本命チョコは………(毎度のゲスト乱入)
|
にゃおっす。最後は骸様で今年のバレンタインデーフリー夢、何とか完成しました。宜しければ見てやって下さい。
皆様チョコの準備はもう宜しいのでしょうか?私はまぁ…送りたい人にだけ送ってありますけどね。
銀時『え?何ソレ初耳なんですけどォ。誰かにチョコくれてやったワケ?』
高杉『まさかとは思うが野郎じゃねェだろうなァ?』
新八『ちょ、ちょっと銀さん達…行き成り殺気立たないで下さいよ(汗』
桂『今までまともにチョコを人に贈った事がないからな。…気になる気持ちは分からんでもないが』
坂本『そうじゃのー。で、誰に贈ったきに?(キラキラ』
雪乃『ん?普通にお世話になった方にプレゼントしただけですよ〜』
神威『それってもしかして男の人?w』
神楽『恋人アルか!?彼氏アルか!?』
雪乃『あははは。まさかー、相手はれっきとした女の子ですよ(苦笑』
綱吉+10『…あぁ、よかった。男の人に贈ったなんて言ったら焼いてやろうと思ったよ(ニッコリ』
雲雀+10『……男じゃなかったお陰で命拾いしたね(フイ』
雪乃『ええええ、たかが友チョコじゃないですか(汗 そんな警戒しなくても』
ランボ+10『(何で警戒されてるのかって事にいつ気付くんだろうこの人…)』
獄寺+10『まぁいいけどよ…友チョコでもお前が人に贈るって珍しいな』
雪乃『色々バタバタしててお待たせし過ぎたんで…そのお詫びの意味もあるのですよ(苦笑』
山本+10『あー、確かに最近就活やら採用試験やらで忙しかったもんな』
クローム+10『その間…出来ない事いっぱいあったもんね…』
骸+10『成程、そう言う事でしたか。…相手方は喜んで下さいましたか?(ニコ』
雪乃『ハイ。お兄さん共々喜んで下さったらしいです』
一同『『『ちょっと待て(裏手ツッコミ)』』』
山本『いやいやいやちょっと待てって。お兄さんって誰!?(汗』
雪乃『はぁ…ブロ友さんの一人なんですけど、お兄さんがいらっしゃるのでお兄さんの分も一緒に』
獄寺『Σ贈ったのか!?一緒に!?(汗』
雪乃『勿論。何か問題ありましたか?』
骸『まさかそれが本命とかそんな事はありませんよね?』
綱吉『ラブレター付きとか言わないよね?ね?』
雲雀『…どういう状態で贈った訳?手作りとかだったら承知しないよ?』
雪乃『まさか、普通に既製品ですって。つーか何で真顔なの(汗』
高杉『………本命ってわけじゃねェんだろ?』
雪乃『顔も知らない人に恋出来るほど妄想力豊かじゃありませんよ、やだなー(苦笑』
銀時『そーかそーか。義理ならいいんだ義理ならな?(ニッコリ』
新八『(怖い!!!この人達怖い!!!)』
坂本『バレンタインデーじゃき、いつもより更に神経過敏になっちょるのうw』
神楽『そこまでしてチョコ欲しいもんアルか?』
了平『…男心としては極限に複雑な所なのだろうな(頷き』
桂『相手にどう思われているのかがよく分かるしな』
クローム『…じゃあ、他に誰かにチョコ…あげないの?』
神威『誰かしら、チョコあげたら喜んでくれるんじゃない?(主にあの人達にw)』
雪乃『そうですねぇ。欲しいんでしたら差し上げましょうか(ゴソゴソ』
ランボ『え?準備してあるんですか?』
雪乃『まぁこんなもので宜しいのでしたら。…はい(差し出す』
坂本『…………コレ何ぜよ?』
雪乃『つぶ選り苺チョコのアソートですが何か(ケロッ』
一同『『『………………』』』
雪乃『えっとー、苺ミルクと濃い苺とサクサク苺、どれがいいですかー?』
神楽『私全部欲しいネ!!!(ばっ』
神威『あ、オレも全部がいい(挙手』
雪乃『いいですよー。はい、大事に食べて下さいな(ニコニコ』
綱吉『ええええ何それ!?普通にバレンタインデーちっくなチョコはナシって事!!?(汗』
銀時『そうだ!!!銀さん達に対する愛がねーぞコノヤロー!!!』
雪乃『だってバレンタイン特有のチョコって高いじゃないですか。そんなめんどくさい』
雲雀『君は僕達を何だと思ってる訳?』
高杉『……扱いがぞんざい過ぎるぞテメェ』
雪乃『昨今は逆チョコとか流行ってるじゃないですか。貰うよりあげる方に回ったらどーですか?』
