♥my friend♥

明日香ゎ【いる!!】紅蓮ゎ【いる】

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骸/監禁/激裏...?/愛あり・・?

こっから先観覧注意!!

*裏夢が苦手な方
*リボーンを知らないかた
*夢がきらいな方
*男性

紊里たゎ絶対みないでください!!




§僕のモノ§







キィ−−−


コツコツ コツ


何者かによって扉が開かれその者は私の前まで来て止まった



「お目覚めですか明日香さん…どうですか気分は?」



「貴方…は」



顔を上げてその人物を見ると……




つい…先程出会った人物だった……






数時間ほど前−−−


私は家に帰ろうと一人歩いていた



ドンッ



『キャッ』


ドサッ


私は誰かとぶつかってしまい鞄を落とした



『すいません…僕の不注意で…』



そう言って落とした鞄を拾ってくれた黒曜中の彼








−−−−−−−


その彼が…今、私の目の前にいる……



「クフフ、手荒いマネをしてしまいすいませんでした」


「そう思うんなら…これ外して!!!」


「クフフ…威勢のある女性ですね」



彼は不敵に微笑みながら私の目線まで腰を降ろした
私はキッと睨みつける


「そんなに睨まないで下さい…」


そう言うと彼は私の顎を少し上にあげて私の唇を自分の唇で塞いだ


「んっ!!?」


いきなりの出来事に私は目を見開いた


私が戸惑っている間に彼は自分の舌で私の口内を荒らしまくる



「んっ、ん…んは」


舌を絡ませられて激しく深いキスをされる…


唇が離れると透明な糸が引きぷつりときれた

「っ…ハア…ハアッ…あんた…な、にすんのよっ…」


息を整えながら私は再びその男を睨みつける男は今だに不適な笑みを浮かべながら私を見つめている


「六道骸です」


「はっ?」


「僕の名前です…骸とでも呼んで下さって構いません」


「誰が……」


こんなとこに連れて着といて…調子が狂わされる


「僕…貴女に一目惚れしたみたいなんですよ……」


そっと私の頬に手を触れてくる
私は顔を横に振りその手を離させる


「僕は貴女が欲しい」


「っ…こんな事する人が何を!!」


目一杯睨む私に骸と名乗った彼は先程とは違うオーラを放ってきた


「僕はどんなモノでも必ず手に入れたくなるんですよ…無理矢理犯してでも…ね」


そう言っている彼にゾクッと寒気を感じた




彼が危険だと私の脳から身体全体に警報が出ている



「おや?どうかしましたか?汗なんかかいて……あぁ、暑いのですか」


彼はそう言うと私の制服に手をかけて脱がせはじめた
これはヤバイと私は抵抗をする



「ちょっ!何すんのよ!!!止めてっ」


「クフフ…嫌です」



手さえ動かす事が出来れば何とかなるのに……今の状態だと身をよじる事と言葉での抵抗しか出来なかった



「嫌っ!!!いやあぁぁ」



ビリリリリッ



彼は私の制服のシャツを破り捨てた


「っ…!!」


私は怯えた目で破られたシャツを見た


「クフフ…恐怖に怯えた目…最高に良いですよ」



彼はそう言うと私の首筋に舌を這わせてきた
舌独特の感触が…気持ち悪い……


「クフフ…もっと抵抗して下さっても構いませんよ?…その方が犯しがいがあります」


瞬間、チクッとした痛みが襲った



「沢山つけてあげますよ…貴女が僕のモノだという証をね…」


「っ……」


涙が出る……なんで私がこんな事に…



「本当に抵抗しないのですか?面白くありませんね……なら逆に求める様にしてあげましょうか」



彼は制服のポケットからピンクの液体の入った小瓶を取り出した


「クフフ…さぁ、口を開けて下さい」


彼は私の顎を持ち軽く上を向かせ口の中にその液体を流し込ませる

「んっ、んく…」


「まぁ、これくらいでいいでしょう」



半分ほど飲ますとまだ液体の入った小瓶を床に置いて私の身体に触れてくる



「一応速攻性なので…すぐに効いてくるとは思いますよ」



そう彼が言った瞬間…私の身体がだんだんと熱くなって来るのを感じた


彼は私の上の下着取り隠れていた場所をじっと見つめる



「おやおや…もう反応が出てますね…」


彼は楽しそうに笑いながら私の胸の突起を指でこねる様に弄りだした


「やっ、やめ…ぁん////」


「こんなに立たせて…可愛いですね」


「い…や…っ、止め…て、ヒック…」


「おや…知らないんですか?そんな表情が男をもっと欲情させるんですよ」


そう言って彼は妖しく笑って私の胸へと顔を埋めると舌で突起を転がし始めた


「あっ!あんっ、ぃやぁっ////」


「こんなに可愛い声を上げているのに…嫌なはずないですよね」


