実録!SNSコミュニティ出会い系事件&事例まとめ♪

援交売春・強姦詐欺・児童ポルノなどの温床といわれるSNS・出会い系・アダルトサイトなどの事件や犯罪事例をまとめました!
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ニュースポイント!
・警察が女子児童装う?!
・出会い系サイト規制法違反?!
・面白半分でやってしまった?!


「面白半分で」巡査部長、出会い系サイトで女子児童装い交際誘う…容疑で書類送検 京都府警
 
 18歳未満の女子児童を装って出会い系サイトに交際を誘う書き込みをしたとして、京都府警が出会い系サイト規制法違反容疑で府警西京署の30代の男性巡査部長を書類送検していたことが16日、府警への取材で分かった。

 書類送検は今月2日付。巡査部長は「面白半分でやってしまった」などと供述し、容疑を認めているという。府警は同日付で本部長訓戒の処分とした。

 書類送検容疑は昨年8月下旬、自宅のパソコンから、出会い系サイトに女子児童を装い交際を持ちかける書き込みをしたとしている。同月、府警のサイバーパトロールで発覚し、任意で捜査を進めていた。

 府警監察官室は「職務倫理教育を徹底し、再発防止に努める」としている
産経新聞 3/16(木) 13:50配信一部抜粋

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出会い系規制法わかってなかったのかな?あほすぎるな!

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ニュースポイント!
・SNSを使った美人局
・7万円脅し取る
・同様の手口で余罪の可能性も

「出会い系」で誘い出し恐喝か 少年逮捕

19歳の少年ら3人が、出会い系アプリ「ぎゃるる」を使った「狩り」と称して、誘い出した男性に「人の女に何してんだ」と因縁をつけ、現金を脅し取った疑いで、警視庁に逮捕された。
とび職と無職の19歳の少年2人と、アルバイトの16歳の少女は2017年1月、出会い系アプリで、22歳の男性を東京・小金井市内の駐車場に誘い出し、「人の女に何してんだ」と脅して車に連れ込み、現金およそ7万円を脅し取った疑いが持たれている。
とび職の少年は、出会い系アプリ「ぎゃるる」で、女性を装って男性を誘い出し、「ぎゃるる狩りをしようぜ」と、無職の少年らに犯行を持ちかけていた。
3人は容疑を認めていて、警視庁は、余罪を調べている。
フジテレビ系(FNN) 3/15(水) 13:26配信一部抜粋

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出会い系や出会いアプリでの美人局はいつの時代も無くなりませんね。

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ニュースポイント!
・DMMが未納料金請求?!
・ショートメールによる請求?!
・1年で2億円騙し取られる?!

「未払い料金が…」DMM装うメール、詐欺被害年2億円
「DMM.com」をかたり、「未納料金」の支払いを求めるショートメール=消費者庁提供
 動画配信大手「DMM.com」を装うショートメールを送られ、料金をだまし取られる被害が広がっている。消費者庁は28日、「こうしたメールは詐欺。絶対に支払わず、連絡もしないで」と呼びかけた。

 消費者庁によると、「未払い料金がある。本日中に連絡がなければ訴訟に移る」といった内容のショートメールを送りつけるのが主な手口。連絡すると、通販サイト用のギフト券を購入して番号を伝えるよう指示されることが多いという。

 昨年2月以降の約1年間で、少なくとも617人が計約2億円をだまし取られており、被害が拡大しているという。消費生活センターへの相談件数も同期間で約2万4千件にのぼる。同社をかたる詐欺事件では逮捕者が出ているが「様々な犯罪グループが模倣している可能性がある」として、消費者庁は注意を呼びかけている。
朝日新聞デジタル 2/28(火) 18:40配信一部抜粋
 
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大手サイトを名乗り利用料金を請求する手口は悪徳出会い系詐欺やオレオレ詐欺的なものにもよくあるパターンですね。
そもそもDMMは後払いなどはやってないはずなのに、騙されて支払ってしまう方がいるということはよほど巧妙な手口と話術なんでしょう。
みなさんは絶対に騙されないでくださいね!

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ニュースポイント!
・海外サーバーで違法動画が世界に発信?!
・盗撮や無許可で卑猥動画が撮影されてる?!
・盗撮やハメ撮りで一千万円以上稼いでいる輩がいる?!

脱法サイト向け動画撮影 気づかず被害に遭う女性も
 海外サーバーを利用すると、日本人向けサービスでありながら、日本の法律では取り締まりづらい脱法サイトが構築できる。法律の抜け穴を利用したこのからくりを悪用して金儲けする者が後を絶たない。法律が改正されたことで、彼らにも司直の手が伸び始めているが、現実は、被害に摘発が追いつかない状態だ。特に被害が大きい、わいせつ動画をめぐる卑劣な手口と広がりについて、ライターの森鷹久氏がリポートする。
 外国にある法人を、日本の法律で裁くのは難しい。違法な動画や画像がインターネットに存在し、日本にいながら閲覧することが出来ても、たとえば、サーバー運営会社が海外にある法人である、といった「ネットの盲点」を突く形で、米国企業から発信されている情報であれば日本の法律は及ばない。日本人ユーザー向けのそうしたサービスに、日本当局も目を光らせていたが、摘発が追いつかない状態だ。

