ここから本文です
空腹時に見てはいけないブログ
訪問者数1400万人突破ありがとうございます!
横浜市内で食べたカツ丼まとめ記事です。

嵯が野(さがの)@西横浜

イメージ 1
藤棚商店街の保土ケ谷区寄り、奥の方。
古くからあると思われる蕎麦屋。

ヒレカツ丼(並)860円
味噌汁&たくあん付き。
イメージ 2
卵のトロトロ感や半熟感は皆無ですが
強い醤油感としっかりした出汁が病みつき!

(嵯が野)カツ丼断面
イメージ 3
具にはなぜかタケノコやナルトも入っています。
やっぱ濃いめのツユがハマるなぁ〜。



角平(かどへい)@平沼橋
イメージ 4
綾瀬はるか主演ドラマ「きょう会社休みます。」
にたびたび登場した横浜の有名蕎麦屋。

カツ丼1310円
イメージ 5
いい値段だけあって迫力ある一品。
超厚い肉なのに注文から5分もしないうちに配膳。

(角平)カツ丼断面
イメージ 6
ツユや卵の感じは申し分なし。
ブ厚い肉の赤身は美味しいけど
脂身のカタマリ部分がちょっと…。



とんかつ きよし@星川

星川駅近くの裏路地にある穴場とんかつ店。

茶碗カツ丼480円
とんかつや揚げ物の定食がメインの店ですが
ミニカツ丼もやっています。
イメージ 7
いやぁ美味しい。
肉も、揚げ方も、ツユも、卵の綴じ方も
すべてレベルが高い。
フルサイズで出してほしいな〜。



とんかつ こころ@天王町
イメージ 8
井土ヶ谷や伊勢佐木長者町にも支店がある
CPの良いとんかつ屋。

かつ丼660円
イメージ 9
味噌汁とたくあん付き。
一般の蕎麦屋や定食屋では
800円はくだらないカツ丼ですが、
それにほぼ劣らないクオリティで完成度も高く、
この価格ならおトクでしょ!




以下はチェーン店です♪

小諸そば(四谷新宿通り店)

都内では「富士そば」に次いで幅を利かしている
立ち食いそばチェーン。

かつ丼セット600円
素そばor素うどんと半カツ丼のセットで600円。
イメージ 12
立ち食い店のカツ丼のレベルは全体的に上がっていますが
これはその先端を行っていると思います。

ゆで太郎
Wカツ丼520円

イメージ 10
立ち食い蕎麦チェーンのカツ丼は
10年ぐらい前まで激マズなのが多かったけど
最近ではかなり良くなりました。

かつや
カツ丼(竹)702円

「梅」(並カツ丼)は529円で、
「竹」は肉の量が1.5倍になっています。
イメージ 11
3年ほど前よりツユのケミカル感が増した気が…。
それでも完成度はなかなかですけどね〜。




この記事に

単独記事としては約2年3ヶ月ぶりの掲載。
基本的にはBARですが、
腕のいいコックを雇っているので料理もうまい!

店主は推定40代のイケメン。
コックさんはハライチ澤部似(って本人は否定するかも)。

記事中の価格は消費税込みです(会計時には10円未満の端数切り捨て)。

ニソワーズサラダ1069円

イメージ 1
ズッキーニ、黒オリーブ、プチトマト、パプリカ(赤・黄)など
色とりどり入ってどれも新鮮シャキシャキ。
トマトビネガーのドレッシングもメチャ美味しい♪

ボローニャ風ミートソース1177円
麺は数種から選べますがフィットチーネを選択。
イメージ 2
これでもかというほど基本に忠実な作りは
他にありそうでない完璧な仕上がり。
ソフリットから自家仕込みで、
ラグーソースの仕上がりも申し分なし。
本職のイタリア料理店でもここまでしっかり
作れる店はどれほどあるか。

温卵と厚切りベーコンのカルボナーラ1177
これも麺の種類を選べますがフィットチーネを選択。
イメージ 3
温泉卵が載るクリーム入りの日本式カルボナーラ
と思いきや、食べてみると美味しい!