彼は突起を甘噛みし、片方は指で弄る


「んはっ…あ、あん…っく…ぃあ…」


薬のせいでだんだんと意識が朦朧としてくるそんな私を見て彼は笑って下腹部へと手を移動させていく


足を無理矢理開かせて下着の上から指で軽く触れてくる


「クフフ…相当濡れているんじゃないですか?下着ごしからでも解りますよ」


「い…あ、やだぁっ」


目を潤ませて彼を睨みつけるが


「クフフ…そんなに触って欲しいんですか?」


彼にはそう見えたらしく下着を脱がせ私の秘所を表にした


「トロトロですね……もっと良くしてあげますよ」


そう言って彼は床に置いてあった液体の入った小瓶を手に取る
それを私の秘所へと流し指を入れて中へと流し込む


「やっ、あぁぁっ!…あひっ…いやぁん」


「クフフ…気持ち良いでしょう?」


彼が指を増やして中を掻き交ぜるのが解る


「キュウキュウですね中…クフフ」


廃墟内にぐちょぐちょと響き渡る水音が私の耳を刺激する


「さて……」


彼は一言そう言うと私の中から指を抜いた
突如失われた快楽に私は寂しさを感じた


「クフフ…沢山蜜を流してますからね…僕が綺麗にしてあげますよ」


彼は私の足の間に顔を埋め、舌で秘所を舐め始める


「あっ、そんな…とこっ////や…ダメっ!あぁん」



「甘い…ですね」


私に聞こえるか聞こえないかぐらいの声でそう呟くと彼は私の中に舌を侵入させ中を荒らす


「ああっ!やぁああん…くっ、ひゃあぁ!!」


ざらざらとした舌の感触が嫌というほど感じられる

嫌なのに……身体は彼を求めて………



「あ…っ、やぁん!イクっ…あっ、くっ……ひゃあぁぁあぁぁ」



彼が私の秘所を思いきり吸った為、私は絶頂を迎えた


秘所から大量の蜜が溢れ出ている感じがした…


「クフフ…美味しかったですよ」


彼は顔を上げて口についた蜜を舐め取って言った


「っ…ハァ…ハァ」


絶頂を迎えたばかりなのに…すぐに身体は熱くなってきて…



朦朧としながら意識を保とうとしていると彼は……


「まだ…終わっていませんよ…まだ、挿れてませんからね」


彼は自分のズボンを下げて私の秘所にそのモノを宛う


「っ…ぁ、はん」


早く欲しくてたまらない……



「クフフ、物欲しそうな表情ですね」


彼はにやっと笑い私の頬を撫でてきた

そして軽くキスをした瞬間宛っていた彼自身が中に入ってくるのを感じた



「あっ、あぁぁん////あはぁンッ」


指とは比べもののない質量が私の中を一杯にする



「…早速動きますよ」


彼はそのまま腰を激しく動かしだした



「あぁあんっ!!やぁっ…ひうぅっ」


「クフフ…熱いですね明日香の中…気持ち良いですよ」


「っ、ひん!そっ…ぁ、ダメっ…あぁぁあぁっ」



肌と肌のぶつかり合う音と、水音が響き渡る

私は薬のせいか…理性を失い、ただ彼が与えてくれる更に強い快楽を求めていた


「あぁぁんっ、もっ…と…奥っ…奥にぃ」


「おやおや…淫乱ですね…」


彼は腰を思いきり奥へと激しく打ち付ける


「っひ!!あんっ、壊れ…ちゃぅっ…あはぁあんっ!」


「良いですよ…壊れて…僕だけを求めて下さい」


彼はそう言うとスピードを更に上げて私を絶頂へと迎えさせようとする



「あぁあーっ!!イクっ!イっちゃう…ぃやあぁぁぁ−−−」


「っ……く」


彼は私が絶頂を迎えたと同時に自身を抜き取り、私の顔に白濁とした液を放った





私は絶頂を迎えた後そのまま気を失った


翌朝…日の光りで目を覚ました私

だるい身体を少し起こしてねぼけている目で周りを見た


「っ…!!!私…」


昨日、彼にされた事を思い出してしまう…
身体が…だるいのはこのせいかな?と思っていると、扉が開いた



「クフフ……」



彼はいつもの不敵な笑みを浮かべながら私に近づいてくる



「っ……」


「クフフ、おはようございます…昨日は可愛かったですよ」


頬に触れて微笑みかけてくる彼

だが、次の瞬間……妖笑を浮かべた



「…貴女はもう僕のモノです…逃がしはしません」



彼はそう言うとポケットをあさって、何かを取り出した



「クフフ…今日も貴女を犯しますよ…いえ、毎日…ですね」


彼は何も着ていない私の足を開かせた



「……今日はこれで遊びましょうか」


と、私の秘所へとソレを突き刺した

そしてスイッチをカチカチと入れるとソレは動きだした



「あぁっ!!やっ…な…にっ…ソレ…あぁあんっ」



「クフフ…バイブですよ…気持ち良いでしょう」



「あっ、いや…いやあぁあぁ!!!!」



「クフフ…」



バイブに犯される私を彼はとても楽しそうに見ていた…






私は…ここで、彼に犯される続けなければいけないの…?















