南フランスの思い出
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スペルを間違えました。Diable MentheはDiabolo Mentheの間違い。
フランス語で直訳すると「悪魔のハッカ」?(⌒▽⌒) ディアボロマントといいます。 DIABOLOはシロップを炭酸水で割った飲み物、MENTHEはハッカ、ペパーミントの意、 ソーダ水のようなものです。 炭酸の泡が立ちのぼる爽やかな緑色が並木道の木漏れ日に キラキラと輝く様子はフランスでも特にパリの夏の風物詩。 機会があったら、是非カフェで注文してみては? |
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スペルを間違えました。Diable MentheはDiabolo Mentheの間違い。
フランス語で直訳すると「悪魔のハッカ」?(⌒▽⌒) ディアボロマントといいます。 DIABOLOはシロップを炭酸水で割った飲み物、MENTHEはハッカ、ペパーミントの意、 ソーダ水のようなものです。 炭酸の泡が立ちのぼる爽やかな緑色が並木道の木漏れ日に キラキラと輝く様子はフランスでも特にパリの夏の風物詩。 機会があったら、是非カフェで注文してみては? |
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開設日: 2005/2/23(水)
ミント味のソーダ水。なんだか、涼しげで良い感じです(^^。)これからの季節の飲み物ですね♪
2006/4/27(木) 午前 8:38
わぁ☆ゴッホはやはりいいですよね♪うちのお姉ちゃんが大好きな画家です。何故生きている間は、世間に認められなかったのか謎です…めいか
2006/4/27(木) 午前 10:11 [ sor*ch*_me*ka ]
そうですね〜、クララちゃん。南仏の夏の夜は8時、9時近くまで明るいので、夜がとっても賑やかです。乾いた空気に爽やかなDiabolo Mentheはとってもよく合います。
2006/4/27(木) 午後 1:50
ホントですね、めいかちゃん。ゴッホは今日、こんなにも有名になって絵がクリスティの競売にかけられていることをどこかで見ているのでしょうか。宜しかったら、TB先も覗いてみて下さい。絵のモチーフとなったカフェそのものの写真がありますよ〜★
2006/4/27(木) 午後 1:53
いいなぁ。こんな素敵な所に住んでいたなんて。原色の色使いに元気をもらえそうですわ!
2006/4/27(木) 午後 4:02
きらくさん、ホント、この原色の色使い、元気がもらえますね。なんだか青い夜に灯る暖かなカフェのオレンジ色がいいですね〜。きらくさんのお住まいの金沢?も素敵なところです。2回しか行ったことないのですが、小京都の名に相応しい雰囲気のある素敵な街だと思います。
2006/4/27(木) 午後 4:57
同じ年の友人が趣味で絵画をやっていますが、どんどん上達しています。絵を描いている時は楽しくて楽しくてと言っています。ゴッホには並びませんが彼女の絵は癒されます。
2006/4/27(木) 午後 5:15
りんこです!コメント&TBありがとうございました。あずちゃんの方が大きくアップしてるから、この絵がより素敵に見えます!ゴッホの絵は色づかいが大胆で刺激的ですよね〜!
2006/4/27(木) 午後 6:22 [ りんこ ]
くまさん、絵を趣味にしていらっしゃるお友達がいらっしゃるなんて素敵ですね♪私は絵だけは、、(絵以外もだけど、、苦笑)全くセンスがないので、さらさら〜っと描けちゃう人、尊敬しちゃいます。お友達はどんな絵を描かれるのかしら、、。自分だけの世界を持っているって素敵なことですよね。
2006/4/27(木) 午後 6:55
りんこちゃん、早速にいらして下さってありがとうございます。私はゴッホの絵を通して、自分も住んでいた南仏のあの光の色を懐かしく思い出します。光に色なんていう言い方は可笑しいんですが、パリから電車に乗って南下するにつれて、リヨンから南の方に向かうごとに光が増して来るんです。ゴッホが南フランスの光に魅せられたキモチ、、少し分かるような気がします。
2006/4/27(木) 午後 6:59
naga5077です!訪問ありがとうございました。住んでいたことがあるんですね。うらやましいですねえ。ゴッホが好きで、「夜のカフェテラス」に描かれているこのカフェファンゴッホ、自分の目で見たくてプロヴァンスを旅行したんです。アルルに限らずゆったりとした時間が流れるこの地に、もう一度旅をしたいと思う今日この頃です。パスティスは今でもワンショットバーで飲んでますよ。
2006/4/27(木) 午後 8:04
nagaさん、早速にご訪問頂きましてありがとうございます。nagaさんは旅行で行かれたんですね。絵に描かれた場所を訪れて生きている風景を見るってどんな感じでしょうか。私はポール・セザンヌの住んでいた町に暮らしていました。インターネットが発達してグローバル化したとは言っても、こうしたゴッホの描く世界にあるような光や空気に直接触れ合うことはバーチャルでは決して体験出来ないことだと思います。ご旅行、さぞかし感銘深かったことでしょうね。パスティス、懐かしいです。「51」サンカンテアン!フランスでは夕暮れ時、カフェに集う仕事帰りの労働者の飲むお酒ですが、お水と割ると白濁して香り立つ、アニスの香り、、私も好きでした。
2006/4/27(木) 午後 8:52
あずさん、はじめまして!コメントありがとうございました!TB返しがどうやっていいのかよく分からなくてトライしたのですができませんでした、スミマセン。。。コメントのお返事、ブログのほうに残しておきました!
2006/4/29(土) 午前 2:57 [ デイジー ]
れいこさん、ようこそフランスからいらっしゃいました。国際遠恋、自分の若い時のことを思い出しました。応援していますよ〜♪
2006/4/29(土) 午前 7:53
★
2006/4/29(土) 午前 7:53
とても色がきれいで素敵な絵、すっと飛んで行って溶け込みたい風景ですね。南仏いつか行けたらいいな!
2006/4/30(日) 午前 0:04
こみちさん、日本には日本の良さがありますが、気候風土、肌の色、全く異なる異文化の中に生身の自分を置いてみるのは、想像の中で旅をしているのとは全く違う感動があります。ゴッホが愛した南フランスの光は終日どんよりした灰色の重たい冬のパリの空のもとに暮し、明暗に対して人一倍の感性を持つ彼にとっては、本当に特別のものだったんだろうなぁとかの地に立ってみて実感しました。
2006/4/30(日) 午前 7:00