オトナのオモチャ

天国のハムちゃんたち、ありがとう!

コマンドー

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先日紹介した空山基のコマンドーの途中経過。

クリスタルエディションなので、光の透過具合が綺麗です。

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ただ、表面処理して、サーフェイサーを吹き、塗装するので、

クリアレジンの材質はあまり関係ないですね(笑)

逆に、クリスタル版のクリアレジンは通常のレジンより硬質で

余計に表面処理が難儀みたいです(泣)


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大きさも約40cmあり、非常にデザイン&スタイルの素晴らしいキットだと思いました。

表面処理が終わったら、映り込みするくらいのメッキ調シルバーで塗装します。


あと1ヶ月程度はかかると思いますが、非常に完成が楽しみです。






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先日、PCが壊れたと報告しましたが、最後の悪あがきで、

グラフィックカードを交換してみました。

現在のPCI-E規格ではなく、AGP最終世代のグラボだったので

同じ物を見つけるのが大変でしたが、Radeon X850XTを発見。

換装してみると・・・・・普通にPC動き出す始末(笑)

でも、既に、新しいPCは発注済み・・・・・・・・

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HIT GIRL Living Dead Dolls

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初のリビングデッドドールですが、ヒットガールの可愛らしさに負けて購入。

既に、お仲間の まころうさん&RiRiさんが紹介されています。

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大きさ的にはホットトイズの1/6程度あると思いますが、全体的に頭が大きいので

結構ボリューム感があったりします。

さり気なく、ガラスケースの中のモンスター達と一緒に並べてますが

息抜きになって良い感じだなと思いました。



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昨夜、いきなりメインのPCの画面が乱れ、そのまま復帰不能。

おそらくグラフィックボード系が壊れたのではないかと予測。

思えば既に12年も使用していたので、これを機に買い換えを決意。

ただ、少し悪あがきで、オークションで同系のグラフィックボードを探し中。



ウィンドウズ7は触った事ないので少し不安ですが、

何とか今のデスクトップ内のデーターを新しいPCが来たら移行させてやりたいです。

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1/18 ウィリアムズ・ルノー FW16

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前記事と同じアングルですが(笑)、こちらはミニチャンプスの1/18のミニカーです。

ミニチャンプスとかエグゾトのバイクのミニカーは何台か所有していますが、

F1マシンの1/18は初めての入手です。




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残念ながら、市販されてる状態では、タバコメーカーの「ロスマンズ」のロゴが再現されておらず、

エッフェの専用デカールを購入し、タバコ仕様に変更します。




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空力の鬼才エイドリアン・ニューイのデザインしたマシンの1台ですが、

小径化されたステアリングシャフトは、それを好まないセナの為にシャフトの途中から

切断され、大径のシャフトを無理矢理溶接した結果、ステアリングシャフトの強度不足が発生、

高速タンブレロの路面ギャップにより、シャフトが破損し、ハンドル操作が不可能になった。。。。

というのが、事故の原因の定説みたいですが、真偽は闇の中です。


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最近のマシンとは違って、過度なエアロパーツも付属しておらず、

オーソドックスなフォルムの中に洗練された美しさを感じるマシンです。


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A Latchkey

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F1マシンの中で1番カラーリングも含め大好きなウィリアムズFW16



自分が1987年からのフジTVのF1中継を深夜に見始めて、今年で25年か〜。

F1大好きっ子だったので、F1のある週末はワクワクしていました。

フジのF1中継の代名詞だったOPのCGとスクエアのTRUTH

毎年グレードアップするCGに驚いたものです。



でも、自分が好きだったのは実はEDの方だったかな。

約1時間半の興奮の後には、数時間後には「新しい週」の始まりを予感させられ

そういう感慨で聞くEDテーマは心に余計沁みました。


有名なのは「IN THIS COUTRY」とか?かもしれませんが、

自分はこの佐藤準氏の「A Latchkey」が1番好きです。






これを聴くと、セナを思い出してしまいます・・・・・。

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ダースベイダーの素顔

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今月入荷予定のダースベイダー。

既に展示場所も確保でき、あとは到着を待つばかり。

画像のセバスチャンのシリコンヘッドも再現されており、

マスクで飾るか、素顔で飾るか・・・・贅沢に悩み中。


連休もあっと言う間に最終日。

コレクションの簡単な手入れだけはできたので良しとします(笑)

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Making of ID-4 CITY DESTROYER VOL.16

