国のみの文化でその他多数の国際派まさに様々なサンタクロースになぞらえる別物で賑わっている。
オランダ発祥の聖シンタクロースに黒人の家来。またドイツではイエスの子供姿がサンタだし、スペインあたりは東方三博士とその後を追った老婆が子供達にプレゼントしている。世界があたかも英米のルール基準で動くように極端な情報操作の日本人は国際社会で孤児になるのは当たり前・・・・ ・・・なぜならば、英米は世界の孤児とはいえまいか?・・いやそうであるから鉄砲に依って世界平和の幻想を与えてきた。 元とはいえ、この国を筆頭に世界に核の脅威と核の輸出をした。核さえなければどれほど世界から争いが無くなれるか。 情報が情報によって閉ざされる国家と放送局の癒着・・・
植民地時代は終わったかに見えるが、そのノウハウや戦略と統治システム、いわゆる世界システムとい大荘言でワンワールド化していくその根底に金融支配とエネルギー支配、、穀物や種子の食料支配。そして情報支配さえ出来れば、必ずしも世界の皇帝になる必要は無い。支配の道具は国も入る。
グローバルスタンダードといっても、つきつめれば、ワンワールド化を勧めるテレビメディアの美味しい美味しい社会。体制権力とメディアさえガッチリと組めば、これまでの政治構造は一切入らない。幻想と甘い誘惑そして人の欲望をコントロールさえすれば、幾らでも命を投げ出すおっちょこちょいはいる
「働き者が働けば働くほど豊かになる」働き者とは日本人の感性にマッチしていている。「労働無き富を得る」、あくせく働くのは愚かしいというキリスト教メンタルスが蔓延する大量生産、大量販売大量消費という見せ物商品によって、金融システムが主導するという、自然システムとは真逆ゆえに苦しむ。
【高橋昌之のとっておき】政界大激動の予感 消費税で衆院解散・総選挙か - MSN産経ニュース http://sankei.jp.msn.com/politics/news/120102/stt12010218000001-n1.htm
消費税を本当に怖がるのは企業であって、国民の消費経済は多様化があってそんなに問題は無い。購買力の低下はひいて言えば国民の緊縮財政促進剤だよ。
消費税の増税は一面生活の不利に思うが、よく考えれば、大量消費時代の終焉を助長する。いわゆる緊縮財政に弱腰の内閣は戦前から。緊縮財政と軍縮の連動で民主改革大正デモクラシーがおこり、特権階級の選挙から普通選挙にかわり惜しいが、一歩手前で婦人参政権も可決しかけた。国を変える一つです。
ただ、極端な緊縮財政によって昭和初期、世界恐慌からいち早く脱出した日本は平和ムード一色世界、特に英米の妬みは凄まじく戦争経済ブロック経済によって追い詰められた。今の日本の状況によく似ている。結局、国際外交から差別と偏見は、誤った日独伊枢軸というそれこそミイラ取りがミイラに・・・
遠交近攻は外交のセオリーだが、相手が目指した世界戦略は、日本が世界軍縮によって政府議会軍とコントロール不能な世界の常識を、世界の非常識に変えて大に成果を上げたその日本国の雄志はロシアローマ帝国に打ち勝った異様をさらに重厚にさせたはず。列強が果たせなかった力を持った日本は? 本来、日本の戦力をそぎ落としたい当時のアメリカが率先して勧めた世界軍縮を、結局は真っ先にだったして・・・俗ぞくに、屁をかまして男一目さんい逃げた。 地球温暖化、TPP問題はどこの国に差し向けられたか・・・・サルでも分かる。同じ戦術同じ手法で幕末開国に干渉し続けたアメリカの計画。 今の米英世界覇権の功罪の多くは日本側にあるといっていい。しょうがないが、日米決戦という、それこそ飛んで火にいる姿は、戦う前に決していたと言えよう。戦争の勝ち負けではなく正しい歴史観や世界観国際感覚を持たないで、産業革命フランス革命を世界のスタンダードにした国と戦うのは暴論だった
如何にに大国とはいえ軍事拡大、兵器競争では世界の覇者にはなれない。世界には家柄に匹敵する列強国の階級が存在する。その列強国のお手々つないでに絶体に仲間になり得ない日本は、その常識を経済復興経済革新、そして、前代未聞の新経済秩序をうちたったからこそ侮辱的『名誉白人』という・・・ 白人にとってあたし達にかぶせられた名誉白人は全く無意味で関係ない。それは、異教徒異種異民族に対しtのみ、白人の力が、如何に大国日本、世界のスタンダードを生むキングメーカの宗主国として君臨さえすれば、名誉白人をありがたがり尊び、そして大いに利用して金儲けするニセ白人が門番になるから
数億のインド人を二〇〇〇人の執政官によって何十年も奴隷支配し、香港マカオを早く年以上も植民支配したのは、日本は混血によって白人化することを嫌うためにその、不名誉な冠を渡しただけで今日の姿を実現した。日本の貴族議員や王道貴族そして一部の外資は頼まれなくても国を分割し分断する。 |


