オトナのオモチャ

天国のハムちゃんたち、ありがとう!

1/18 LOTUS EUROPE CIRCUIT WOLF

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京商のダイキャストミニカーはなかなかのクオリティです。

価格的に、エグゾトなどのクオリティと比較するとオモチャレベルですが。。。


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内装も手抜き感は無く、それなりに頑張ってる気がします。

フロアマットの質感が素晴らしい(笑)


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飾ってて、昭和に触れるような1台になっています。


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DOOF WARRIOR

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先日連チャンで2回見に行った「怒りのデスロード」

登場する改造車の個性の凄さに、V8インターセプターも影が薄かったです。


中でも、自分が最高に震えた車が「DOOF WAGON」

真っ赤な衣装のエレキギターマンの意味不明さに脳天砕かれました。



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改めてこの「DOOF WAGON」を見ると、何とカッコいいのだろう!と感じました。

前部は無数のスピーカーと吊り下がったダブルネックのエレキギター。

後部は4個の大型ドラムが傾斜付で並ぶ。。。。。。

イモ−タン・ジョーの軍団の中で、進撃ラッパのような役割を果たしてました(笑)




下記の動画で真っ赤なエレキマンの勇士とDOOF WAGONのカッコ良さが垣間見れますが、

この動画、予告編で見れる以外の内容も含まれているので、

ネタバレ要素があります。

まだ作品を未見の方は見ないようにしてください。





Coma-Doof Warrior / Mad Max: Fury Road



インターセプターより、イモータン・ジョーのダブルキャデラックより、

自分はDOOF WAGONが魅力的でした。

この形状は、スクラッチで作製するのが不可能に近いので、

ぜひ、どこかのメーカーからモデルキットかミニカーを出して欲しい。



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エイリアン

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毎年、この時期になると、コレクションの夏対策をします。

たいした事はしませんが、かなり湿度が増すので、除湿材を結構な数用意します。

スタチューなど、暑さで傾いたりする物もあるので、そういうのはこの時期は

しばらく寝かせたままにする事もあり。。。。。



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ガラスケースに入れていても、埃は付着するので、エアーで簡単に埃を飛ばしたり。

ガラスケースのガラスもくもってくるので、1枚1枚丁寧に拭きあげます。




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シネマケットのエイリアン。

元々は真っ黒な仕上げなのですが、

全身に粘液状のモールドが見事に施されているので、

8年くらい前になりますが、enoさんにスーツのイメージを再現しつつ、

リペイントをして頂きました。



ヘッドのフード部分の仕上げも、enoさん独特なものがあり、

フードが取れれば、さらにスカル部分にも加筆できたのですが、

フードの剥離はかなりのリスクがあり、残念ながらオミットしました。


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滲みのある素晴らしい状態に、今でも大変満足しているアイテムです。






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タミヤ F103 15TH アニバーサリーシャシーキット

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タミヤのF103シャシー15周年を記念して発売されたオプション満載のシャシーキット。

箱裏の写真のように、ウィング類もボディも付属していないシャシーのみ。


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通常版とは違って、オプションパーツとしてのブルー色のアルミパーツが

最初からたくさん入っています。


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何と言っても、目玉はカーボン製のアッパー&ロワーデッキ。

そして、フロントサスにはカーボン強化樹脂を使用と至れり尽くせり。。。。。



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早速組み立てをしましたが、やはりオイルダンパーがカッコいい(笑)



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約3時間くらいで完成しましたが、

バッテリーホルダーが存在せず、どうやらグラステープで毎回固定する仕様みたいです。

それって結構面倒かもしれない。。。。。




今回、このシャシーを入手した切欠は、

大好きなマクラーレンMP4/5B(アイルトン・セナ仕様)を搭載する為です。


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もちろん、MP4/5Bの代名詞の「バットマンデフューザー」も

TRG製のパーツで再現してみました。


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形状がバットマンのマークに似てるという事で命名されたパーツですが、

実際は第8戦を最後に取り外された失敗作だったようです。。。。



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怒りのデスロード

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いよいよ今週の土曜日から公開の

マッドマックス怒りのデスロード!

新しい三部作の始まりのようで、次作はシャリーズセロンの物語だとか。。。。



ミニッツのインターセプター、

マックス1仕様とマックス2仕様。


まずは、限定版のマックス2仕様とマックス1仕様


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続いて、たつまる氏によるカスタムウエザリングのマックス2仕様


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やはり、たつまる氏による繊細なウエザリングが光ります。

自由に走らせる事ができ、前後のライトが点灯するので個人的に満足度の高い

インターセプターのアイテムだったりします。




怒りのデスロードで、かなりのモンスターマシンが新たに登場しているので

モデル展開もなかなか熱くなりそうな気がします。






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