カルボナーラアップ
イメージ 4
生クリームが入る日本式カルボナーラとしては
ほぼ文句のつけようのない完璧な仕上がり。

ロンリコ151(ストレート)702円
イメージ 5
アルコール分75.5度の最恐ラム。
ただ強いだけではなく風味や旨味が非常に豊か。
ほんとこれ旨い!大好きです♪

アップルパイアラモード648円
イメージ 6
リンゴのフィリングから自家仕込み。
超美味しいです。
上記のロンリコ151を垂らしかけると
さらに旨さが増幅!

Dixie Grill (ディクシーグリル)
横浜市神奈川区反町1-3-9
045-312-3582
18:00〜翌2:00(土日祝は17:00から)
不定休
東急東横線・反町駅より徒歩4分
京急・神奈川駅より徒歩6分
JR東神奈川駅より徒歩10分


この記事に

野毛界隈には鰻店がいくつもありますが
中でもここは昭和6年創業で、
このあたりでは最老舗と思われます。
イメージ 1
三河産の活鰻を使用しているそうです。

おもなメニュー
イメージ 2
近年のうなぎ高騰で高くなったとはいえ、
横浜三大有名鰻店(わかな・梅林・横浜野田岩
などよりもお値段はリーズナブル。

奈良漬け270円
イメージ 3
奈良漬けをつまみながら鰻重のできあがりを待ちます♪

卓上調味料
イメージ 4
山椒がミル入りなのが好印象(^^

上うな重4320円
イメージ 5
「上」は鰻の量が1尾半。
肝吸いとお新香は料金内に含まれています。

肝吸い&お新香
イメージ 6
肝も美味しいです。
お新香はおそらく自家製でしょう。

鰻重アップ
イメージ 7
まず、しっかり味濃いめで甘さ控えめのタレが好み!
一般に、格の高い店では鰻本来の味を楽しむために
タレがアッサリめになっている場合が多いのですが、
野毛は下町。B級といわれようが旨けりゃOKという所か。
炭焼ではなく電気ロースターを使っているようでしたが
焼き具合もほぼ申し分なし。

鰻重断面
イメージ 8
身が柔らかすぎず、しっかりした食感も好み!
かといって皮がブヨブヨしたり、
身が締まって噛みにくいことは断じてありません。
そしてご飯の焼き具合が硬めなのも好み!

この店ではドジョウやフグも扱っており、
八幡丼(鰻とごぼうの玉子とじ丼)も
この店の名物だそうなので、
次回はそのあたりを攻めてみたい♪



この記事に

2014年1月開業。
約1年ぶり、4回目のブログ掲載。
イメージ 9
基本的には行列不可避な店。
夜の部や、昼の遅い時間などでは
タイミングが良ければ並ばずに入れる場合もあり。

国道1号沿いノボリ
イメージ 8
ノボリが特注品になったようです(^^

わんたんらーめん900円+味玉100円
スープは鶏ガラ主体で、カツオや昆布などの魚介が入り、
鶏油で全体をまとめるというネオ清湯タイプです。
イメージ 7
スープは開業以来、醤油が強かったり、鶏が強かったり、
魚介が強かったりとバランスを幾度も変えていますが
基本的な構成に変わりありません。
現在は均衡型になっています。
個人的には今のバランスが好きですね〜。
とにかく、素直に美味しいと納得できる味です。

麺リフト!
イメージ 6
麺は開業以来変わらず三河屋製麺の
中細低加水ストレート。
開業当初はやわらかめに茹でていたのですが
今ではしっかり硬い感じです。

麺、スープともに出身店の一番いちばん
とは別物と言えますが、完成度は高い。

わんたんリフト
イメージ 5
皮のツルツル感、餡の豊満感も申し分なし。
横浜市内のラーメン店のワンタンとしては
味のほうさく、流星軒の限定メニュー用ワンタンと
並んで最旨レベルではないでしょうか。

