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「右傾化小説」「右傾エンタ」という
朝日新聞のネガティブキャンペーン
百田尚樹氏のツイッターより
とうとう朝日新聞がネガティブキャンペーンをやりだしたか。『永遠の0』や『海賊とよばれた男』が右傾化小説と言いたくてたまらないらしい。

「日本人の誇りを失うな」と主張した小説は、朝日新聞には「右傾化小説」とレッテルを貼られるわけか。

朝日新聞が僕の『永遠の0』や『海賊とよばれた男』や有川浩さんの『空飛ぶ広報室』に「右傾化小説」というレッテルを貼るのは、ある意味、朝日らしいと言えるが、その朝日にケツかかれて、「右傾エンタメ」とかいうジャンル分けの発言して悦に入ってる小説家がいるのが呆れる。

なるほど!RT 朝日新聞の右翼認定はある意味、立派な日本人認定なので、名誉なことですわ!!アホ発言の小説家はシカトで。読者はそんなの相手にしません。本屋大賞、書店店員の投票1位はだてじゃありません。誇っってください

今日の朝日新聞のwebで、「百田尚樹の『海賊とよばれた男』は「右傾化小説」だ」という印象操作をした記事が、早速、韓国で紹介されたようだ。朝日の記事は有料なので読んでいなかったが、これでだいたいの内容がわかった^^

安倍首相が『海賊とよばれた男』を愛読しているというだけで、朝日新聞は作品を否定したいんだろうなあ。あーあ。

「竹島は韓国に譲れ」と言っていた朝日新聞の主筆(編集最高責任者)が朝日を退職した途端に韓国の大学教授になる会社だからなあ・・・。

そのうち『風の中のマリア』も、帝国主義礼賛ということで「右傾化小説」と言われるかもしれん。

朝日新聞WEBが「右傾化小説」として百田尚樹氏の小説を危険視とのこと。自虐史観で読者を洗脳しておいて何をいうか。百田作品は純粋に感動作。朝日の精一杯のひがみか。それにしても石田衣良氏はくだらない造語つくったな「右翼娯楽」とか。百田氏のまっすぐさがよけいに晴々とまぶしく映る。

ありがとうございます。私自身もそう思うのですが、朝日には「右傾化小説」と見えるようです。RT 「永遠のゼロ」に、戦争の怖さ哀しさをあたらめて感じた、という知人が何人もいます。諸外国を貶める記述もなく、むしろ描かれるのは日本軍、日本国の脆さであったと思います

石田衣良氏によると、2006年に『永遠の0』が出た時から「右傾エンタメ」の出現が気になっていたという。7年前、同書が太田出版から出版された当時(2006年)、まったく話題にもなにもならなかったのに、石田衣良氏が『永遠の0』を読んで、そんなことを気にしていたとは知らなかった^^

純粋なSF小説を「右傾エンタメのパターンを踏んでいて残念」とかいう理由で落とされた山田宗樹さんも無念だろうなあ。ちなみに「右傾エンタメ」という言葉は石田衣良氏の造語らしい。自分で作ったジャンルに他人の作品を勝手に当てはめて、「パターンを踏んでいて残念」って^^;

感謝です!嬉しいです。ありがとうございます! この人民日報日本支局にはムカつきますね。腹が立ったんで海賊と呼ばれた男、上下巻もう1セット購入してやりました。



【永遠の0】は右傾化小説
【空飛ぶ広報室】は右傾エンタ
だそうです。光栄な事ですね。

言論・表現・報道の自由を叫びながら、意に沿わないものは徹底的に攻撃するのは左翼の常套手段。
左翼:売国亡国廃国廃民を目論む高齢化した左翼最終闘争の一つのようです。
憲法改正目前になれば、ドサヨク連中は世代分断・国論分断・国体破壊のために、支那の支援を受け内戦状態に持ち込む気持ちのようですね。
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