普天間基地と民主党
|
普天間基地と民主党
時事通信 2月9日(木)16時39分配信
野田佳彦首相は9日午後の衆院予算委員会で、米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)移設問題に関し「今、進展しつつある日米協議が普天間の固定化につながらないよう交渉しなければならない。そういう決意と見通しも含め、沖縄の皆さんに説明する機会を早急につくりたい」と述べ、自ら早期に沖縄を訪問し、在日米軍再編計画見直しについて県民に説明する考えを示した。
田中直紀防衛相は、普天間をめぐる民主党政権の対応について「ここ2年間、大変迷走した」と述べ、県外・国外移設を訴えて政権交代を果たしながら断念した責任を認めた。その上で「私の責任で必ず解決の糸口を探し当てたい」と決意を示した。いずれも自民党の石原伸晃幹事長への答弁。 委員会前にコーヒーを飲まない決意から、普天間問題解決の決意まで何と幅広い決意の防衛相!
自衛官の倅を自認し保守面した正真正銘のノンポリ首相!!
世界一危険な飛行場と言われた
普天間の辺野古移設が
何故ここまで拗れたのか
民主党は総括して
沖縄県民に分かりやすい言葉でしっかりと
説明しなければならない責任がある。
(企業の不祥事は謝罪と原因分析、再発防止策がお上から要求される
民主党は迷走の根源は何かをまず国民に説明せよ!
自民もここに特化して追及すればいいものを…)
・
・
・
・
ところが、こいつが又出てきやがった
産経新聞 2月8日(水)22時20分配信
民主党の鳩山由紀夫元首相は8日夜、日米両政府が在日米軍再編の見直しに基本合意したことに関して、「本来は米軍普天間飛行場の移設が先にある話だ。普天間の固定化につながらなければいいと強く願う」などと述べ、在沖縄米海兵隊のグアム移転が先行することに懸念を示した。都内で記者団に語った。
両政府の共同発表で普天間飛行場の名護市辺野古への移設を「唯一の有効な進め方」と明記したことについては「政府はそれが現在のベストだと信じている。だが、それ以上にいいものが出てくるかどうかは議論としてありうる」と強調。辺野古以外への移設も、検討すべきだとの認識を示した。 鳩山氏は政権交代前、普天間飛行場について「最低でも県外移設」と主張していたが、首相当時の平成22年5月に日米両政府で辺野古への移設を決め、その直後に辞任した。 元首相に大変失礼な物言いだが…
貴様だけは絶対言うな!
菅一人まともに引きずり下ろせなかった
ピエロ鳩山よ!!!!
うろちょろするな!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
だぁ〜〜〜っとれ
|