煮干し油
イメージ 4
ラーメンの提供と同時に配膳されます。
これを入れると煮干し感が増して味変。
個人的には入れない状態が好きですが
後半にこの注射器の1/3程度を入れて気分転換しています。

横浜市内の醤油淡麗系ラーメンでは
尋(移転復活予定)、麺s慶@西横浜
と並んでお気に入りの店です。

つけ麺800円
つけ麺は開店当初の2014年4月以来の注文。
イメージ 3
麺皿にはドロドロの昆布水。
つけ汁は通常スープを濃く味付けてあるものです。
別皿でザラメ(orきび砂糖?)、塩、柑橘(すだち)果汁が付いています。

つけめんリフト
イメージ 2
ラーメンと同じ麺。
ズルズルと啜れば満足感はそれなりに高いのですが、
やはり、ラーメンのほうが完成度が高くて好きかな〜。

スープ割り
イメージ 1
つけ麺のスープ割りは別器で配られます。
美味しいので全部堪能しましょう♪





この記事に

ラーメンのチェーン店では唯一たまに食べたくなる
京都背脂ラーメンの店。
イメージ 7
メガドンキホーテ狩場インター店の1F
(横浜市保土ケ谷区)にあります。

特製醤油九条ネギラーメン
(背脂多め・麺硬め)864円

イメージ 6
普通のラーメンでも卓上ネギ入れ放題ですが、
良質な青ネギを堪能するにはこれがオススメ。
数量限定を謳っているものの
夜でも大丈夫な場合が多いようです。
鶏ガラ化調ベースのクリアな醤油スープに
背脂が浮くという構成。
旨調強めですがバランスは良好。

麺リフト!(かため)
イメージ 5
低加水でポキポキ系の細麺。
スープによく合っていると思います。

具アップ!
イメージ 4
チャーシューは超薄切りのが2〜3枚。
でも何かコレ好きです。
ネギがスープに絡む感じもいい。

タンメン野菜150円
イメージ 3
別皿提供です。
野菜を摂取できたのでよし。

焼めし定食(+248円)
イメージ 2
この店でいう「定食」とは
ラーメン類+小サイズのチャーハンor餃子or揚げ物
をつけたものです。
定食だけで10種類以上あります。

チャーハン海苔巻き
イメージ 1
トッピングの海苔(108円)を
単品注文して巻いてみました。
焼めしは新福菜館ほど色黒ではなく、
味付けも油感もそう強くありません。
旨調はやはり強め。





この記事に

開くトラックバック(1)

パフェ大好きの私!
イメージ 1
新宿通り沿いの高野本店ビル。
一度地下に入ってエレベーターで5Fに上ります。

フル−ツパフェ1404円
イメージ 2
クリームは少なめ。
コーンフレークなどの上げ底もありません。

フルーツパフェ上から見た図
イメージ 3
メロン、スイカ、ドラゴンフルーツ、パイナップル、
イチゴ、キウイ、ラズベリー、ブルーベリー、
グレープフルーツ、マンゴー。

ダイレクトフルーツ2052円
イメージ 4
余計なものを排して
フルーツのみの盛合せ。

あまおとめ苺と枇杷のパフェ1944円
イメージ 5
愛媛県産「あまおとめ」。

ビワ!
イメージ 6
裏側にはビワたっぷり!