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引き続き、底面の中心部の造形です。

パテを盛って、削っての繰り返しです。

2種類のサイズで作製してるのが本当に信じられないくらい、

その作業は根気との格闘でもあるように思えます・・・・・

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まだ、いびつな部分があるので、修正を繰り返しながら、

中心から徐々に外側のセクターへ作業を広げていきます。

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ギーガーウオール

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日本版公式サイトで新しい予告編も公開された「プロメテウス」


予告編見ると、凄く期待できそうな内容に思えました。

日本公開は約2ヶ月遅れになるので、ネットで情報を遮断するのが

本当に困難だなと。


もっぱらの悩みは・・・・3Dで見るか2Dで見るかという問題(笑)

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誘蛾灯

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小学生の頃は、夕方に学校から帰って、アニメの再放送を見る事が多かった。

「みなしごハッチ」も、かなりのヘビーローテーションだった気がする。



そんな「みなしごハッチ」の中で、強烈に脳裏に焼きついてるのが「誘蛾灯」の話。

かなりシリアスな話だったので余計に記憶に残ってしまったのかな?

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●夜の草むらに怪しく光る誘蛾灯のあかり



ただ、記憶に残ってるのは・・・

<<「蛍光灯」みたいなのが夜の森の中でぼんやり光ってその周りをいろんな虫が飛び回ってる。。。。>>

というシーンしか記憶になかった。




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●灯りに群がり飛び回る虫


そういう記憶を元に、ネット検索をすること2年(笑)

そのシーンが果たして「みなしごハッチ」だったのか??

もしかして「みつばちマーヤの冒険」だったのではないか??

しかも、第何話でそのシーンが出てきたのか・・・・いつも暗礁に乗り上げてしまう。






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●こういう描写が昔ながらで好き

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●誘蛾灯の全体図


そんな中、キーワード「みなしごハッチ」「蛍光灯」「光に群がる虫」と様々入れて、

やっと、それが第39話「パパとママの真実」に出てくる事が判明。

早速、Gyaoで一話のみ105円で購入し、パソコンの前で紅茶を用意し、姿勢を正して視聴。

滑稽な姿かもしれないが、それくらい緊張する瞬間なのです(笑)




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●人間世界の物体の怪しさ

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●ハッチも幻惑され誘蛾灯の元へ




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●水をはった受け皿部分に無数の死骸を発見






怖かったのは、そのシーンに流れるBGMだった。

何ともサイケな雰囲気のBGMが流れ、

蛍光灯の周りを狂ったように飛び回る虫たち・・・・・

みなしごハッチという世界に、人間世界の物体が登場するというアンバランスさも

あったのかもしれない。


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●象徴的なエンドカット

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エクスタミネーター

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この映画が公開されたのは1980年、確か中学生の頃だったと記憶。

ポスターの格好良さが当時では抜群だった!(今は妙にダサいけど)

ターミネーターという単語は現在では日常茶飯事に使用されていますが、

自分にとっては、エクスタミネーターという単語の方が先であり、

ターミネーターという単語を同名の映画で知った時、逆に違和感あったくらいです。


映画自体は、80年代のB級作品なのですが、

当時ではインパクトあった残酷シーンがウリだったのであろうが、

この映画、何故かコアなファンが結構多い(笑)




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DVDは前に発売されていたけど、異様なプレミア価格で手が出ず・・・

このたび、HDリマスターで再販されたのをキッカケに購入。

3000円でお釣りが来てしまうオイシイ買い物でした。

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ちなみに、子供心を狂喜乱舞させたポスターのキャラ&コスは

映画には一切登場しなかった(泣)

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ジュニアチャンピオンコース「あなたは名探偵」

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学研のジュニアチャンピオンコース「推理クイズ あなたは名探偵」:藤原宰太郎、桜井康生著


表紙の深夜の街をよく記憶しています。

1冊でかなりの謎解きクイズが収録されていて、小学生の頃は休み時間に友達と

あれこれ解いてた気がします。

今見直すと、どれも「超」が付くほど簡単な謎解きばかりなんですが(笑)

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繰り返し読まれた本にしては、こちらも背割れなどなく、凄く綺麗な状態でした。

さすがに、今の小学校にはジュニアチャンピオンコースは図書館にも無いと思いますが

友達とあれこれ謎解きするような本とかあればいいなと思ったりします。


ジュニアチャンピオンコースは、子供の心に、いろんな物を残してくれた

素晴らしい本だと自分は思っています。

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