 海外法人が海外のサーバーを使って運営している日本向けのアダルトサイトは、日本の法律の抜け穴をすり抜けるようにしてつくられた脱法サイトだ。脱法サイトによって利益を得ているのは、企業だけではない。個人でも運営が可能で、それなりの利益を得られてしまう。その評判をききつけて、狡猾な手段で作成した映像コンテンツを作成する新規参入者が増えている。彼らの多くは映像制作のプロではない。

 1月10日、福岡県警は児童買春・児童ポルノ禁止法違反(提供目的製造)容疑で、住所不定無職の久保田彰容疑者(54)を逮捕、追送検したと発表した。18歳未満の複数の少女とのわいせつ行為をおさめた動画をネット上にアップし「金のためにやった」と容疑を認めている。男はこれから相応の罰を受けるだろうが、被害少女たちの人権回復はもはや不可能なほど拡散されてしまったと、ウェブニュースサイト編集者の男性はいう。

「男の撮影した動画は、FC2アダルトなど、個人が動画販売で収益を得られるサイト上で販売されていました。男のアカウントの動画の中には、九州の実在する高校の制服を着用した女の子が出演し、一部のマニアの間で話題になっていました。内容も複数プレイなどアブノーマルなものばかり。転載も多く見られましたが、ほとんど削除されました。だからこそ需要があるのか、今も違法サイト上でこっそり売買が行われているといい、少女たちに気の休まる日はないはず」
 未成年の少女たちと行為に及んだこと自体も問題だが、それを撮影して商品にしたことも大きな問題だ。彼女たちも、まさか自分のあられもない姿が世界中に向けて商品にされるとは想像もしていなかっただろう。 福岡県警は久保田容疑者が関わったとみられる10件を確認、うち8件については福岡地検に送検し、捜査の終了を発表した。

 久保田容疑者が利用したような、個人でも商用サイトを手軽に運営できることで知られる日本人向けサービスは、本来、違法な金儲けをするためのものではない。たとえばイラストやアクセサリーなどの制作物を、店舗を持たなくても販売できる便利なサービスだ。ところが、一部のサービスは運営による審査や管理がなされておらず、日本の法律に違反する、わいせつ動画が数多く有料配信されている。

 違法な動画配信によって一千万円以上の利益を得て逮捕された、千葉県の50代男による手口は巧妙だ。ネットや折り込み広告などで血圧測定のモニターを募集し、宿泊付きのアルバイトのようなものだと思って応募してきた女性を酒や睡眠薬で眠らせ、下着をとったりした上で様子を撮影、映像を販売していた。しかし、100人をこえる被害者の多くは、自分が被害に遭っていることに気づいていなかった。

 万が一気がついたとしても、泣き寝入りせざるを得ない女性側の心理も容易に想像がつく。眠り込んでいたので自分自身に記憶がなく、目撃者もいない。相談すれば、そんな怪しいモニターに参加したほうが悪いと、被害者なのに非難されるかもしれない。実際に、このニュースが報じられた際、ネット上には「女の方がバカ」といった意見が飛び交い、被害者は泣き寝入りを強いられたのだ。

 また、出会い系サイトで知り合った女子高生とのわいせつ行為をおさめた映像を販売して逮捕された男もいた。「生活費のためにやった」というその男は現職の奈良市市議会議員だったが、サイトでは偽名を使って女子高生を誘い出していた。映像での女子高生にいやがる様子は見当たらなかったと捜査関係者はいうが、まさか少女たちは自分の姿がネット販売されるとは想像もしていなかっただろう。
 これら販売されている映像の多くは、正直なところできがよいとは言えず、正当な手段で作成されていないことをうかがわせるものが並ぶ。にも関わらず、個人でも一千万単位の利益があげられるため新規参入者が絶えない。

 なぜ、稚拙な動画でも人気を集められるのか。日本の大手AVメーカー係者によれば、無秩序化すればするほど、ユーザーから支持されるといった傾向が、ネット上に広まりつつあるためだという。

「日本で商品として販売されるアダルト映像の場合、DVDなどのパッケージでもネットでも、基本的には審査などを経ないと販売できません。一方で、審査などおかまいなしに配信可能な脱法サイトは、コンテンツ提供が手軽にできる一方、販売単価が低くなる。その場合、どういう形でもいいから多くの女性を捕まえて、より多くの映像を撮って数をこなさないと儲からない。逆に、制作のプロでなくても撮影さえできれば金儲けのチャンスがあると考えて売る側にまわる人間がいてもおかしくない」

 結果として、己の性欲を解消しつつ、あわよくば小銭まで儲けたい卑劣な者たちが、脱法サイトを利用して動画を配信するようになっていった。

 たとえば、街中ゆく女性のスカートの中の隠し撮り、トイレに仕掛けたカメラ映像に特化した「盗撮モノ」を専門に配信するサイトや、一対一のライブチャットだからと気を許して露出した女性の姿をこっそり録画し、映像を勝手に録画し配信するサイトなどが続々とオープンしている。

