全体表示

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全1ページ

[1]

心機一転

ブログのタイトルを変更し、書庫にコーチングを追加し、心機一転しました。ヒンドゥー教の教典の通りです。

心が変われば態度が変わる。
態度が変われば行動が変わる。
行動が変われば習慣が変わる。
習慣が変われば人格が変わる。
人格が変われば運命が変わる。
運命が変われば人生が変わる。

何かを変えたくてこのブログを開設しましたが、今までは有効に活用できていませんでした。でも、昨日気づきました。このブログを開設したときに、もうすでに私の中では何かが変わり始めていたのだと。そして、コーチングを学習するプログラムに申込み、コーチングの学習を始めました。心が変わり、態度が変わり始めたのです。今後は、この自分の中での変化を継続し、習慣を変え、人格を変え、運命を変え、人生を変えたいと、強く願っています。人間、強く望む事は必ず実現させる事が出来ます。

このブログのタイトルを「人として生きる」としました。人生に重点を置き、自らが人として生きられるよう努力して行こうと言う意思表示です。

「人生」という言葉には、次の言葉が含まれていると考えています。

人として生まれる。
人として生きる。
人を生かす。
人を生む。

そのうちの「人として生きる」をこのブログのタイトルにしたのですが、これらを全て包括していると考えています。コーチングをするときの心構えは「人を生かす」です。コーチングを受ける人をコーチングによって生かすことを第一と考え、コーチングを実践して行きたいと考えています。

そして、現在、コーチングを学び始めましたが、最初の壁にぶつかっています。最初の壁は、コーチングについて、他の人とはなす事が出来ないという事です。コーチングについて、どんな事をするのかとか、その効果など、どんな事でも構わないのですが、コーチングについて他の人と話をしなさい!という宿題が出ました。私は誰ともその話しが出来ませんでした。なぜだろう?自分で考えた結論は、自分の中で、まだコーチングとはこのようなものだという持論が持てていないからなのです。自分の言葉でコーチングについて語る事が出来ないからなのです。この事が出来ないと、今後、プロのコーチとしてやって行く事は難しいとクラスコーチ(コーチングの先生)は言っていました。私もその通りだと思うので、まず第一歩目は、コーチングについて自分の言葉で誰かに語る事ができるようになることだと位置付けました。

これを毎日のテーマとして、今後は取り組んで行きたいと思います。

閉じる コメント(0)

閉じる トラックバック(0)

新しい事

パソコンを置いていた机を動かし、パソコンが使いづらくなったので、パソコンを使う機会が減り、必然的にブログをアップする機会も減りました。なので、ココに投函するのも半年ぶりです。ただ、会社でもローカルなブログを書いていて、そちらは毎日更新し続けられています。不思議です。毎日書き続ける事により、習慣化したのと、周りの人間の反響を確かめられるから続いているのだと思います。でも、それだけでは足りないので、本音をぶつけられるブログと言う位置付けで、ココを毎週更新する事を目標としたいと思います。
新しい事、始めました。ふにふにとした毎日を送っていてもつまらないし、一生このまま終わるのはつまらないので、自分なりに考えてみて、コーチングを始めてみることにしました。コーチングは、コーチする人とされる人がいて成り立ちます。できれば、コーチする人になりたいと考え取り組み始めました。
コーチングとは、コーチされる人の目標達成を、コーチする人が質問を中心としたコミニュケーションにより目標達成のサポートをすることです。コーチの語源は「馬車」であったと言われています。乗客を目的地まで運ぶものから、学習者の目標を達成させる指導者に変化し、指導者をコーチと呼ぶようになって行ったのだそうです。
どんなところに魅力を感じたかというと、コーチが質問をすることで、コーチされる人がみるみるうちに目標達成に向かう姿勢に変化するところです。質問する事で姿勢が変化するというと、誘導尋問をしているのではないかという疑問がわきますが、決してそうではありません。その人のごちゃごちゃしている思考回路を、質問により整えるイメージです。誰にでも経験があると思いますが、人と話をしたら良く判らなかった問題が整理され解決策が見つかったということが。これをオートクライン(気づき)と呼んでいますが、コーチングは、このようなオートクラインを質問により引き出し、目標達成の障害となっているものを取り除き、または、目標達成に必要なものを見つけ出す事でその人の目標を達成させるてしまうのです。
この人の内面で起こる変化を見る事はとても新鮮で、新しい何かを人間の中に発見できるような気がして、できれば自分もやってみたいと思い、自腹を切ってコーチングプログラムに参加する事にしました。コンこはこのコーチングプログラムに参加して学んだ事や気づいた事などを整理する道具として、このブログを活用して行きたいと思います。
とりあえず前向きな行動が生まれたので、少し安堵しています。でも、どこでまたくじけるか分からないので、安堵50%と不安50%と言っておきましょう。