骸『…………こういう時は冷淡ですね貴方』
ランボ『まぁ…オレ達は別にこれでも気にしないからいいですけど…美味しいし(モグモグ』
山本『苺ってやっぱチョコに合うよな。甘酸っぱくて結構イケるぜこれw』
桂『ふむ。中々クセになる味だな(モグモグ』
クローム『……苺ミルク…美味しい…//』
新八『確かに…って、ホントにこれだけなんですか!?(汗』
雪乃『ご不満ならチロルチョコでも買い占めて来ましょうか?お好みの味をプレゼントしますよ』
綱吉『ちょっと待って管理人さんのオレ達への愛ってその程度って事!?(汗』
銀時『もう少し愛があってもいいだろ!?何これ差別!?』
雪乃『文句言うならチョコなし』
綱・銀『『『すいませんでした(土下座)』』』
神威『…いともあっさり屈服させられたね(肩竦め』
獄寺『チロルチョコとはいえ…れっきとしたチョコだからな…(溜息』
坂本『弱いのうw』
了平『バレンタインは女性が絶対的に偉くなる日だからな。極限に』
神威『俺達は別にこういうチョコでも気にしないからいいんだけどさ(ちらり』
山本『ツナ達が明らかに凹んでるのな(苦笑』
雪乃『お望み通りチョコはあげたのに何が不満なのか…我儘な人達ですねぇ(溜息』
一同『『『(いや、普通不満だらけだと思う)』』』
銀時『………何もないよりはマシだけどよ…』
高杉『…逆に貰えなかった方がまだ良かった気がするぜ…』
綱吉『何か物悲しくなってきた…(ガックリ』
雲雀『……おちょくられてるようにしか思えないんだけど』
坂本『あそこまで落ち込んでるの見ちょると逆に哀れになってくるぜよ』
獄寺『…何せアソートチョコ3つだけだからな、貰えたの』
神楽『私は美味しいから何でもいいアル(もぐもぐ』
骸『まぁ、人数分用意するとなるとそれなりに予算が必要になりますからね』
了平『骸は気にしないのか?(首傾げ』
骸『僕は基本的に、チョコならどんなものでも好きですからね』
新八『忘れずに貰えただけでもよしとしましょうよ、あの管理人さんがくれたんですから(汗』
雪乃『どういう意味?(冷笑)』
獄寺『…ある意味皆平等って所は愛あるって言ってもいい所だしな』
クローム『元気出して…ボス…(励まし』
坂本『そうじゃき。他の相手からだってチョコ貰えるろー?』
桂『だな。そんなに落ち込むな(ぽんぽん』
雪乃『この面子なら本命チョコくらい私以外から貰えそうですしねぇ(ニッコリ』
新八『笑顔で追い打ち掛けないであげて下さい可哀相だから(汗』
銀時『もういい…こうなったらやけ食いしたらァァァァ!!!!!』
雲雀『……どうでもよくなってきた(溜息』
雪乃『さて、それじゃあ今日はもうこの辺で終わりにしましょうか☆』
ランボ『そうですね…ボンゴレ達が何だか凄く可哀相な気がして仕方ないんで(汗』
綱吉『……バレンタインだからちょっと期待したオレがバカだったよ…』
高杉『毒気も抜けたぜ…おら、さっさとシメろ。俺らはもう帰る』
雪乃『はいはい。あ、ジャンプの纏めは明日ちゃんとしますのでご心配なくw』
了平『バレンタインフリー夢も配布中だぞ。よかったら見て行ってくれ』
神威『転載はコメントに残してから、転載ボタンを押してからねw』
神楽『それじゃ、今日はもう終わりにするアル!!!』
一同『『『Happy Valentine!!!』』』
雪乃『(ちょいちょい)……………骸』
骸『?…はい、何ですか?』
雪乃『ん(ずい』
骸『フラワーアドゥールのチョコ?先程別のチョコを貰いましたよ?』
雪乃『…本命チョコは一つしか無いんだもん、人前で渡せるわけないっつーの(ぷい』
骸『ほう。…僕が頂いても?(くす』
雪乃『要らないんだったら他の誰かにあげる//』
骸『では遠慮なく頂きますよ。…わざわざ有難う御座います(ニッコリ』
雪乃『うむ。心から感謝して食べるよーに///』
骸『クフフフ…じゃ、折角ですから食べさせて頂いても宜しいですか?』
雪乃『Σなぜそーなる!?///』
骸『バレンタインですから。逆チョコでもいいなら僕からしますよ?(ニヤ』
雪乃『調子に乗るなっ!!!!///(ぽかっ』 |




