オトナのオモチャ

天国のハムちゃんたち、ありがとう!

レトルトのカレー

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最近、いや、ここ数年、レトルトのカレーに少し嵌り気味。


スーパーに買い物に行くと、真っ先にレトルトカレーのコーナーへ。。。。

お店によって置いてる商品の種類が違うので、

いろんなお店に寄って、いろんなカレーを買い求めるのが楽しい。



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たくさんある種類の中で、自分のお気に入りのカレーは、

五島軒の「函館カレー」と珊瑚礁の「湘南ドライカレー」です。



湘南ドライカレーが食べれる「珊瑚礁」は、思わずネットで場所とか

お店の雰囲気とか確認した程です。


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国道134号線沿い、七里ヶ浜、湘南、江ノ島・・・

そういう素敵なロケーションにお店があるみたいで、一度は行ってみたいなあ。




そもそも、レトルトカレーに嵌ったのは、

数年前、懇意にしていた方に、レトルトカレーが好きとお話しすると、

凄く美味しいレトルトカレーを戴いた事がきっかけ。


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あれから数年、取り巻く状況は変わりはしたものの、

今でもレトルトカレー探訪は続いています。




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Building the Red October VOL.2

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前回の記事で、船体延長&サーフェーサーを吹きましたが、

「レッドオクトーバーを追え」を再度見直してみると、

艦橋部分の形状が製作者さん曰く「殺人的に違う・・・」と(笑)

映画に登場する架空のタイフーン級原潜と実在するタイフーン級の原潜キットであり、

そんなに精巧なキットでないので、細かい部分での差異がどうしてもあります。


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「しっかりカタチにしていきたい」という製作者さんのコダワリがあるので、

艦橋部分を切り離し、形状を劇中のように改修。




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船体部分もキットのノーマル状態のラインでは違和感ありありなので

劇中に似せるべくラインを整えます。





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タイフーン級って超弩級ですね・・・・





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スケバン刑事供‐女鉄仮面伝説

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DVDを買う事が時々あります。

ガンダムUCやヤマト2199のように、DVDで初めて見る為に買う事があったり

映画館で見たお気に入りの作品を手元に残す為に買う事があったり。



DVDも立派なコレクタブル要素のある媒体ですが、

自分に関して言えば・・・一回見たら殆ど次に見る事は無かったりします。

見たとしても、いいシーンをだけを飛ばし飛ばし見たり。。。。

特典映像とか、たっぷり収録されてても、見てる途中で必ず飽きて最後まで見ていません。


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DVDって結構数買うと場所取るので、DVD買うのはそろそろやめにしようと思った矢先、

数ヶ月前に思いっきり悩んで諦めてた「スケバン刑事Ⅱ 少女鉄仮面伝説」のBOX付きが

定価の1/3程度で発見される。

BOX付きはかなり貴重で今でも高値なので、とりあえず購入。

しかし、これ、全4巻収納できるBOXと第1巻のみだったりします(笑)


器だけ先に揃えておけば、中身は安いのを見つけた時に揃えればいいので。



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南野陽子のスケバン刑事、ファンタジー色が強いのですが、

先日購入した斉藤由貴のスケバン刑事DVD BOXと同じく、

高校生〜大学生にかけて毎週見てたドラマでした。


さすがに、今は黄色い声を発しながら見たりはしませんが、

昭和60年の街並みやファッションなどの変遷を一緒に楽しもうと思います。





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と、BOXと1巻を購入してから、約3ヶ月経過した先日、

縁あったのか、残りの3巻を無事入手できました。




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Red Bull / McLaren / Ferrari

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今年はメルセデスな年になっていますが、

ここ数年、F1はフェラーリのアロンソ、

マクラーレンのハミルトン、

レッドブルのベッテルのトップ3が割拠してた時代です。

しかし、ここにきて、2015年のラインナップは興味的なものになりそう。


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その3台のタミヤ製RCを一気に揃えましたが、

最近のラジコンは何だか価格的にお求めやすくなったなあと実感。

シャシーを組むのも難しくなく、ボディの塗装、デカール貼りは

1台のマシンを仕上げてる感覚になれて楽しいです。



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約30cmのマシンですが、実際に走らせてみると、

スケールスピードは300kmを超えるくらい、かなり速いです。


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ディテールのあるプラモデルと比較すると大雑把ではありますが

これを、自分の思うように走らせる事ができるのが重要な要素です。





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インターステラー

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ダークナイトやインセプションのクリストファー・ノーラン監督の最新作。

本当に11月公開ですが期待しないではいられません。


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↑ワームホール航行を可能にする宇宙船



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↑土星付近を航行する宇宙船



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↑ワームホールに突入する宇宙船



内容が少しずつ明らかになって来ましたが、

ジョディフォスターが主演した「コンタクト」みたいな感じ?


どちらもキーワードは「ワームホール」

それなくして、惑星間航行は不可能でしょう。




1997年公開のコンタクトでは、異星人から発信されてきた図面を解読し

ワームホールを生成できる装置(ポッド)を開発し、

惑星間航行にてヴェガに行ったのですが、

今回の「インターステラー」では、新たに発見されたワームホールを利用し

惑星間航行に突入するみたいです。






コンタクトのワームホール航行シーンは、

1997年の公開当時はものすごく衝撃を受けたシーンでした。

気付かない人も多いのですが、途中、一瞬だけ、宇宙空間に建造された

巨大な装置?が映ります。

ほんの一瞬(動画では1:57付近)ですが、ものすごくロマンを感じたシーンです。

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インターステラーの予告編ですが、





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キャットなウーマンな方がクルーで出てますね〜。





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