メンテナンス 自力の範囲
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タギパパさんのblogで、KTMのメンテナンス本の存在を知りました。 少しは自分でイジレルようになりたいと、アマゾンを覗いたら中古本が1,000円程度で手に入った。 私の125SXと同じ2008年モデルを例に整備の手ほどきをしてくれてます。 ここまでエンジンをバラスことは無いし、万が一分解しても組み立てられないのは確実。 でも、本当はもっと日常的で実用的な整備が書かれている本なのです。 私が最も有用性が高いと思ったのは、この記載。 数年前のツールドカムロを思い出す・・・。 一度あることは、二度あるかもしれないので、熟読決定! 定価は高いのですね。
不良在庫だったのか、指紋ひとつ付いてない新品本でした。 先週末のモンキーの初試走では、アイドリングがなく、スロットルを戻すとストンッとエンストしてしまっているので、キャブの調整からかな。バイクに付いてきたマニュアルにも画像付きで結構詳しく記載されていたので、2冊を見比べながら調整してみます。 |

