うってないけどいじってる・・・
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おひさまです〜。ブログと練習はサボってますが弄るのはサボっておりません(汗)
以前大穴が開いたフレームの画像を載せた軽量仕様のAPS-3くんですが こちらもフリークラス仕様に変更するついでに更に手を入れて遊んでいました。 一番大きな加工はリアサイトを取り外してダット用にレールを取り付けたことと、 レールに合わせてグリップを加工したこと。 レールはリアサイトのテンションバネの固定部とグリップの上面の2点で固定しています。 高精度な機械加工とは無縁なので某Y氏のマウントのようにスマートにはいきませんが 強度は確保できてるかなと・・・。 他にはコンプレストレバーの軸を支えるブロックやバレルカラー、フロントサイトブロックを 小型化して微妙に軽量化。(最初の画像で転がってる破片が切り取られた部分) ダットは業界最軽量(公称値:60g)と思われるチューブダットのSⅡSのクラクスを電ブロから剥ぎ取り 旧プロサイト用のマウントリングで固定してダットサイト化による重量増を最低限に。 ダブルハンド用のレストは芯をバルサ材にしてこちらも重くならないように・・・。 ついでにサンドブラスト仕上げのアルミ材も磨きこんじゃってます。 シリンダーもフレームもレバーもまだまだ削れるのでもう少し削りたいような、 フロントがこれ以上軽くなるのはこの辺でやめておきたいような・・・感じです。 えと・・・アルミパーツ磨いて思ったのですけどコレ磨くの結構しんどいです。 シリンダーはもっとしんどかったですけどw(まだ終わってないし・・・) ちゃんと工業的な手順を踏めばもっと楽にはなるでしょうけど、 通常モデルにポリッシュパーツを載せるって凄いことだなと思わされましたよ。 適当に仕上げてメッキした方が簡単なんじゃないかと・・・。(←さすがにソレはないか・・・厚みが増すし) 何も申しません、 通常モデルはブラスト仕上げで充分ですっ>< 文句言った奴謝れ〜(笑) |