枇杷のリキュール
イメージ 7
ビワのリキュールが添えられていて
これをかけるとビワ風味が引き立つ。

静岡県産マスクメロンジュース1512円
イメージ 8
あれれ?
7年前のとは全然違う…。

やっぱ千疋屋にしておけばよかった。




この記事に

海老つけめんで有名な店。
イメージ 1
4年前に一度行っているのですが
記憶曖昧なので再チャレンジ。

エビつけ麺800円(麺少なめ)
麺少なめ(270g→180g)にすると
味玉orメンマをサービスしてくれるのがイイ!
ここは味玉を選択。
イメージ 2
分かりやすい海老味がヒットの要因でしょうね〜。

麺アップ!
イメージ 3
全粒粉だかフスマだかを配合した麺は
スープと馴染みにくいものの歯応えが強い。

具サルベージ
イメージ 4
硬めの三角メンマは相変わらず。
煮豚が大きめでやわらかいのは好感。

味玉断面
イメージ 5
玉子は味付け薄め。

みそつけ麺880円
イメージ 6
みそ味も注文してみました。
やっぱり海老は味噌味よりも塩味が合う気がします。

なんだかんだ言って
わかりやすく明快な味。
漫喫しましたよ〜。




この記事に

開くトラックバック(1)

ぜひまた来たかった店に約7年ぶりの訪問。
イメージ 1
店構えもイイ感じで
店内も割と高級感があります。

【前回記事】2009年6月訪問
http://blogs.yahoo.co.jp/arapro7/50021698.html

ランチメニュー
イメージ 2
ランチ一番人気はオムライスと思われます。

ランチサラダ
イメージ 7
ランチタイムはミニサラダ付き。

オムライス1296円
イメージ 3
あ、前回訪問時より大きくなった気が!

オムライス断面
イメージ 4
卵はふんわり。
チキンライスはしっとりしているのに粘つかず
口の中でハラリとほどける食感。
やっぱり素晴らしい〜。
ホテルや高級店を除く洋食屋さんの
オムライスとしては横浜トップクラスだと思います。

ビーフシチュー2160円
イメージ 5
デミグラスソースは本格的で
肉や野菜の仕上がりも良い。
格安洋食店のビーフシチューにはない
圧倒的な深みがあります。
やっぱり美味い!

【定休日】日曜/祝日の月曜

海上から横浜市街を臨む
イメージ 6
山下公園から遊覧船に乗ったのは10年ぶりぐらいかなあ。

この記事に

開くトラックバック(1)

お酒特集です。
獺祭、而今、磯自慢といった流行の酒では
飽き足らない貴兄に。

羽根屋特別純米
しぼりたて生酒
【日本酒】富山県・富美菊酒造イメージ 8

羽根屋は「煌火」「翼」についで3種めです。
煌火で大感激、翼でややトーンダウン、
そして今回は初回を凌ぐ旨さ!
3種ともフルーティーな香りがボワッと膨らんで
いい意味で後を引くタイプ。

みむろ杉 純米吟醸 雄町
【日本酒】奈良県・今西酒造 
イメージ 7
前回紹介の「みむろ杉」は原料米が山田錦
今回は「雄町」Ver.です。
前回のような鼻に抜けるようなキレがなく
山田錦Ver.に軍配か。
それでも十分すぎるほど美味しいんですが。

辻善兵衛 純米吟醸 五百万石
【日本酒】栃木県・辻善兵衛商店
イメージ 6
栃木県真岡市の辻善兵衛商店(1754年創業)。
前回紹介の辻善兵衛は原料米が雄町
今回は五百万石で無濾過。沈殿物と浮遊物の間の
きれいなところだけを取ったという贅沢なお酒。
前回の雄町Ver.や同酒造所の廉価版「プレミアムエス」
は優等生だけど面白味に欠ける印象でしたが、
この「五百万石・無濾過・中取り」は
そのような欠点を微塵も感じさせない珠玉のデキ!

