オトナのオモチャ

天国のハムちゃんたち、ありがとう!
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東京ディズニーシーでは「ディズニーサマーフェスティバル」の真っ最中

今までディズニーは夏場はどうも暑さがネックで敬遠していたのですが

去年、夏ディズニーを体験して考えが180度変わりました(笑)


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開門直後でこの有様





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メインはハーバーショーの「ミニーのトロピカルスプラッシュ」

ずぶ濡れ必至と聞いていたんですが、そのレベルは「もう勘弁して」の領域。

周りのフリークがカッパ着用の意味を実感。

着衣のまま、プールに頭から飛び込んだくらい濡れました。

時間が経つと普通に乾くのですが、下着は着替えがいります。



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メデテレーニアンハーバーの拡張工事に伴い、

長い間工事中でハーバー周囲にあった壁も撤去され、景観復活。

ディズニーシーはロケーションを楽しむのも醍醐味です。




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第一生命のラウンジで休憩して、「センター・オブ・ジ・アース」に優先乗車。

場所は・・・実は、センター・オブ・ジ・アースのアトラクションの中で出てくる巨大な怪獣が

吼える場所。

あえてそのシーンに目を奪われず、逆の岩肌を見ると、二箇所ガラスの窓があります。

普通はまず怪獣に目がいくので気づきませんが、その窓の向こうにラウンジがあります。

ラウンジで休憩しながら、アトラクションを楽しんでるお客さんが眺めれます。




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SSコロンビア号の前で行われるショー「テーブル・イズ・ウエイテリング」

今回初めて鑑賞しましたが、キャラクターを間近で見れてなかなかグッドでした。




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開園から閉演まで休む間もなく14時間遊びました。

去年同様、気温が少し低かったので、過ごしやすかったですし、日焼けもしなかったです。

夏休みなので、月曜日でも凄い人でした(泣)








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日曜日、原宿の「ラシュシュ」でランチをしました。

ネットで調べて見つけたのですが、12時の開店前には既に20人くらい並んでました。





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一階と二階があるようで、二階に案内されました。

テーブルや椅子がいろんな種類あって、その統一感の無さが逆に心地良かったです。




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ランチの種類は3種類くらいだったかな。

麦ご飯に野菜をたくさん使ったヘルシーなランチが人気のお店みたいです。

ただ、食べ盛りの息子には物足らなかった様子・・・・・






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竹下通りにある「カルビープラス」にも入ってみました。

店内でできたてのポテチやじゃがりこを食べれるのですが、

これが実に美味しい・・・・まるで別物なんですよね。


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表参道で家内と娘息子が買い物をするので、

自分はかねてから訪れてみたかった「スケバン刑事2 EDロケ地」に(笑)

表参道からは、歩いて30分くらいなんだけど、結構気温も高くて、

汗だくになりながら目指しました。


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約4年前に書いた記事でも触れましたが

http://blogs.yahoo.co.jp/asaka0704/64375995.html

スケバン刑事2のEDに出てくる歩道橋。


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代々木公園の歩道橋なのですが、さすがに30年の月日でかなり景観が変わってます。



せっかく来たので、渡ってみました。

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上り口部分


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スロープ部分

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歩道橋部分


ここを南野陽子が実際に歩いたと思うだけで、胸熱(笑)


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歩道橋中央部で左手の景観


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歩道橋中央部で右手の景観

右手にあるもうひとつの歩道橋の上から、実際のEDシーンは撮影されたと思います。

自分が撮った写真も、上記の歩道橋の上から撮影したものです。




さらに、近場でEDの、もうワンシーンのロケ地へ

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左右から、雪乃とお京が歩いてきて、中央で合体するシーン


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撮影がEDが冬場、自分が夏場なので木々の雰囲気が違いますが、

手前のマンホールの位置など、30年前とあまり変わっていないと思いました。

ここに南野陽子が実際に立ってたと思うだけで、再胸熱(笑)



とりあえず、長年の夢は果たされたので、家族と合流するために、表参道へ。



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原宿を後にして、ゴジラを見に新宿歌舞伎町へ。

大学生の頃は、歌舞伎町でたくさん飲んだり、映画を見たりしましたが、

コマ劇場も跡形も無く、跡地にはゴジラがいました。

なかなかの迫力で、多くの外人さんが写真を撮ってました。


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とりあえず、お腹が空いたので、晩御飯で、居酒屋に入りました。

昔は、風俗のポン引きが凄かったのですが、最近は居酒屋のポン引きがハンパないです。



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楽しく食事をして外に出ると、

すっかり陽も落ちていて、歌舞伎町独特の賑わいがありました。


翌日に備えて、早めに舞浜界隈に移動しました。









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セカンドシーズンが終了して約25年・・・・

まさか、素敵な悪夢の続きが見れるとは。


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紆余曲折あったようだが、デビッドリンチとマークフロストのタッグで

全18話が予定されているらしい。


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カイルマクラクランはじめ、旧作のキャストも揃い踏みとか。。。

さすがに、当時綺麗だったシェリル・リー、シェリリン・フェン、メッチェン・エミックらも

みんな40歳半ば〜後半の熟女になっていますが。。。。



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きっとWOWWOWあたりで放送して、数ヶ月してDVDレンタルという流れだと思うので

迷う事無く、WOWWOW加入して見ようと思います。

本当に楽しみです。




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映画「バニシング・イン・60」(原題:Gone in 60 seconds)に登場する車。


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アーテル社のダイキャストカーは始めて手に取りましたが、

オートアートやマテルと比べると、やはり価格的なものなのか、

少し大雑把な印象があります。


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やはり映画に登場した車っていうのは、何か・・・すごくイイ。




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前年までのCanonのカラーリングから一転、

ロスマンズカラーを纏ったセナ最後のマシン。


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マルボロカラーのマクラーレンのイメージが刷り込まれていて

ロスマンズカラーのセナは少し違和感あったんだけど、

やはり大好きなロスマンズカラーをセナが駆るという事実が嬉しかった。


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タミヤのF104WシャシーにTRGのW94のボディを搭載。

もちろんフルスポンサーデカール仕様です。


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セナはこのマシンでたった3戦しか走行できなかった。

開幕から最後のレースになった第三戦のイモラまで、

全てポールを獲ったが、全てリタイヤに終わる。


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マルボロカラーのセナは強さの象徴でしたが、

何故か、このロスマンズカラーのFW16を見てると辛くなります。


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