オトナのオモチャ

天国のハムちゃんたち、ありがとう!
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タミヤ 1/10 F103 15THシャシーにマクラーレンMP4/5Bのボディを搭載

セナの乗ったマクラーレンの中でも1番カッコいいと思うMP4/5Bです。


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リアには赤色点滅LEDを装着しています。


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もともとこのボディ、タミヤの昔のシャシーであるF101かF102用に設計されてるものなので

とにかくボディが薄い(ボディが低い)。。。。。

F103シャシーに搭載すると、サーボに干渉してフィットしません。

スタンダードサイズのサーボではどのように搭載しようとボディがはまらないので

ロープロファイルのサーボを新たに購入して何とか搭載できました。


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セナが唯一カーナンバー27を付けたマシンであり、

今のF1には無い魅力に溢れた1台です。


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どこか広い駐車場のようなとこで、思いっきり走らせてみたいです。


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HOTWHEELS 1/18 BATMOBILE 1989

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日本ではキートンモービルとも呼ばれますが、

外国では「1989 アントン・ファースト」と呼ばれる事が多いみたいですね。

このモービルをデザインした人の名前「anton faust」からのネーミング。


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マテル・ホットウィールの1/18 1989モービルは数種類出ていますが、

おそらく、この「High Gloss Black Finished」バージョンは殆ど見かけることがありません。


2004年、バットマンビギンズ公開前に少量生産されたアイテムです。

バージョン名の通り、従来のマット塗装ではなく、ピカピカのグロス塗装。


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前から探していたのですが、国内では出回る事が殆どなく、

Ebayでもなかなか出てきません。。。。。

出ても日本までの送料、関税などを考えると4万超え確実(泣)


何度か「それでも、無理してでも入手できる内に・・・」と思いましたが、

我慢して踏みとどまって正解でした。

非常に状態の良い新古品ではありますが、送料込みで1万少々で入手できました。


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ただ、このチューブの開封の仕方が全くわからず、

ネットで調べるも何も情報無し・・・・・

約2時間悩んだ末、チューブを切り刻んで本体を取り出すしかないか・・・・と

思った矢先、チューブ開封の仕掛けがやっとわかり無事に取り出し成功。


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将来、もし手放す時も、やはりレアなアイテムは外装込みで価値を判断されますし、

コレクション的に見ても、そうやって受け継がれていく方が良い事だと思います。



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懐かしアイス大全

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暑い日が続きますね。。。。

大人になってあまりアイスって食べなくなりましたが、

子供の頃は本当に魔性の食べ物でした。

アイス自体も今よりもっともっと奇抜で楽しみながら美味しく食べるタイプのものが

たくさんあったなと思う。


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名糖のホームランバーは今でも存在する超ロングセラーですが

食べた後にわかるスティックに刻印された「当たり」「はずれ」が熱かった。



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ロッテのイタリアーノは父が好きでよく一緒に買いに行った記憶がある。

ストロベリー味が美味しくて、兄弟3人の個数あればいいのですが

だいたいは売り切れかあっても1個か2個・・・・

毎回誰がストロベリーをゲットできるか必死のジャンケンで決めてました。


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豪華アイスと言えば、ビエネッタと宝石箱

宝石箱は何回かしか食べた記憶がないけど、

ものすごく贅沢してるな〜という実感が(たかが100円のアイスだが)ありまくり。

ピンクレディのCMが印象的でした。

何度か復刻されたみたいですが、2002年に雪印ブランドが無くなり

ロッテに変わったみたいですね。

2006年の復刻を最後に販売終了されたようです。

もう一回食べたかったなあ。





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他にもたくさん記憶に残っているアイスがあります。

今でも時々見かける卵アイス?

その仕様で「爆弾アイス」と呼んでいた一品です。

ゴムの中にバニラアイスが入っていて、

先っぽをチュウチュウと吸いながら食べるアイスなんだけど、

何だか少し照れくさかったりもしたりするのだが、残りがわずかになってくると

アイス自体が怒涛のラストスパートを仕掛けてきて、

必ず最後はゴムが裂け、アイスをぶち撒けてしまう始末・・・・

手がべたべたになるアイスの代名詞でした。




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マットビハイクルと読むのですが、

今では「ビハイクル」ではなく、「ビークル」の方がしっくりきます。


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マットと言えば・・・やはり「ワンダバダバ」な訳ですが、

セブンの「ワンツー・スリーフォー、ワンツー・スリフォー」もカッコいい(笑)


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マットビハイクルはベースがマツダのコスモスポーツなので、

フロントにはマツダのロゴ、そして、コスモのイニシャルがしっかりあります。


この車も、白色に赤のラインという王道スタイルで、

サーキットの狼のロータス・ヨーロッパ、マッハGOGOGOのマッハ号と同じですね。


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さすがオートアート!と感心するくらいディテールはしっかり作りこまれています。

所々に貼られてる型式ステッカーのようなものも非常にリアリティあります。


内装関連も素晴らしく、シートの柄はいかにも昭和風。。。。

フロアマットもきっちり再現されています。


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マットヘルメットとマットシュートを座席に置いた状態で展示しています。







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たつまるさんに依頼していたウエザリングカスタムが完成。


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ビフォア・アフターで見ても、全くの別物です。





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自分の中で、

「マックス2のインターセプターは、まさにコレ!」

と思える会心の出来映えです。


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短期間で仕上げて頂き本当に有難うございます。


マックス1版のインターセプターと並べて綺麗に展示したいと思います。




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