辻善兵衛ぐい飲み
イメージ 5
実際には若干黄色味があるのですが
写真だとなかなか忠実に再現できませんね〜。

鬼ころし 純米
イメージ 4
栃木県栃木市の北関酒造製。
一升1200円代(税抜)という格安価格なのに
純米酒ということで試しに購入。
これ結構イケる。鬼ごろしも進化しているんだね〜。

北の牧場もろみヨーグルト
イメージ 3
「北」「牧場」のイメージに反して奈良県産(笑)。
ヨーグルトドリンクに濁り酒を混ぜたような
見た目と商品名通りの味(笑)。
思わず笑っちゃうけど何か憎めない。

ラフロイグ10年
ウイスキーの中で私が一番好きなシングルモルト!
イメージ 2
スコットランド・アイラ島のシングルモルトウイスキー。
ホルマリンのような独特な風味が特徴。
それゆえ好みが分かれるが、
シングルモルト好きにはたまらない味♪

ラインヘッセン リースリング Q.b.A.
ブルーネコボトル

イメージ 1
ドイツの白ワイン。
BSフジのドラマ「BARレモンハートSEASON2」でも
同型ボトルの白ワインが紹介されました。
ジュースみたいにグビグビ飲めるタイプ。
なのに甘すぎずスッキリした味。


この記事に

よく通る道なのになぜか今までスルーしていた店。
イメージ 10
1972年(昭和47)創業の洋食店。
横浜国大が常盤台に移転してくる2年前にオープン。
店主は有名ホテルのシェフだったそうで、
見た目は60代後半〜70代あたり。

店頭
イメージ 9
店頭にはその日のサービスメニューなどが貼り出してあります。
カツカレー(サラダ付き)650円って安っ!

おもなメニュー
イメージ 8
ライス・サラダ付きで1000円程度のメニューが多い。
ランチならともかく、夜でこの価格は良心的。
しかも税込み。

パリパリサラダ1000円
イメージ 6
レタス、キュウリ、セロリ、タマネギを
フレンチドレッシングやガーリックで和え、
中華麺を揚げたものが振りかけてあります。
ちょっと高いと思ったけど、野菜のシャキシャキ感、
フレッシュ感も秀逸ですごく美味しい。
コンビニの200円のサラダを5つ食べるより
幸福感も栄養価も高そうです(笑)。

Bセット(ハンバーグ&ポークジンジャー)1000円
ライス・サラダ付き(この日は味噌汁も付いてました)
イメージ 7
一緒に皿に盛られている野菜が「サラダ」です。

ハンバーグアップ
イメージ 5
つなぎは少なく、牛肉感も高く、
重厚感がありながら食感はあくまでもソフト。
デミグラスソースもかなり凝っており、
出来合いのものとは大違いです。

ポークジンジャーアップ
イメージ 4
バラ肉と思われます。
生姜がしっかり効きながらも
タレの練れた味が全体をまとめているのが印象的。
おそらくこのタレも凝った作りなのでしょう。

カツカレー900円(サラダ付き)
店頭に書かれていた650円のカツカレーは
サービスメニューで、カツにバラ肉を使用しているそう。
正規メニューのカツカレーは900円でロースカツ使用。
ここは、多少高くてもロースカツをチョイス!
イメージ 3
この日は味噌汁も付いてました(←いつも?)
それにしてもすごい迫力ですね〜。

カツカレーアップ
イメージ 2
神保町「キッチン南海」のような黒いカレー。
しかし南海よりもかなりボッテリとしたカレーは
肉類や野菜を多く使用していると思われます。
カツが大きい、ライス多め、サラダや味噌汁が
付いてくることを考慮すれば、
キッチン南海のカツカレー(現在750円)よりもCPが高い!

カツ断面
イメージ 1
豚肉自体はおそらくスタンダードなランクかと思われますが、
正しく調理されているので充分美味しく食べられます。

いやぁ、嬉しかったのでつい文章が長くなりました。
夜でも1000円以下で定食が食べられて、
しかも美味しい店を探すのは案外難しいのです。
比較的遅くまでやっているのもありがたい。
これは使える!またお世話になります!

【日曜定休(?)】



この記事に

[ すべて表示 ]

本文はここまでですこのページの先頭へ
みんなの更新記事