閉じる コメント(0)

閉じる トラックバック(0)

よか

最近は「よか」に寄る事ができていませんが、ママはお変わりないでしょうか?
そのうち、また泡盛を飲みに行きたいと思いますので、待ってて下さい。

閉じる コメント(1)

閉じる トラックバック(0)

ココログ

イメージ 1

@niftyのブログサイトのココログは深夜12:00ぐらいになると、めちゃくちゃ遅くなる。書き込むのに20分ぐらいかかり、とてもムカつきます。特に、土曜と日曜の深夜。とっとと寝たい時間帯に遅くて遅くてたまりません。ココログに一つの記事を投稿するのに、ここのブログを新規登録して修正までできてしまいました。それだけブログが流行ってて、アクセスしている人が多いことを物語っているのだと思うけど、なんとかしてくれんかなぁ。
写真は、今日、ヨドバシカメラakiba館で食べた鎌倉パスタの厚切りベーコンのカルボナーラです。

閉じる コメント(0)

閉じる トラックバック(0)

開設

イメージ 1

なんだか、最近、とっても"ふにふに"した毎日を送っています。
仕事もふにふに、家庭もふにふに、遊びもふにふに。。。
何とかしなきゃいけないと思いつつ、なんにもできないこの頃です。
そんなときに何ができるのかを考えて思いついたのが、このボログじゃなくってブログでした。
たぶん、これを読む人などいないと思いますが、自分の気持ちの肥溜め(声駄目?)にでもなればと思います。
何がそんなにふにふにしているのか?って?。
会社に行って仕事しようと思っても、意見の合わないヤツと仕事しなけりゃならないし、格下げ減俸になったから挽回しようと思っても、意見の合わないヤツと仕事してるからうまく仕事が回転しないし、飲みに行ったら行ったで肝臓が疲れて次の日全身がだるくなるし、飲んだときの食事が偏るので栄養のバランスが悪くなり血中コレステロールや血糖値が高くなるし、家に帰ったら帰ったで女房殿は怒ってばかりでだんなの相手もろくにしないし、夫婦関係が冷めててすっかりセックスレス夫婦の典型になってるし、母親は母親で気ままな一人暮らしを満喫していたら呆けちゃってグループホームで暮らす羽目になっちゃうしで、面白くないことばかりです。
でも、それって、みんな原因が自分の中にあるような気がするのです。
一つ一つ直して行かなければならないのですが、さて、どれから始めましょうかねぇ。
楽しいことは無いのでしょうか?
じっくりと考えたら、何か見つかりそうな気がします。
人間の日々の生活では、面白いことなんてそうそう無いのに、こんな気分になると全部が全部面白くないことで埋め尽くされているような気持ちになります。
でも、目を開けてしっかりと世の中を見つめてみると、楽しいことや嬉しいことも少しはあるものです。ただ、そのことに気づかなかったり、悪いことを考える比率を自分で上げてしまっていたりします。
今日、楽しかったことは?
子供を塾まで送って行ったついでに、天気がとても良かったので効用の深まる公園と荒川の中土手を散歩して自分がきれいだと感じた風景をカメラに収めたこと。
あとは、NHKの朝ドラ「かぜのはるか」の主題曲がとってもすがすがしく聞こえたこと。
このブログを開設したことかな。
そう考えると、結構楽しいことがあったかも知れません。
この調子でボログして行こうと思います。
このボログには、きっと終わりがあると思えるから不思議です。

閉じる コメント(0)

閉じる トラックバック(0)

全1ページ

[1]


.

人気度

ヘルプ

Yahoo Image

  今日 全体
訪問者 0 76
ブログリンク 0 1
コメント 0 1
トラックバック 0 0

ケータイで見る

モバイル版Yahoo!ブログにアクセス!

モバイル版Yahoo!ブログにアクセス!

URLをケータイに送信
(Yahoo! JAPAN IDでのログインが必要です)

1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31

標準グループ

登録されていません

開設日: 2005/11/6(日)


プライバシーポリシー -  利用規約 -  ガイドライン -  順守事項 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2012 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.