「骸さ〜ん…あの子どうれした〜?」



「あの子?…あぁ、明日香の事ですか…クフフ、今は地下室で眠っていますよ」



「…随分楽しそうですね」



「クフフ、楽しいですよ?毎日毎日…嫌々言ってても僕を求めてるのですからね……彼女にはずっと此処にいて僕の相手をして頂きますよ」



逃がしはしません……



貴女は…僕のモノ










END

はい。明日香です。

よんだら感想くれるとうれすぃな★

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マヂヤバヤバてゆーか、悪口言う人に負けないで 削除

2010/3/18(木) 午後 7:39 [ 希恭 ] <<コメントに返信する

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ヤバイ…///
今まで読んだ中で最高!!

しかも偶然…なのかな?
主人公と自分の名前と一緒!!

2010/4/5(月) 午後 2:59 [ misora ] <<コメントに返信する

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さいっこ〜〜!!でした☆
これからも頑張ってください(*^^)v 削除

2010/8/21(土) 午後 8:50 [ まな ] <<コメントに返信する

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サイコーっです////
悪口言ってる人もいますが、私は応援してます♡
激裏さいこーーーよっ★

2010/10/1(金) 午後 1:39 [ 幸那 ] <<コメントに返信する

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むきゃ〜〜〜〜〜〜〜!!!!!
もう最ッ高です//////////
悪口なんかに負けるな!! 削除

2010/10/31(日) 午後 6:05 [ 織姫 ] <<コメントに返信する

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ふおおおおおおっ////(←覚醒
最高です!
その才能、分けてくだs((((殴蹴殴

kskです☆

2010/11/3(水) 午後 6:15 [ ] <<コメントに返信する

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とってもおもしろいです。サイコーです。 削除

2010/11/23(火) 午後 0:12 [ 朝昼晩 ] <<コメントに返信する

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最高でした!!むくろだいすきだああっ!!

2010/11/28(日) 午前 0:58 [ 紫雲藍霧 ] <<コメントに返信する

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骸らしい感じ・・・
うち 山本が大好きでぇ・・・
今度は 山本で。

2010/12/28(火) 午後 1:56 [ urara ] <<コメントに返信する

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ぬはっっっ!!!!は、鼻血がっwww
ヤ、ヤバすぎですwww
最高です!!なんかこんな言葉しか出ないんですが、
とにかく最高でした!!続き待ってます☆ 削除

2011/5/18(水) 午後 1:05 [ ハル ] <<コメントに返信する

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続き見てみたいです!!!今骸の誕生日後夜祭なので来てみました!! 削除

2011/6/10(金) 午後 7:52 [ Yuni ] <<コメントに返信する

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ひゃぁ〜〜〜すげwww
ナンかですね、自分の名前が明日香なんですけど、本当。漢字も一緒で!!!
萌えますたwww
続き見たいです。

2011/9/25(日) 午後 8:48 [ くぅ ] <<コメントに返信する

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なんかすごいですね・・
がんばってください

2011/11/9(水) 午後 2:49 [ abyssinian ] <<コメントに返信する

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いいよこれ 削除

2011/11/17(木) 午後 11:10 [ てあみく ] <<コメントに返信する

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どうしてあなたが主人公なんですか?
あなたが気持ち悪いです。
骸さんが汚れます。

2011/12/22(木) 午後 7:20 [ なぁたn← ] <<コメントに返信する

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サイコーです。もっと激しいのも、欲しいです 削除

2012/2/25(土) 午後 11:32 [ 未織 ] <<コメントに返信する

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つーか、主人公本人とかマジありえなーいw

変換機能つけてから投稿しろよw 削除

2012/3/26(月) 午前 1:14 [ ] <<コメントに返信する

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萌と言います!骸さんに触ってもらえてうらやましいです!この小説の続きはないのですか?というか銀魂とかでも書いてくだい!とくに沖田総悟がいいですぅ〜♪よろしくです♪ 削除

2012/6/18(月) 午後 7:37 [ ] <<コメントに返信する

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すごくよかったです!ただ、名前変換できないのが残念です…;これからも頑張って下さい!! 削除

2012/8/25(土) 午後 4:50 [ 夜空 ] <<コメントに返信する

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確かに名前変換したいなぁーーー
ま希羅希でもいいんじゃない??
激エロでしたぁーー!!
すごかったですぅーーー 削除

2012/10/21(日) 午後 9:23 [ 跳ね馬 ] <<コメントに返信する

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