5/20 ケイホビー店舗練習会
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第22回APSカップ東京本大会まで2ヶ月を切りました。
試合形式で練習を行えるのも、もう後数回です。 本大会へはAP200Sくんでフリー部門に参加することを決めたので本大会まではAP1本で練習です。 練習じゃなければ他のも撃つけど・・・ね。 今回の目標は本大会で表彰台の目安になる190点を超えることと、プレートで満射すること。 かなーりハードルは高いですけど、目標はきつめの方が身になると思うので・・・。 競技順に結果を ブルズアイ (順不同) 1: 8・ 8・10・10・10→46−1x 2: 8・10・10・10・10→48−3x プレート (方向:→) 上段:O O O O O 中段:O X O O O 下段:O O O O O→56 シルエット S:10X 10O 9O 8O 7X→15 P:10O 9O 8O 7O 6O→20 トータル 185−4x(ダットサイト) ●ブルズアイ 競技を通じて据銃があまり安定しなくてかなりの速さでダットが動いていました。 1的目はトリガーが真っ直ぐ引けず右に振れてしまったのが2発、 2的目は狙点が下がってる時に引いてしまったのが1発、 それぞれがミスになりました。 据銃が安定しないので意識的にトリガーを引いた結果です。 このところ最初の競技は据銃が安定してなくて毎回「揺れる」と打ってます。 コレだけはどうにも原因不明なんですよね・・・(汗) 試射では問題ないのでメンタルによるなのでしょうけど・・・。 そうか!アルコールが切れてるんだ(違っ) 点数的には1競技で崖っぷちになってしまいました。 ●プレート 前回の練習会から振り上げを早くして照準時間を長く取れるようにしていますが、 じっくり狙う意識が良いのかずいぶんと安定してきています。 中段2番目は振り上げ量が足りなくてジリジリと的にダットあわせようとしたのですが ダットが的の下端に辿り着いた瞬間にトリガーを引いてしまいました。 焦ると的に辿り着いただけでつい引いてしまうようです。 もしかしてスピードシューティングでも同じことしてるのかも・・・。 ●シルエット APのグリップはサポートハンドのための加工をしていないのでダブルハンドでの据銃は イマイチ安定しません。なのでシングルハンドで撃ってみました。 ダットの揺れは大きくて収まるまで長く、揺れが収まってる時間も短い感じですが 両手保持より安心感があるのは何ででしょうね。(フツー逆だよね・・・) スタンディングは1発目に上か右に外してしまいました。据銃が安定してくる前にじれて撃ってしまいました。 最終弾もトリガーワークが雑になったのか的の右を掠めていきました。 プローンは初弾に時間をかけた以外は早いテンポで躊躇いが出る間に撃っていきました。 若干シアーに引っ掛かり感があってトリガーを引く度にダットが揺れてましたが何とかクリーンできました。 結局合計もプレートも目標を達成できませんでした。 全競技最小失点で192点ですからね〜。近距離のブルズアイ・プレートはミスできません。 フリーに転向してからブルズの点数が下がってるので何とかしたいトコロですが・・・。 あ・・・転向してから練習量が落ちてるのが原因かも? リザルトはコチラ |