 また、派遣型風俗店利用者の男性が、女性との情事を隠し撮りし、自身の顔にだけモザイクをかけた映像をネットで有料販売していた事例もある。同じホテルをよく利用し、カメラアングルも同じ隠し撮りで定期的に更新されていたため、シリーズものの人気コンテンツとなっていた。風俗店で働く女性でも、そんな隠し撮りを承諾する女性が何人もいるとは思えない。

 動画を見ていた視聴者も、それが不当な手段で撮影されたものだと承知していたはずだ。
 このような無秩序な空間は、いったんできてしまうとなかなか消滅しない。本人が知らない間に動画がインターネット上にさらされ、犯罪被害者となってしまう。事件の捜査や裁判が終わっても、ネット上にいったんさらされた映像や画像は、転載やダウンロードなどで半永久的に残り続ける。被害者にとって、事件に終わりはやってこないのだ。

 自分で身を守るのが肝心、といった単純論では被害を防げないレベルまで、脱法サイトを悪用した金儲けが広まっているのが現実だ。こういった無軌道なあり方を許さないことはもちろんだが、一時の誘惑に負けないよう、そして騙されることのないよう、正しい知識と適切な危機感を持つことが女性にも求められている
NEWS ポストセブン 1/21(土) 16:00配信

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出会い系や出会いアプリで知り合った人とのハメ撮りや動画撮影をされた場合は、そのほとんどはネット流出すると言われている。
そうでなくとも、普通の出会いで付き合ったカップルでも、別れたあとにハメ撮り写真が知人間で共有されたり、ネットにアップされることもめずらしくない。
または三鷹ストーカー殺人事件に代表されるリベンジポルノ。。。
このような被害を防ぐには、絶対に性行為中に写真や動画を絶対に撮らせない。また出会い系での売春や出張デリヘルなどは盗撮の可能性もあることから、このような仕事自体を避けるべきでしょう。

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ニュースポイント!
・性病感染リスク?!
・サクラ詐欺や美人局リスク?!
・不貞行為の慰謝料リスク?!

妻も夫も知っておくべき、出会い系サイトのリスク
スマホの普及によって、利用者が増加しつつある出会い系サイト。スマホひとつで簡単に登録できる手軽さから、独身男女の出会いの場以外に、既婚者の火遊びの温床にもなっているのだとか。
夫婦問題カウンセラーの立木ミサさんによると、そのお手軽さや気軽さとは裏腹に、出会い系サイトから思わぬトラブルに発展するリスクは高いという。

●性病で配偶者にとばっちりも…
「まず挙げられるのは性病のリスクです。肉体関係目的で知り合う男女が多いため、出会い系サイトで知り合った女性から夫へ、さらに夫から妻へ性病が感染したことで、夫の浮気が明るみに出るケースもよく耳にします」(立木さん 以下同)
特に日本ではまだ性病予防に対する意識が低いため、正しい知識を持っている人が少ないが、行為の途中からのコンドーム着用では性病を完全に防ぐことはできない。浮気された上に病気もうつされたとなると配偶者もたまったものではないだろう。

●悪質な詐欺の被害に遭う可能性
自身が出す情報が少なくてすむということは、すなわち相手の素性もよくわからない状況であるということ。
出会い系サイトのなかには悪質なサイトも存在する。実際の利用者ではない「サクラ」が存在し、やりとりをするための課金が重なって、気づけば莫大な金額になることも。
さらに、男女が共謀し、出会い系サイト利用者と共謀者に肉体関係をもたせた後に、女性の夫(あるいは男性の妻)と名乗る人物が現れて恐喝・脅迫を行い、金品を奪う「美人局(つつもたせ)」も存在する。被害に遭っても、出会い系サイトの利用が配偶者にバレてしまうことを恐れ、泣き寝入りするケースも少なくない。

●不貞行為の代償は大きい
本人は「ちょっとした遊び」のつもりでも、既婚者が配偶者以外と肉体関係を持てば不貞行為だ。
出会い系サイトに限ったことではないが、特に既婚者同士であるならば、相手の配偶者にバレて多額の慰謝料が発生したり、自分や相手の家庭が崩壊したり、社会的制裁を受けるリスクが生じる。
「次第に自分や相手が本気になってしまって泥沼化することも。また、妻ではなく娘さんから『お父さんが出会い系サイトに夢中になっている』という相談をいただいたこともありました。バレていないと思っていても、どこから知れるかわからないのです」
そのほか、軽い気持ちで撮ったり送ったりした写真をネタに脅されたり、ネットでばらまかれたりする可能性もある。
出会い系サイトの手軽さの裏には、たくさんのリスクが潜んでいる。夫に対して「怪しいな」と思った場合も、妻がその危険性について、それとなくクギを刺しておくことが抑止力につながるかもしれない。
R25 2016/12/23(金) 7:12配信一部抜粋

コメント
未婚者であっても性病や詐欺にあう可能性は十分あるのでネット婚活や出会い系サイトには十分注意が必要ですね!

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